ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 親が体脂肪を測定できる体重計を買ってきたんですが、体脂肪率が23%とやや太り気味の数値を計測してしまいました。。
 そういや最近、間食が多かったもんな…。体重はここ3年変化がないので、おそらく中性脂肪が付いてきたのかもしれない。運動不足も手伝って、気付かない間に下っ腹が出てきたりとか、体型がちょっとぽっちゃり系になってきたかも。

 少し間食を控えて、運動した方がいいかな。まず目指すは20%!!
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 これから出かけなければならないので、中山記念阪急杯の予想だけ。

 中山記念

 ◎15シャドウゲイト
 ○ 9エアシェイディ
 ▲ 4マルカシェンク
 △ 5メイショウオウテ

 阪急杯
 ◎3スズカフェニックス
 ○1プリサイスマシーン
 ▲5エイシンドーバー
 △2イースター

 以上を予想します。
 ゼロックススーパーカップガンバ大阪浦和レッズを4-0で圧勝し、昨年一度も勝てなかった相手にリベンジを果たしました。

 終始ガンバが試合のペースを握ってレッズを圧倒し、ほとんどの時間をレッズ陣地でプレーをする攻撃的なサッカーを展開。マグノアウベスがハットトリックを決めるなど、大会史上最大のリードを広げての優勝となりました。
 ガンバはDF宮本の海外移籍に伴い、どうなる事やら思いましたが、ユースから昇格した(名前が分からない)選手が穴を埋めるなどの成長振りを見せました。
 逆に三都主を失っても阿部を補強したレッズは、いい所がほとんどありませんでした。阿部の連携がうまくとれていなかったのかな?何にせよ、来週開幕するリーグ戦に不安を残しました。
 プロ野球オープン戦が各地で始まりました。横浜ベイスターズは北海道日本ハムファイターズと対戦し、初戦黒星という結果になりました。

 結果を見る限り、今日の一番の収穫は9番ショートスタメンでフル出場した石川でしょう。4打数2安打と結果を残しました。またルーキーの下窪も初安打でタイムリーを打つなど、新戦力が結果を残しました。
 一方、投手陣は先発の山口は4回を6安打3失点。立ち上がりに不安を残すものの、3回4回は三者凡退に締め、良い所と悪い所が出た感じでした。中継ぎは川村加藤が先発要因となるので、今日投げた岸本横山にも出番が来るでしょうが、お互いにホームランを許してしまい、結果を残す事ができませんでした。

 まだ調整する時間はあるので、結果を残せなかった選手は開幕までに修正して欲しいですね。
 さて、今日はアーリントンCです。

 ◎ 2トーセンキャプテン:父・ジャングルポケット、母の父・サンデーサイレンスは、現時点の3歳最強馬・フサイチホウオーと同じ配合。経験が浅く未知数な部分が多いですが、2戦2勝で新たなスター誕生の予感。
 ○14ローレルゲレイロ:デビューから手綱をとってきた(一戦だけ藤田騎手)本田騎手のラストライド。レースに出れば3着までを確保する安定感も同期では随一。最強の1勝馬のレッテルをはがせるか。
 ▲ 6コンティネント:前走ようやく未勝利を勝った馬。4戦とも逃げて1勝2着3回で期待できる。
 △ 9マイネルレーニア:朝日杯以来久々だが、京王杯2歳Sを勝った時も2ヶ月の休み明け初戦だったし、調整にぬかりがなければ、休み明けは問題にならないと見る。

 何だか堅い予想ですが、今日はこの4頭で。
 明日オープン戦がいよいよ開幕し、2007年度のプロ野球が幕を開けます。今年からセリーグにもプレーオフが開催され、熾烈なクライマックスシリーズになる予感がします。

 今年は来年開催される北京オリンピックの日本代表を選考するため、選手個人の成績も重要視される事と思います。選手個人が頑張れば、自ずとチームも上位に入っていくでしょう。特にベイスターズは候補に入れる選手は村田・吉村くらいしか思い浮かばないので、先発投手陣の奮起に期待したいですね。

 明日のオープン戦横浜ベイスターズは、いきなり昨年の日本一チーム・北海道日本ハムファイターズに胸を借りる一戦となります。横浜は2年目の山口が先発するという情報が出ています。今キャンプは新球シュートを取得しているみたいですが、それが実戦でどれくらい通用するか、注目したいところです。
 一方、日ハムで登板するとされるダルビッシュは右脇腹痛で登板回避との情報も。本人はたいした事ないといっているみたいですが、果たしてどうなるか。今キャンプで一回り成長したダルビッシュを見てみたいですけどね。
 スパロボ熱も終盤に近づく毎にやる気が低下してしまいました。そこで気分転換に電車でGO!をプレイしていたら、コレが段々と面白くなってきてしまい、ここ2・3日ずっとプレイしております。このシリーズは好きでほとんど持っているんですが、やっぱりプロフェッショナル仕様(PS版)が一番面白いかな。新幹線あり、特急列車ありで、攻略本片手に一番多くやりこみました。今度はWiiでも新作が出るみたいだし、ちょっと期待してみよっかな。

 そういや、Wiiが発売されて2ヶ月弱が経過しましたが、我は未だに店頭で販売しているのを見たことがありません。親も購入には賛成なんですが、何しろ売っていないので、手の出しようがありません。気長に待つしかないですね。

 ピクロスDSも難解だったレベル7-Iもブログに書いた直後にラクにクリアできてしまいました。只今25×20マスのレベル9に突入です。ここまで来ると、ハンパじゃない難易度。レベル7-Iで焦っていた我が少し恥ずかしい…。足りないのーみそをフル活動させておりますが、集中力と根気がなくなってきているので、何とかクリアまで持続して欲しいなぁ。
 日本時間深夜、欧州CL決勝トーナメントがゴングを鳴らしました。やはり注目は、日本人として初の決勝トーナメントにコマを進めた中村俊輔所属のセルティックでしょう。相手はヨーロッパサッカーリーグの中でも屈指のレベルの高さを誇るセリエAの名門・ACミラン。
 事前情報では、移籍したロナウドはRマドリードで登録されているため、ACミランでは出場できず。また、主力選手のほとんどが怪我などの理由で出場が危ぶまれていたため、ホームのセルティックにも勝機はあるかと思われましたが、結局はスコアレスドロー。俊輔の2度のフリーキックも外れるなど、あらゆる意味でチャンスに恵まれていたセルティックは得点を挙げる事ができませんでした。
 やはり主力を欠いても、そこは屈指のリーグの名門チーム。層の厚さでカバーして失点を防ぎました。

 次の試合は3月7日でアウエーのミラノにて。厳しい試合が予想されます。
 今日は久しぶりにQMA4を3クレジットプレイしてきました。
QMA4_03.jpg

 見習い魔術師になった後、クラスもセイレーン組からユニコーン組に昇級。そこで止めたんですが、久しぶりにやったためか、ゲーム勘が鈍っていてタッチするスピードが遅い遅い。
 アニメ・連想で一番はじめの「英語でいじめっ子」の時点で、"あらいぐまラスカル"を躊躇してしまい、その結果予選敗退。1問間違えたのもありましたが、プレイヤーのレベルが高かった。今日は残念でした。勘を取り戻すために、ちょくちょくプレイしていきます。
 キャンプも各球団で半分を消化し、いよいよ実戦モードに突入しました。各地で紅白戦を行うチームが増えてきました。その中で今週は、元・オリックスの中村紀洋が中日のテストに参加。初日はサク越え連発で健在ぶりをアピール。育成選手として契約するようですが、実績のある選手なので一軍のスタメンの可能性もあるでしょう。それと平行して、こちらも元・巨人のタフィ・ローズがオリックスの入団テストに参加。入団はほぼ決まりそうな感じです。
 それにしても、2002年度の(当時)近鉄のリーグ優勝の立役者であるクリーンアップ二人が、5年後にはテスト生としてキャンプに参加なんて、当時は誰が予想したでしょうか。リーグ優勝後、ノリはメジャー挑戦、ローズはFAでジャイアンツへ。特にノリは、これが歯車を狂わせたんでしょうか。メジャーでも活躍できずに日本に戻ってくるも怪我で期待はずれに終わり、最終的には球団とケンカ別れで退団。我としてはあまりいいイメージがないんですが、拾ってくれた中日で頑張ってほしいですね。

 さてベイスターズの話ですが、第4クールに入って選手の方もエンジンがかかってきました。第3クールから古木内川と入れ替えで、第4クールから野中桑原の若手選手が宜野湾に合流。特に同期の古木には毎年の事ながら期待してます。
 97・98年の首位打者・鈴木尚が特打でサク越えを連発。まだ老け込む年齢ではないので、当時の輝きを取り戻して欲しい。
 三浦が今キャンプで最多の320球の投げ込みを敢行。それに刺激を受けた寺原も201球を投げ込み、先発ローテーション争いも熱を帯びてきました。他の生え抜き投手も出てきてくれよ~。
 自由枠ルーキー・高崎がシート打撃に登板。対戦した選手曰く、巨人・上原にタイプが似ているとか。1年目から20勝ってのは無理でしょうが、それに迫る位の成績を上げてほしいものです。
 新外国人・チアソンが2日連続の練習早退。ブルペンでも30球近くしか投げておらず、投げ終わったらジュースをガブ飲みしているみたいで、こんなんで本当に大丈夫かな?

 今日は天気が心配されましたが、紅白戦も行われたみたいです。来週の土日からオープン戦も始まり、いよいよ球春到来です。
 土日で行われた重賞の結果です。

 フェブラリーS
 1着: 12サンライズバッカス
 2着:◎ 7ブルーコンコルド
 3着:△15ビッググラス でした。

 好位から抜け出したサンライズバッカスが優勝。サンライズの冠は我にとって良い事がないので今回は外したんですが、そういう時に限ってくるから世の中うまく行かないもんです。
 ブルーコンコルドは重い馬場であそこからよく伸びたものだと思います。やはり今が充実しているんでしょう。

 京都記念
 1着:▲9アドマイヤムーン
 2着:◎3ポップロック
 3着:△7トウショウナイト

 アドマイヤムーンは59kgもなんのそのって感じの快勝でした。ゴール板直前でユタカ騎手が手綱をゆるめたか、馬がバテたのか、ポップロックにクビ差まで攻められましたが、快勝と言っていいのではないでしょうか。これで3月31日のドバイデューティーフリーへの良い弾みが出来たと思います。

 クイーンC
 1着:△14イクスキューズ
 2着: 13カタマチボタン
 3着:▲ 5ハロースピード

 なんだかんだ言って人気通りの結果。イクスキューズもハロースピードも、去年の重賞戦線は中々勝ちきれなかったので新戦力に期待しましたが、お互いに結果を残しました。

来週も重賞が3つ続きますが、混戦が予想されますね。
 明日は今年中央初のG1・フェブラリーSです。カネヒキリやヴァーミリアンのような柱はいませんが、中々いいメンバーが揃ったと思います。

 ◎ 7ブルーコンコルド:距離が長いと思われた暮れの東京大賞典を勝ち、充実している時期。前走からの距離短縮は好材料とみる。
 ○ 6メイショウトウコン:ダートに転向して5戦4勝2着1回。勢いを買う。
 ▲ 4シーキングザダイヤ:ここまで惜敗続きだと、どうしても2着までか…と考えてしまう。だからこの位置。
 △15ビッググラス:エルコンドルパサーの血統がここに来て目覚めたか?いや、目覚めて欲しい。
 △ 8フィールドルージュ:左回り(東京)コースは2戦とも3着。相性がいいのかもしれない。

 今回はこの5頭でいきます。今年初のG1、何とか当たりますよーに…。
 クイーンC京都記念の予想です。

 クイーンC
 ◎12ローズオットー
 ○ 6シュガーヴァイン
 ▲ 5ハロースピード
 △14イクスキューズ

 京都記念
 ◎3ポップロック:距離が少し短いかもしれないが、メルボルンカップ・有馬記念共に2着の実績を買う。
 ○2トウカイワイルド:前走で初の重賞勝ち。その勢いを買う。
 ▲9アドマイヤムーン:天皇賞3着、香港カップ2着と能力・実績はトップクラスだが、やはり斤量59kgが最大の不安要素。
 △7トウショウナイト:アイポッパーやコスモバルクに競り勝った実績を買う。

 クイーンCは寸評を省きました。予想が難しかったので実績と血統に注目して予想してみました。京都記念は混戦になりそうな気配です。
 昨日で試験も終わって、まだ再試もあるから気を引き締めていこうと思いましたが、今日はそんな心意気もどこへやら…。夕べはいつ寝たのか覚えておらず、そのまま眠りこけて起きたのは午後の1時を回っておりました。そういう日もあるわなと割り切って、久しぶりにゲームに時間を費やしてしまいました。

 といっても、やっているのは未だに第3次スーパーロボット大戦α(以下、スパロボ)です。1月21日に3周目をプレイして、それ以降もちょくちょく進めていたんですが、そろそろ3周目も佳境を迎えました。15段階改造の恩恵は凄まじく、ストーリーがサクサク進みます。一番時間がかかるのは、インターミッションでの小隊の編成です。あーでもない、こーでもないと試行錯誤しながら組ませています。

 スパロボにちょっと飽きがきたので、ニンテンドーDSピクロスをプレイ。今難関なのが、フリーのレベル7-Iです。ヒントを使ってもなかなか解くことができず、先に進めません。なかなか難しい。
 
 行き詰まったので今度はテトリスで気分転換。8桁スコアを記録して以来ご無沙汰だったんですが、感覚が鈍っていたためかエンドレス2周目でギブアップ。でもテトリスも面白いですね。

 さて、これからまたレベル7-Iをクリアしに行くかぁー!
 今日で後期本試験が終わった。何だか今期はあっという間に終わったという感じでした。だってケータイの受信BOXをみたら、一番古いやつで4月3日でした。このメールを一つ一つ読み返してみると、今期の想いが甦ってきますね。

 さて、まだ終わりじゃない。追試がいくつかあるだろうから、その勉強をしなければ。
 運転免許を取得して6年。試験中なんですが、気分転換も兼ねて、初めて首都高を運転してきました。羽田空港まで1周ぐるりと回ってきただけですが、往復で1,800円かかってしまう、何とも効率の悪いドライブでした。

 高速道路なのに東名高速と比べると、車線がやたらと狭い感じがして運転がしづらいですね。制限速度50kmなのに、守っている車は皆無に等しかった。「周りのスピードに合わせて走る」がモットーの我も守ってなかったですけど。また標識が小さくて、見難くわかりづらい。

 以前、テレビ番組であるタレントが「首都高って難しいですよね」とか言っていたのが頭に残っていたんで不安があったんですが、運転してみると別に大したは事ないですね。つばさ橋かベイブリッジかどちらを走ったかはわからないんですが、あすこの約7kmある直線の長さに少し「ほぉ~」と思ってしまいました(←特に大した意味はないです)。
 
 今度はこの道を使ってディズニーリゾートにでも行ってみたいですね。
 ダイヤモンドSきさらぎ賞の結果です。

 ダイヤモンドS

 1着:○ 2トウカイトリック
 2着: 13エリモエクスパイア
 3着:  5アドバンテージ

 …ズタボロでした.

 きさらぎ賞

 1着:△7アサクサキングス
 2着:▲3ナムラマース
 3着:○5サムライタイガース
 4着:◎6オーシャンエイプス

 ダイヤモンドSは全然ダメでしたが、きさらぎ賞は穴から順に的中してましたね。ま、買っていたとしてもオーシャンエイプスから流してたと思うから、結局はダメだったでしょうね。

 来週はG1・フェブラリーSです。ジャパンカップダート馬・アロンダイトや、ドバイワールドカップに出走を表明しているヴァーミリアンは出ませんが、出走登録をしているアジュディミツオーやシーキングザダイヤ・ブルーコンコルドなどの実力馬が名を連ね、レベルの高いレースが予想されます。それよりも来週は当てたいですね。
 横浜ベイスターズキャンプも、9日で第2クールが終了しました。相変わらず三浦工藤の投手陣の話題しかないので、その他の選手は何をしてるんだ?みたいな感覚に陥ります。
 まぁ特に大きな話題が無いって事は、選手も怪我なく無事にやっているのかなと思っているんで、とりあえずここまでは上々でしょう。

 第2クールから入院していた内川が復帰。と思いきや、今度は小池が離脱…ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
 多村とトレードで移籍してきた寺原も、フリー打撃では中々いいピッチングを見せたようです。もう1つフレッシュな話題では、高卒3年目の若手有望株・石川が頑張っているみたいですね。こういう若手がドンドン出てきて欲しいですね。シーレックスも沖縄・嘉手納でキャンプを開始しましたし、石川のような若い力が上に上がれるように頑張って欲しいです。

 と、ここで1つ気になる記事が。
 
 クルーンが自分よりも投球数が少なかった加藤に対し、「ナマケモノ、ナマケモノ」と言ったそうです。今季、中継ぎから先発の一角に期待される加藤ですが、左股関節を痛めて万全ではないクルーンより少ない投球って一体どういう事よ!?去年の疲れが抜けきっていないのかな?
 人それぞれ調整法があるから、素人の我にはケチをつける気はないけど、キャンプで投手陣は2,000球の投げ込みをノルマとしているはずなのに、これで先発を任せられるんだろうか?
 ここまで最多投球が三浦1,009球、次いで工藤871球となっていますが、他の選手はノルマ達成できるのかな?
 明日のダイヤモンドSならびにきさらぎ賞の予想です。

 ダイヤモンドS

 ◎ 4バイロイト:重賞初出走だが、安定感がある。
 ○ 2トウカイトリック:芝3000m以上は5戦して2着3回、3着1回。経験を買う。
 ▲ 9ターキー:現在3連勝中の上がり馬。斤量も最軽量で、チャンスあり。
 △12チェストウイング:穴狙い。

 きさらぎ賞

 ◎6オーシャンエイプス前走の新馬戦は圧勝。今週の追い切りでも10馬身差をつけるなど、スケールの大きさを感じさせる。父が種牡馬成績はあまり実績のないマヤノトップガンだが、ここでどのようなレースを見せるか。
 ○5サムライタイガース:3ヶ月ぶりのレースだが、力を出せれば上位は狙える。
 ▲3ナムラマース:メンバー唯一の重賞馬。実績を買う。
 △7アサクサキングス:勝ち負けまで来そうな気がする…。

 今回はこんな感じで行きます。
 試験も残すところあと2日。それまで3連休なので、少し息抜きの意味合いも兼ねて更新をします。

 PS3で初めて気になるソフトがでました。ガンダム無双です。ガンダムにはあまり詳しくないですが、個人的に好きなGガンダムガンダムWも参戦する事で興味を持ちました。ガンダム系のゲームで一番好きだった連邦vsジオンの三國無双タイプ。三國無双はあのシチュエーションと爽快感がたまらなく好きなんですが、いざプレイしてみるとどうも我には合わなくて、すぐに飽きてしまいました。この手のゲームは見てるだけが好きなので少し残念ですが…。
 うーん、これはどうしてもやってみたい。でもコレだけのためにPS3を買うのも少し考えてしまうな~。
 今日から14日まで後期本試験です。今日既に2教科を消化してきましたが、午前の科目と午後の科目を勘違いして勉強してしまいました。午前の試験開始20分前にその事に気付き、あわてて見直しをしましたが、焦ってしまってかなり不安なデキです。1科目でも落とすと留年確定なので、いきなり出だしからつまずいた形になりましたが、大丈夫かな…

 話は変わりますが、明日から少しイメージチェンジをしてみようと思います。我の生活には欠かせないメガネを、フレームから一新して新しいメガネを作りました。土曜日に作りに行って、明日の午前中に出来上がるみたいなので、それを受け取ってから試験に臨もうと思います。ちょっと環境も変わるかもしれないし…。
 今日はキャンプ休日なので、我がスポーツニュースや新聞をみて思った感想を述べていきたいと思います。ただ全てのニュースを把握しているわけではないので、あしからず…。

 例年になくテレビでの露出度が高い横浜ベイスターズキャンプですが、その中でも一際目立っているのが、ハマのおじさん・工藤です。
 投手陣は初日から連日のブルペン入りに、投手陣の活性化が見えている感じがします。逆にオーバーペースにならないか心配です。
 それにしても、取り上げられているのが生え抜き組では三浦のみ…。2年目の山口が血豆を作って打撃投手を回避したというニュースが出ましたが、次代のエース候補なので今は無理をしないで欲しいですね。
 三浦工藤の開幕投手争いに早くも火花が散っている感じで、いい競争ができているのではないでしょうか。他の選手も開幕投手を狙う感じで頑張ってほしいですね。これがいい相乗効果を生んでくれればと思います。クルーンも怪我の影響を感じさせないピッチングを披露したみたいだし。

 逆に野手陣の露出は少ないですね。内川の入院ニュースくらいですかね。いいニュースではないけど…。
 昨年の日米野球に選出された村田・吉村のクリーンアップには期待してますが、チームに大砲がこの二人しかいない事がとても心配です。2軍に大砲候補がいる感じがあまりしないし、外人野手が一人いてもいいのではないかと思うんですがね。
 まぁ大きな怪我人も出なかったし、第2クールもこの調子で行ってほしいですね。

 ただ一言言わせてもらってよかですか?

 キャンプ初日に親会社TBSのオーナーが激励に訪れたみたいですが、現時点では間違いなくTBSよりフジが、横浜ベイスターズを取り上げてくれている感じがします。親会社なら、他局と違った選手を取り扱って欲しいもんですわ。
 競馬が終わって一日が経ってしまいましたが、週末の結果を。

 小倉大賞典
  1着: 4アサカディフィート
  2着:▲5エイシンドーバー
  3着: 8マヤノライジン

 対抗に推したマヤノグレイシーは3コーナーあたりで雲行きが怪しくなり、1800mの連続連対が途絶えました。本命のマルカシェンクは、復活は近いと書きましたが、このメンバーで負けるようではまだまだなのかなという印象を受けました。

 エルフィンSを勝った2歳王者・ウオッカは、2kg斤量が重いにもかかわらず予想以上の勝ちっぷりを見せました。阪神JFがフロックでない事を証明しました。これは他の馬はトライアルで相当なパフォーマンスを見せない限り、桜花賞はウオッカで決まりだと思ってしまうレースでした。

 共同通信杯
  1着:○3フサイチホウオー
  2着: 5ダイレクトキャッチ
  3着:▲7フライングアップル

 勝ったフサイチホウオーは強かった。2着のダイレクトキャッチは惜しかった。ニュービギニングは4着。ニュービギニングは後方追走よりも先行させた方がいいんじゃないかと思いました。陣営もこれからの馬って言ってるし、これからの成長に期待です。フリオーソは芝がこたえたか、見せ場なく終わりました。

 シルクロードSエムオーウイナーが完勝。本命に推した4連勝中のアンバージャックは4着に敗退。本番の高松宮記念はますます混戦が予想されますね。
 またセリエAかよ!

 カターニャとパレルモの対戦中に、たった2チームの愚かなサポーターのおかげで、何の関係もないチームも試合を中止され、最悪無期限試合停止の可能性も。いやセリエAの試合どころか、国際親善試合をもやめさせてしまった、今回の警官死亡事故。W杯でもないのに、このような惨事が起こるって海外のサッカーはホントに怖い。
 
 「一体、サポーターは何のために存在しているのか。選手を応援するためではないのか?」と今回の事件はサポーターのあり方について問われると我は思う。これでは試合を妨害するための悪質な犯罪組織という認識でしか受け止める事ができない。彼らはイタリアサッカー界に泥をぬったのだ!
 選手はチームのため、サポーターのために誇りを胸に戦っている(と思う)。選手は勝っても負けてもピッチ上では必死に頑張っている(昨年八百長が発覚したリーグだけに、そこは少し不安)。その選手たちの積み上げてきたものを崩壊させた今回の事件。もうこのような事件が起こらないように、今回の騒動の徹底解明を求めたい。

 ところで我が心配なのは、一週間前に日本人最年少ゴールを決めた森本貴幸の動向。カターニャへ完全移籍の方向で決まっていたが、一体どうなってしまうのか。我としてはリーグを移籍したほうがいいんじゃないかと思うが…。
 なんと言っても注目は共同通信杯。レベルの高い無敗同士の戦いを期待したいですね。

 共同通信杯

 ◎1ニュービギニング:2戦2勝。新馬戦は先行し、ホープフルSは差しての競馬。柔軟な対応力を見せ付けた。実績ではフサイチホウオーだが、ネームバリューや血統背景でこちらを本命。
 ○3フサイチホウオー:3戦3勝。3歳世代では圧倒的な実績を誇る。3戦とも着差以上の強さを見せている。中団より前で競馬をし、3Fも34秒台を使える爆発力がある。でも今回は実績より我の好みで、コチラは対抗。
 ▲7フライングアップル:朝日杯FS4着馬。東スポ2歳Sでフサイチホウオーの2着で、上がり3F・33秒8はフサイチホウオーより早く、ドリームジャーニー(朝日杯FS優勝馬)に次ぐ。長い直線だと一瞬の切れ味があり、上位を喰うかも。
 △2フリオーソ:地方からの参戦。ダーレージャパン所有馬という背景がデカイ。ただ正直、芝は未知数。話題ほどの強さが出せるか?

 以上の4頭です。今回は1-3-7、1-2-3の3連複で。


 シルクロードS

 う~ん、軸になる馬が全くいない…何という難解なレースなんだぁ~!!あえて本命にするなら、現在4連勝中9番アンバージャックで。あとは五十歩百歩といった感じ。
 それにしても、高松宮記念のステップの割には粒の小さなメンバーですね。レース内容にもよりますが、本番の参考になるとは考えづらいかもしれないですね。
 今週は、土曜は京都でエルフィンSに2歳王者・ウオッカが出走。ニシノフラワーを母に持つ、ニシノマナムスメにも注目ですね。また、日曜は東京でフサイチホウオーvsニュービギニングの対決が共同通信杯で実現。面白い週末になりそうです。

 では、予想の方に行きます。

 小倉大賞典

 ◎11マルカシェンク:鳴尾記念で復活の兆しを見せる2着。京都金杯では位置取りをまずっての4着だが、上がり3Fはメンバー中最速。調子は上がっている。鞍上が福永祐一に戻るのも好材料。ここは負けられない。
 ○15マヤノグレイシー:芝1800mは7戦7連対中。小倉の芝1800mに限れば5戦4勝2着1回と、まさしくメイショウカイドウ2世。相性の良さで対抗。
 ▲ 5エイシンドーバー:去年の同レース2着馬。前走は2走ボケもなく、メンバーの揃った京都金杯で2着に食い込む。ここは期待できる。
 △ 6フォルテベリーニ:芝1800mは4戦3連対。前々走・福島記念は斤量に恵まれ、重賞初挑戦ながら2着。前走の中山金杯はあの馬場だったので、参考にしませんが、それでも掲示板を確保。

 以上の4頭をあげてみました。本命はマルカシェンクですが、馬券的にはマヤノグレイシーが面白そうです。
 これやっぱり面白いなぁ~。

 金曜ロードショー・千と千尋の神隠しをみました。DVDでも持っていますが、ついつい見てしまうんですよね~。
 最近のジブリ作品って、トトロのような真っ黒くろすけみたいなカワイイキャラがよく出てくるイメージがあります。我が一番好きなのは、ハウルの動く城のカルシファーなんですが、千と千尋もボイラーで働く煤やゼニーバの魔法にかかった坊とユバーバの手下の鳥がそれにあたります。これらのやりとりが我はすごく好きで、一番好きなシーンは、千が釜爺からエンガチョを切ったシーンを坊と鳥が真似るところですね。釜爺も台詞を言っているんですが、全然耳に入っていません。

 ちなみにこれ、我の好きなジブリ作品の第4位です。まぁ順位を付けると…

 1位:天空の城ラピュタ
 2位:ルパン三世 カリオストロの城
 3位:紅の豚 といった感じです。

 我の中でラピュタは全てのアニメの中でもベスト1です。それは、アニメに初めて感情移入をさせられた作品だからです。86年公開の映画ですが、我が初めて見たのは小学校高学年の時でした。ちょうどその時の我と同い年くらい(?)のパズーとシータの冒険活劇は、我を夢中にさせてくれました。もう全キャラの台詞を覚えるくらい見ましたね。
 パズーがドーラと共に、軍隊の城からシータをフラップターで救出するシーンは、今でも鳥肌がたつくらいかっこいいですね。逆にその少し前の、軍隊の城で復活したロボット兵が、戦艦ゴンドラで破壊されてもシータを守ろうとするシーンはホントに泣けてきます。

 笑あり、涙あり、興奮あり、騙しなしの素晴らしい作品ですね。
 昨日行われた川崎記念で、ヴァーミリアンが2年連続で地方年度代表馬に選出されたアジュディミツオーをぶっちぎり、初のG1のタイトルを獲得しました。いやー嬉しいですね。

 前々走・ジャパンカップダートでは東海S以来、半年振りのレースでも僚馬・アロンダイトの4着。地力の高さを証明しました。そのアロンダイトと同じ父を持つエルコンドルパサーは、すでに他界。残存する血があまり多くないだけに、このG1勝利は価値があります。
 この後は3月31日のドバイワールドカップに出走を表明。また楽しみが増えました。
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