ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 ジャイアンツとの開幕第2戦。ベイスターズ2-0と勝利。8回の古木の代打ホームランに仁志のタイムリーで、2点を守りきりました。古木の代打ホームランも通算8本と、結構打っているんだなという感じでした。仁志もジャイアンツ戦でタイムリーが出てホッとした事でしょう。
 投げては一昨年のジャイアンツキラー・土肥(工藤じゃなかった…)が再三のピンチを招くも8回無失点の好投。抑えはクルーン。いきなりノーアウトで1・2塁のピンチを招くも、後続をピシャリと抑えて完封勝利。
 まだ明日があります。明日こそは工藤でしょう。ここも勝って来週からのカープ戦に弾みをつけたいところです。

 今シーズンからTBSがハマスタウェーブというのを開設しました。http://www.tbs.co.jp/baystars/
 ハマスタで行われる試合
を無料で動画中継してくれるというものです。あまり世間に注目されないチームですから、スポーツニュースなんかでも結果だけしか放送しない事とかしょっちゅうです。でもここでは1イニング毎のプレイを配信しているので、見る事ができなかったプレーを好きなだけ見る事が出来ます。初めて親会社らしい事をしてくれますね。まぁ百聞は一見にしかず。ベイファンは一度行く事をオススメします。
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 さて今日からセ・リーグペナントレースが開幕。横浜ベイスターズ2-3と1点差で惜敗。前半にチャンスが多かっただけに、活かしきれなかったのが悔やまれます。
 でも今日は収穫もありました。リリーフで登板した那須野の好投です。2イニング2/3を無四球無安打と完璧に抑えました。オープン戦でも調子はよかったですが、今後もこの投球が先発でできたら…と期待をします。

 巨人の方でも不思議な采配がありました。の打順で小田嶋を代打にした場面です。これは不可解でした。投手は那須野でしたが、いくらなんでも左vs左だからと言って、李に代打っていうのは分かりません。片やWBCの本塁打王、片や最下位チームの2軍暮らしをしていた選手。小田嶋に打たせて自信をつけさせようという原采配かもしれませんが、素人目に見ると、これは采配ミスじゃないかなと考えざるを得ませんでした。李はケガでもしたんでしょうかね?

 明日はおそらく工藤と門倉になるでしょう。明日はいろんな意味で勝ちたいですね。
 プロ野球はパ・リーグが開幕して明日で1週間。その明日はセ・リーグの開幕となります。

 昨年リーグ優勝の中日。相変わらずスキのないチームです。やはり投手陣の充実さは今年も群を抜いているでしょう。先発の柱に川上、リリーフの柱に岩瀬と、前後に大黒柱が揃っているのは心強い限りでしょう。強竜打線というフレーズほど打線が強いとは感じてないんですが、何かをしでかしそうないやらしさを持っているのが強竜打線だと思っています。ポイントは先頭打者が荒木からに変わる事がどのように変化するかでしょう。

 阪神は打線は変わってはいませんが、カギは鳥谷が握ると思っています。長打力を徐々に身に付け始めているし、先頭打者にすると真弓みたいな感じになりそう。敵にすると厄介ですね。投手陣は井川が抜けた事で、中日に比べるとやや落ちるかなと思いますが、リリーフ陣は藤川をはじめとする豪華な投手がいるし、そんなに大きな穴になるとは思いません。

 ヤクルトは、何と言っても岩村の抜けた穴をどうするかでしょう。オープン戦では元は投手だった宮出を外野手からコンバートするなど、いろいろと試しているようですが、もう少し時間がかかるでしょうね。でも先頭打者・青木は今年もやるだろうし、最強の2番打者・リグスも今年は攻撃型の2番を貫くでしょう。主砲・ラミレスもきっちり結果を残すし。我としては毎年の様にダークホース的な存在です。

 巨人は今年も補強に精を出し、小久保がいなくなりましたが小笠原、谷、投手では門倉を獲得。特に投手では昨年に頭角を現した内海に期待がかかる事でしょう。上原、二岡、高橋由伸ら生え抜き陣が故障で出遅れるハプニングも、持ち前の層の厚さで何とかするんじゃないでしょうか。彼ら3人が帰ってくるまでどこまでチーム状態を保てるかがポイントになるのではないでしょうか。

 広島は打線の破壊力はリーグナンバー1というイメージがあります。東出・梵の1・2番に松坂世代の人間として個人的には応援しています。新井・前田のクリーンアップは強力ですが、前田は毎年のようにケガの不安が付きまといます。開幕は無理みたいな情報もありますが、帰ってくると怖いですね。投手をどこまで建て直せるかがキーポイント。黒田がFA残留したのが大きなポイントです。彼に続く投手が出てくるかでしょう。

 横浜はファンの目から言わせてもらうと、足りない事だらけな感じです。どこにも負けないのは若さでしょうか。打線のポイントは村田・吉村の長距離砲がいかにランナーのいる場面で塁に返せるかでしょう。ただ2人とも去年よりマークが厳しくなる事が予想されるので、勝負してくれないかもしれません。
 過去の盗塁王・石井の足の調子が思わしくなく、盗塁もあまりうまい選手がいないので、機動力を使うのは無理。我が求めるのはマシンガン打線のようなつながりですが、それを今の打線に期待するのは正直無理です。だから東福岡高コンビの2人が一発でどれくらい返せるかが得点源になるでしょう。
 一方投手陣の方ですが、何であんなに中日と阪神に打たれ続けるのか。たぶん選手の苦手意識よりも、相手が得意な意識を持っているものと感じています。だからデッドボールになってもいいから内角をもっとえぐるとか、バッテリーの工夫が必要だと思います。そこは捕手出身の大矢監督に期待したいところです。

 さていろいろ書いてきましたが、パ・リーグのようにセ・リーグも予想してみたいと思います。

 1位:中日
 2位:阪神
 3位:巨人
 4位:広島
 5位:ヤクルト
 6位:横浜  と予想します。

 ファンだけど、現状を考えると横浜は頑張っても3位まで。それも去年の交流戦の時の巨人のように、勝手に相手が落ちてきて3位という感じがします。まだ若いチームなので、これからです…と、言い続けてもう何年も経つが、全然新戦力が出て来ない。オープン戦では石川が開幕一軍に値する成績を残しました。彼のような選手が出てくる事をホントに願っております。
 前回は確か巨人だけが今年のドラフト希望枠撤廃に反対だった気がしますが、それを受けてプロ野球コミッショナーも今年の希望枠撤廃は反対。これにプロ野球選手会、アマチュア球界からの反発があり、今回はそれを受け入れ、プロ側が今年からの廃止を認め、コミッショナーも同意したという形になりました。

 結局、コミッショナーも巨人の意見を尊重するんですね。だって前回は巨人以外が今年の希望枠撤廃に賛成しているのに、コミッショナーはこれを拒否。んで、今回は巨人がこれを飲んだらコミッショナーもこれに同意。一体、コミッショナーって何のために存在しているんだ!?巨人の意見を丸呑みしているだけで、何の役にも立っていないじゃないか!!それに、コミッショナー代行という中途半端な肩書きの奴がプロ野球界の上にいるという現状が我には信じられません。

 歴代コミッショナーの名前を見ると、前歴が教授とか検事とか○○長官とか、プロ野球に関係ない人ばかり。何でこんな人たちが最高責任者になれるのか、我には全然分かりません。野球界という世界の現状を把握して平等な考えを受け入れられる人を選任して、早く正式なコミッショナーを決めてほしいですね。
 サッカーU-22日本代表の北京五輪アジア2次予選、シリア戦は3-0で快勝。平山がゴールを決めたというのが嬉しいですね。公式戦ではまだノーゴールなだけに心配していましたが、ゴールを決めた事を知って、少し安心しました。
 
 今日はいろいろと番組を変えていたので全部は見ていないんですが、3点も取っておきながら、我はゴールシーンを1回も見る事ができませんでした。判定はファウルでしたが、前半10分もたたないうちにシリアにゴールを決められたシーンはちょっと焦りましたね。

 スコアを見てみると、平山に圧倒的にボールが集まっているんですね。やっぱりセットプレーから彼のヘディングに、チームは期待をしているということでしょうか。

 これで一通りのチームと対戦して3戦全勝。とりあえず、代表枠を確保するまでは気を抜かないで頑張ってほしいですね。
 4月12日に逆転裁判4が出るので、今日はシリーズをまとめてプレイしてみました。

 1が発売された頃からプレイしていますが、いつやってもこのシリーズは面白いですねぇ~。業界に新たなジャンルを取り入れたゲームでしょう。ゲームが好きな人は絶対に1回はプレイしておくべきです。

 我は全てにおいて逆転裁判3が一番好きです。特に法廷パートの音楽はシリーズ随一!あと1・2で培われたノウハウが活かされており、糸鋸刑事のギャグが冴えわたる!ネーミングも笑えるしね。コイケケイコオカタカオ、エンディングのみの出演だがモトズカカズトモ…。よく思いつくなぁ。
 あとは展開はあり得ませんが、2の逆転サーカスの団長殺害方法はゲームならではの方法だと思います。いろんな意見がありますが、我はコレはこれでいいと思いますよ。ただやっぱり再会、そして逆転のやりとりは未だにわからないところがあります。それは20cm離れた弾丸の跡です。重要な手がかりの割には印象に残らず、すぐ忘れてしまいます。

 3は2に比べて難易度が低かったですね。いや、2の最終話が難しすぎたのかもしれないですが…。あと糸鋸お手製金属探知機は2の方が面白かったですね。捜索できる範囲が2は3の2倍の広さというのもありますがね。

 さて、あと2週間弱で4が発売されます。指紋認証システムは茜(性格がやたら強気な感じ)が出てくるのであるみたいですが、新要素にみぬくシステムがあります。体験版もプレイしましたが、ここまでストーリーに絡まず全然見当がつきません。あと4では逆転裁判DSになかった金属探知機イベントが復活して欲しいなぁ。ニンテンドーDSの機能を活かしたシステムが加わっていないかなぁ。
 
 いろいろワクワクしながら発売日を待つとしますか。
 センバツ高校野球は第4日が終了。我が期待してた成田・唐川が登場。試合は再三のサヨナラのチャンスを生かすことが出来ず、12回に勝ち越しを許して敗退。
 昨日は報徳学園が初出場の室戸にまさかの敗退。波乱のセンバツと言っていいのではないでしょうか?

 それにしても、期待していた2校がこうもあっさりと初戦から消えてしまうとは思いませんでした。今のところ評判どおりの活躍をしたのは、負けた仙台育英・佐藤帝京・大田くらいじゃないでしょうか。
 ちょっと我的にセンバツを楽しむ要素が減ってしまったので、これからは親父の母校・高知を応援するとしようかな。地元である日大藤沢も昨日負けちゃったし。
 ご無沙汰だったQMA4を2クレジットプレイ。1クレジット目、挑戦者はなんとオールコンピューター「朝一でプレイしてるならまだしも、午後も3時を過ぎているのに、フェニックス組の挑戦者は全国どこにもおらんのかい!」と一人で嘆いてましたが、ここは余裕のオール1位でゴールドメダル獲得。魔法石15個は悲しかったですが、ついにドラゴン組に昇格しました。これが一番位の高い組なんですかね。掲示板を見てもドラゴン組のオンパレードだし。いよいよ我もレベルの高い組で揉まれることになるのか!?

QMA4_13.jpg


 気をよくして2クレジット目。ドラゴン組で初プレイというワケですが、アニメ4文字言葉クイズは訳のわからん問題ばかり。その中でたまたま連れていた弟がこの難問を答える答える。6問中4問は彼の世話になりました。例えば、「リングにかけろで新潟県出身のボクサーは?」という問いに、河井武士と何の躊躇もなく答えられるのに驚きました。まぁ読んでいたら分かるんですけどね…。同じ作者でも、我は聖闘士星矢ならわかるんですが、リンかけは全然分かりません。あとはポケモン関連の出題でロケット団とか、いろいろ救われました。その助けもあって見事に1位を獲得!!助けがあったからいいものの、「このクラスはこんな問題ばっかり出るの??」と先行き不安になりました。
 何にせよ、出だしの良いスタートに2回戦はスポーツ・エフェクトを選択。これも運が良く野球の知識があれば解ける問題が多く、今度は自分の力で1位通過!
 3回戦はノンジャンルの並び替えをセレクト。これがまずかった。さすがドラゴン組と思わせる問題ばかり。それでも1位は40点台だったので、やはり難しかったんだなぁ。我もここで予選落ちを喰らいましたが、4位とは2点差の6位。タッチの差でのわずかなポイントの積み重ねがここで効いたかなという感じの敗戦でした。

 やはりドラゴン組は問題のレベルも高いけど、解答者のレベルも高いですね。でも1プレイだけですが、ドラゴン組でも何とかなる感じはしました。なるべく降格しない程度にやっていくつもりです。
 我がものごころの付いた時からお世話になっていた中華料理店・滄浪閣が31日を持って閉店する事を知りました。
 ここで一番好きだったのがラーメン類。特に塩味をベースとした海老そば・海の幸そばは絶品。えびは歯応えがあり、麺は熱すぎず、スープは塩の風味が利いたまろやかさがと上品さがでています。ここで塩ラーメンの美味しさを学びました。
 一品料理では鳥のから揚げは来た時は必ず注文する一品。外はサクサク、中はホクホクで、病み付きになります。

 西武グループでの営業をやめるので、個人がここを買い取ってくれれば営業は出来ると思うんですが…。うーん、どなたか買い取っていただけないものでしょうか?こんなに美味しいお店を失くすのは、すごく残念です。
 今週開催された重賞の結果です。

 日経賞

 1着:△10ネヴァブション
 2着:◎11トウショウナイト
 3着:○ 5マツリダゴッホ

 堅い決着でしたが、これで天皇賞の展望がだいたい見えたのではないでしょうか。勝ったネヴァブションは、阪神大賞典組と競っても上位を狙えそうな感じがしました。トウショウナイトは相性の良さを狙いましたが、もう少しといったところで勝ちに恵まれませんでした。マツリダゴッホは3着とはいえ距離が長いと思いますね。


 毎日杯
 
 1着:▲10ナムラマース
 2着:◎ 7ヒラボクロイヤル
 3着:△ 5ニュービギニング

 このメンバーではやはり経験が違いました。ナムラマースは貫録勝ちといった感じでした。ヒラボクロイヤルも直線で伸びて2着に突っ込んで来ましたし、ニュービギニングも最後方から3着に入り成長の跡を見た感じがします。


 マーチS

 1着:15クワイエットデイ
 2着: 5トーセンブライト
 3着:16ヒカルウイッシュ

 このブログで競馬の予想を始めて以来、3着までに印が一つは被っていた(予想しなかったレースは除く)我ですが、このレースは一つもかすりませんでした。クワイエットデイは後方待機から内ラチ沿いを伸びての完勝。トーセンブライト、ヒカルウイッシュと続き、我からすると正に完敗でした。


 高松宮記念

 1着:○ 8スズカフェニックス
 2着: 17ペールギュント
 3着:△11プリサイスマシーン


 人気が割れていた難しいレースでしたが、終わってみればスズカフェニックスの完勝。このまま順当に行けばマイル戦も制する事が出来ると思います。短距離界はこの馬を中心に回る事でしょう。最大のサプライズは2着に突っ込んできたペールギュントですね。いやー驚きました。

 31日はドバイワールドカップデーです。去年はシーマクラシックをハーツクライが、ゴドルフィンマイルをユートピアが勝ち、沸かせてくれました。今年も吉報を期待したいですね。
 土曜の重賞は2レースとも的中で我も波に乗ってきたかな(笑)。さて、日曜は高松宮記念マーチSです。でも何かと天気と馬場が心配ですね。中心がいないので難しいレースです。

 高松宮記念

 ◎12エムオーウイナー:前走重賞初出走で勝利。1200は父譲りの最適の距離。
 ○ 8スズカフェニックス:マイルが適正と思うが、能力は高いと思うし、1200も経験があるので大丈夫だと思う。
 ▲ 9マイネルスケルツィ:金杯以来の出走だが、間隔が開いても大丈夫だろう。こちらもマイル~中距離が適正だと思うが、3歳秋より古馬と戦ってきた経験を買う。
 △18スリーアベニュー:芝初参戦だが1200mでは着外になった事が無く、最適の距離と見ている。冒険だが、芝でも適応能力はあると思う。
 △11プリサイスマシーン:距離は短いと見るが、前年は11ヶ月ぶりにも拘らず4着に食い込んだ。今年はステップレースも経験しているので、勝機はある。

 人気が割れている難しいレースですが、今回は上記5頭にしました。


 マーチS

 ◎13ビッググラス:エルコンドルパサーの血がようやく開花。重馬場でも結果を残しているし、ここは本命に支持。
 ○ 3トラストジュゲム:デビュー以来、大崩れしない安定した成績が光る。18戦中14戦がダート1800m。経験も買い。
 ▲ 7ツムジカゼ:1800mの実績はよくないが、鮫島騎手とのコンビで3戦行って全部2着。ジョッキーとの相性で。
 △ 4マルブツリード:成績が連に絡む→着外→連に絡む→着外…連に絡む→…の繰り返し。前走は1600で勝っているが、1800では前々回着外だったので、今回は絡むか?(←かなり強引な理屈だが…)

 今回は4頭にしました。土曜の雨が馬場にどう影響するかでしょうね。
 高橋大輔が銀メダルを獲得した男子のフィギュアスケートを見る機会が無かった我ですが、女子は素晴らしかった。
 昨日のショートプログラム。そして今日のフリー。魅入ってしまいました。去年、トリノ五輪で荒川静香が金メダルを取った時のような感じと同じ気分ですね。

 安藤美姫が逆転の金メダル浅田真央銀メダルと、日本勢がワンツーフィニッシュという快挙。中野由加里5位と健闘しました。
 安藤は昨日、今日と高レベルの安定した演技を披露。特にフリーはプレッシャーのあるラストで登場にも拘らず、落ち着いた表情で滑っているように思いました。浅田も昨日はジャンプにミスがありましたが、フリーは史上最高得点という演技。個人的には動きが少しぎこちないかなという印象はあったものの、見事に5位から銀メダルを獲得。レベルの高さを証明しました。彼女は世界選手権って初めての挑戦だったんですね。いやー感服しました。

 2010年のバンクーバー五輪での2季連続の金メダルの期待も高まってきますね。これからも飛躍を期待したいです。
http://www.nikkansports.com/race/p-rc-tp0-20070323-173656.htmlより。

 ついにG→jpnへ正式に変更が決定との情報です。グレード制が導入されて23年。競馬ファンからすればGという読み方が定着してしまったので、jpnと読むのはちょっと抵抗がありますね。
 それにしても「jpn」って何て発音するんだろう?「ジパン」「ジャパン」…??何にしても、受け入れられるまでは時間がかかりそう。
 さて2日連続で2つの重賞が開催されます。今日は中山競馬場日経賞、阪神競馬場毎日杯ですね。でわでわ予想です。

 日経賞

 ◎11トウショウナイト:このメンバーなら実力あり。中山2500mは相性がいいので、それを狙う。
 ○: 5マツリダゴッホ:使い詰めされておらず実績もある。ベストは中距離と見るが、このメンバーならいけるかも。
 ▲14トウカイワイルド:2500を逃げて買った実績もあるが、最近は中団待機のレース。自分のペースに持ち込めば勝機あり。
 △10ネヴァブション:中山2500は2戦2勝。
 △ 3アドマイヤタイトル:こちらも使い詰めされておらず、中距離がベストと思うが、前走でこの距離でも走れる事を証明。気になる1頭。

 以上の5頭を予想。今回は軸馬を見つけづらいので、コースの相性で予想しました。


 毎日杯

 ◎ 7ヒラボクロイヤル:前走3F34秒の差し脚で勝利。父はウオッカと同じタニノギムレット。ノリにノってる血統で勝負!!
 ○12コートユーフォリア:本命にしたヒラボクロイヤルに前走は逃げ切り勝ち。連勝で波に乗れるか。
 ▲10ナムラマース:実力はあるが、何かと勝ち運に恵まれない。今回も2・3着を争いそう。
 △ 5ニュービギニング:正直、今回はあまり期待してない。前走がダメダメの競馬だったので、成長の跡が見られるかが焦点。
 △15タスカータソルテ:故障したトーセンキャプテンに代わるジャングルポケット第2の刺客。何とか賞金を加算して皐月賞へ。

 以上の5頭をあげました。新興勢力を中心に予想してみましたが、このレースどうなるんでしょうかね??実績は似たような馬ばかりだから人気は割れそうな気がしますが、展開が全然読めません。
 渦中の真っ只中にあるプロ野球界ですが、セ・リーグより1週間早くパ・リーグは明日開幕です。その中でオープン戦をやっているセ・リーグって、なんか情けないですが…。トーシロの我ですが、今年の予想をしてみたいと思います。

 今年はソフトバンクの1位通過はカタイとみます。何よりも投手陣が圧倒的に強い。斉藤・和田・杉内・新垣の先発投手の厚みは実績・年齢も12球団1でしょう。この4人は2ケタが計算できますし、リリーフ陣も脂の乗っている若い世代が多いし、夢と希望のある投手陣ですよね。
 攻撃陣はズレータが移籍しましたが、多村が加入した事で打線にも守備にも厚みが増しました。大きなケガ人が出なければ1位通過でしょう。
 
 松坂を失った西武は、投手陣全員が頑張らないと穴を埋められないのではないでしょうか。すごく西口中継ぎ陣に負担のかかるシーズンとなりそうです。それでもオープン戦は首位ですから底力はあります。逆に言えば、松坂の穴さえ埋められれば、1位通過も可能でしょう。打線はそれほど変化はみられないので、カブレラ―和田のクリーンアップはそれなりに結果を残すので、1・2番の出塁が鍵を握ると思います。

 昨年の覇者・日本ハム小笠原と岡島の移籍、新庄の引退で、昨年の優勝の原動力となった選手がいなくなり、どうしても戦力が低下と見られがちです。ここは投手陣の頑張りが順位に影響するでしょう。ダルビッシュ、八木の左右の新エースに、まだまだエース格をはれる金村、リリーフ陣は昨年ブレイクした武田久―MICHELの勝利の方程式に繫げられるかが焦点でしょう。あと何よりも北の大地のファンの声援が、選手を後押しするでしょう。打線はルーキーの金子がオープン戦3本塁打とアピール。小笠原、新庄の穴を埋めるにはまだ至りませんが、成長株の糸井などがいますし、侮れないですね。

 一昨年の覇者・ロッテは打線の復活と渡辺俊介がキーだと思います。そのためにもズレータの獲得は正にうってつけ。バレンタイン監督の日替わり打線は今年も健在でしょうか??投手陣では渡辺俊介の復活にかかっているでしょう。勝ちを計算できる清水、小林宏、久保YFKで抑える一昨年の形ができれば、1位通過に食い込むことのできるチームだと思います。

 オリックスはコリンズ監督の指導が選手にどう伝わっているかでしょう。故障歴があるものの実績のあるラロッカが加わり打線に厚みが増したが、上4チームとは落ちる印象があります。投手陣は、昨年ルーキーながらローテーションを守った平野佳が1枚剥けるかどうか。

 楽天はルーキー田中の入団で活気付いています(我が勝手にそう思っている)が、前横浜のウイットが加入するも、打線はあまり変わっていない印象です。エース岩隈の復活がAクラスの鍵となるでしょう。

 ずら~っと長々書いてきましたが、我は
 1位:ソフトバンク
 2位:日本ハム
 3位:西武
 4位:ロッテ
 5位:オリックス
 6位:楽天 と予想します。
 上位4チームでプレーオフ出場の権利をかけた戦いが予想されます。やっぱりオリックスと楽天は実績から下と見てしまいますが、上位に喰らいついていって欲しいですね。
 センバツ高校野球が開幕。今日のお目当ては大阪桐蔭戦。中田は4番投手で先発出場。残念ながら1発は出ませんでした。それに150km超のストレートも期待しましたが、それも遠く及びませんでした。怪我の影響からか力をセーブして投げているように見え、コースをついた投球をしているのかな…という感じでした。打率が出場校数ナンバーワンの日本文理を相手に、7イニング1安打7四死球といいのか悪いのか判断に難しい投球内容でした。でも初戦だったし次は修正してくるでしょう。
 個人的には、去年の夏よりも少し体つきが太いかなという印象を持ちました。体はでかいですが、何か威圧感みたいなものはブラウン管を通してでは伝わってきませんでした。去年の方が凄かったと思いますね。でも本人は絶好調宣言してるし、大丈夫でしょう。

 もう一つ注目した仙台育英戦。注目の投手・佐藤が先発出場でしたが、2-1で惜しくも敗退。でも今日の投球は良かったと思います。148kmを初回から記録し、これはいけるんじゃないかと思いましたが、4回に死球と四球で自分から招いたピンチを抑える事が出来ず、2失点でこれが決勝点。完投で14奪三振を記録し大器の片鱗を見せました。大崩れはしませんでしたが、四球で一人相撲をする辺りはまだ精神的に少し甘いところがあるといった感じでした。まぁ、まだ新3年生だし夏に期待です。それに、4回以外はほぼ完璧なピッチングといっていいでしょう。もう少し見てみたかった投手だけに、早すぎる敗退でした。
 相手の常葉学園菊葉は唯一のチャンスをモノにして、強豪・仙台育英を破り2回戦進出。全員野球でリードを守り切ったという印象でした。

 第1試合は…寝ていたので全然分かりません。
 いよいよ明日、センバツ高校野球が開幕します。注目はやはり大阪桐蔭・中田翔でしょう。投げては150km超のストレート、打っては通算72本塁打の打棒。彼の一挙手一等足に視線が注がれるでしょう。
 あとは、仙台育英・佐藤由規、成田・唐川侑巳の両投手に我は注目しています。

 昨年は横浜高が21-0という大差で優勝を決めた大会ですが、今回は総合力で上回る大阪桐蔭が頭一つ抜けた存在でしょうか。明日の第2試合に早速登場するので、どういったプレイを見せてくれるか注目したいと思います。仙台育英も第3試合に登場なので、こちらも注目ですね。
 先日ブックオフで購入した金田一少年の事件簿ですが、何だかまた金田一熱が帯び始めてきてしまいました。コミックをまた読み直そうかな。
 購入したのは「吸血鬼伝説殺人事件」「オペラ座館・第三の殺人」「獄門塾殺人事件」の3話5冊でしたが、結構面白かったので朝5時までかかって全部読みました。

 改めて思ったのは「オペラ座館」のファントムのような黒目って我は苦手ですね~。何よりもあの生活感のない目がダメです。あまり漫画とか読んでて怖いなぁと思った事はないんですが、夜中だった事も手伝ってかトイレに行くのも躊躇してしまいました(爆)。あぁ、情けない。

 展開としてはあり得ない感じですが、ストーリーとして面白かったのは「獄門塾殺人事件」でした。我は1回読んだだけではよくわからず2回読みました。
 このシリーズは読みながらいろいろと推測をしていくんですが、どれもハズレ。今回は関係ないキャラの伏線が多い。おかげで振り回されっぱなし。だからわからなくなっていったんですが…。

 「吸血鬼伝説殺人事件」は1巻だけなのでちょっと印象が薄かったかな。でもこの話の焦点ともなる血液については、我も医療従事者のはしくれとして興味を持ちました。人間のカラダの13分の1は血液だとか、4分の1の出血なら輸血でなんとかなるが、3分の1以上の出血をすると死に至るとか、後はボンベイタイプとか。そういや我のダチにも血液型が判らないって言うヤツがいたなぁ。そいつもボンベイタイプなんだろうか??

 今でも連載は続いているみたいだから、コミックになるまでまだ読んでいない小説版を楽しむとしますかね。
 最終話「果て無き未来への出航」

 ナデシコC+18機が出撃可能。ヴァルザカードは強制出撃。
 ある程度敵を倒すと、スキエンティア(インファレンス)が出現。敵が10体以下になると、MAP右上と左上に増援
 スキエンティアを倒すとMAP上よりサピエンティア出現。サピエンティアを倒せばシナリオクリア…というよりゲームクリア

 やはりここでも役に立ったのはミーティア・フルバースト。左右側先頭にいるオープスにそれぞれヒット&アウェイをつけたフリーダム、ジャスティスを配置させ、後はミーティア・フルバーストで大半はカタが付きます。そうするとスキエンティアが出現。スキエンティアは3体のディセイバーの真ん中に出現し、さらにディセイバー援護防御が2回できるので、3体で6回という計算になる。だからMAP兵器なりで先にディセイバーを倒した方がいい。スキエンティアを倒した後のサピエンティアは1体で出現するので、適当にボコればヨロシ。
 この時、最終話スタートの段階でキラアスランのレベルは86でしたが、覚醒2回魂1回が使えました。再動を使えるローリィとミリィ献身を使えるジュン、ラピス、ロール激励が使えるユニットがいればターンの短縮にもつながるでしょう(←今回あまり意味を成しませんが…)。


 <感想>
 開始して2週間。我としては早くクリアできた方だと思います。何だかあのエンディングは今までのシリーズではなかった展開のエンディングですね。それにしても今回はゲームバランスが左右される致命的なバグの多いシリーズでした。強化パーツやスキルパーツを無限に売却する方法や、精神コマンドの使用上限をドンドン上げていったりとか。特に前者なんか、最終話でこれをやったら約230万は儲かるよ。…って「今まで必死こいて幸運祝福を使ってきた理由は何だったのよ」という話になるから使いたくないんだけど…。まぁこんな綺麗事を抜かしている我ですが、頭では拒否っても指が進んでいくのが怖い。結局ここで2000万稼いでさすがに頭でもわかってきたか、ここでストップ。あんまりやりすぎちゃうと2周目の楽しみもなくなってしまうし。

 さてこれから2周目に入るわけですが、どうやら2周目だとシナリオの展開が変わっていくらしいですね。まぁまだ分岐点でプレイしていないシナリオを2周目ではプレイして、隠しユニットは3周目でもいいかなと思っています。でもそういや隠しキャラ(?)ボン太くんは仲間になっていたな。何のフラグが成立していたかは全く分かりませんが。

 あと、このブログを見てて変に思った人もいるんじゃないかとおもいますが、味方ユニットと敵ユニットの色がゲームと逆になっているんですよね。
 コレは特に変な理由はありません。我の中で赤はプラスのイメージ青はマイナスのイメージというのがあるので、プレイヤーは敵を倒す側というプラスのイメージがあったので、味方を赤にしただけです。大した理由じゃないっしょ?

 今後もちょくちょくと2周目・3周目・4週目(そこまでもつかなぁ…)と進めていきますが、1周目ほどの更新はしないと思います。もう既に2周目も6話まで進みましたが、シナリオ前の会話は全てスキップしているので…。今度はPS2版OGSが出る時にまたこんな感じで進めていきます。つーか、OGSは一体いつになったら出るんだ!?
 第54話「忘れえぬ思い出を胸に」

 前半シナリオ
 2PPにミナが増援にくる。ディセイバーを倒せば前半クリア

 後半シナリオ。
 ナデシコC+18機が出撃。ヴァルザカードは強制出撃。シンクライン艦を倒すと、獣人ガルラ、地獄王ゴードン率いる機械獣、プロヴィデンスガンダムが出現。
 勝利条件を満たすと、ヴァルアルム率いるザ・データベースが出現。ヴァルアルムを倒せばシナリオクリア

 前半はスポット参戦のキャラなので、精神コマンドをフル活用して速攻でクリアする。デュエルガンダムフリーダムの改造、その他のユニットは全てアストレイRフレームの改造を受け継ぐので、改造しておけばラクです。
 メインの後半は1ターン目は激励を使ってMAP兵器を使うための足掛りを作り、あとは再動なり覚醒なりでMAP兵器でまとめて倒す。これが一番ラクでしょう。増援が2回出現しますが、あっという間に倒せると思います。要注意はヴァルアルム。攻撃は全て特殊追加効果があり、さらにデータベース本星上にいるので、1ターンで倒すのがベストです。

 ふぅ~、やっと最後まで来ました。ラストはいろいろな事を試してみたいので、今日はここで終わりにします。
 ペルー戦(24日)の日本代表のメンバーが決定。注目はやはり海外組みの中村と高原でしょう。驚いたのがFWが高原一人だけって言うところでしょうかね。って事は、必然的にワントップの形で行くって事なんでしょうか??
 まぁ、代表FW陣の決定力のなさはちょっと酷いものがありますが、1人というのは…。今ノリにノってる高原だけでいいというオシムの考えでしょうか。

 それにしても思ったより年齢層が高いですね。25歳以下が清水の藤本のみだし、もう少し選ばれてもいい感じがしましたが。ま、何にせよアジアカップにつながるいい試合を期待したいですね。
 第52話「歪んだ太陽」

 戦艦+10機が出撃可能。ジェネシック・ガオガイガー、ヴァルザカードは強制出撃。
 5体倒すとMAP左上からイバリューダー、右下からザ・データベースが出現。
 何体か倒すとイバリューダーの増援が出現。同時にナデシコ(Yユニット)、テッカマンブレード、フリーダム(M)・ハイペリオンが味方増援に。
 イバリューダーは無限に増援が出現する。勝利条件を満たせばシナリオクリア

 増援に来るナデシコは特にイバリューダーから狙われやすいので、必中をかけて待機。テッカマンブレードやハイペリオンでも70%前後の命中率なので油断禁物。また気力は100から始まる(エースパイロットなら+5)ので、MAP兵器でまとめて倒す事ができないが、ターン制限もなくエンドレスで出現するので、地道に倒していけば気力はあがっていると思います。あとは好きなだけ倒せばよろしいかと。


 第53話「朝をよぶ者達」

 ナデシコC、ナデシコ+14機が出撃。ヴァルザガード、オーガンは強制出撃。
 敵を全滅させると、ゾーマから敵増援。次PPにソール11遊星主が出現。パルパレーパにいくらかダメージを与えると、ナデシコに強制移動。ブラックサレナⅢ、ジェネシック・ガオガイガーが救援に。パルパレーパパルパレーパ・プラジュナーとなりパワーアップ。
 勝利条件を満たせばシナリオクリア

 ザコ敵・エイドが面倒臭い。MAP兵器なりコンボ攻撃なりでまとめて倒した方がラク。
 ここでようやくアキトが仲間になり、ゴルディオン・クラッシャーの発動が承認される。ヾ( ̄o ̄;)オイオイ、あと2シナリオしかないんだぞ。これじゃお気に入りにナデシコを設定しても、あまり得がない感じがしますね。
 最近、弟がキャプテン翼を読み出しており、その影響からか未だ持っていない続編「ワールドユース編」を探しにブックオフへ。

 近所にもブックオフはあるんですが、今日は弟の勧めで関内にあるブックオフにまで足を伸ばしてみました。久しぶりに徒歩で関内まで約30分を要して辿り着きました。何しろここ最近はあまり運動をしていないものだから、桜木町付近でもうバテバテ。とても20代とは思えぬ体力の無さで運動不足を痛感し、これから少しはカラダを動かして行こうと思った次第です。20代前半は歩いて場外馬券場まで行っても平気でしたが、運動不足ってここまで響くものなんですね~。

 さて、辿りついたのがブックオフ横浜伊勢佐木モール店。ここは凄い広い。近所には無いレアものがありそう…。でもなかった…。
 ちなみに目的のキャプテン翼 ワールドユース編が文庫本で1・2巻が揃っておらず、まとめて買うと値段もビミョーに張るので結局諦めてしまいました。
 でもせっかく来たんだから何か買っていこうと思い、手を伸ばしたのが金田一少年の事件簿(全然キャプ翼と関係ない…)。
 
 いままでマガジン系はあまり読まない我でしたが、3週間くらい前に床屋に行って待っていた時、何気なく読んでいたのがマガジン。「結構おもしろいのやってんなぁ」と思って読んでいたら金田一のページが。「これまだやってたのか。中学時代はクラスでブームになってたなぁ…。」としみじみと思いながら読んでいました。我が一番好きだったのが一番初めの「地獄の傀儡師」。それが今回手を伸ばしたものの中にあったので、ついつい購入してしまいました。

 まぁ、要するにキャプ翼を買いに行こうと思ったらなくて、その代わりに金田一を買ったってことですね。
 第49話「戦いの海に勇気の帆を」

 初期はアーバレスト、テッカマンブレード、オーガン、ブラックサレナ、ジェイアーク、リ・ホーム。リ・ホーム以外は気力+20で始まる。
 ガオファイガーを倒すとイベント。ジェネシック・ガオガイガーとなって味方援軍に。パルパレーパと戦うとMAP右側に敵増援。MAP下から戦艦+9機が出撃。初期配置のユニットはHP・EN・SP全回復
 パルパレーパを倒すとイベント発生。主人公機はヴァルザカードになり、Zマスターが出現。
 Zマスターを倒せばシナリオクリアジェイアークに戒道が搭乗する。


 インターミッション後、月でラダムと戦うプラントで戦闘を止めるかの選択があるが、後者を選択。

 第50話「憎悪と運命の螺旋」

 戦艦+13機が出撃。カズマ・劾・プレアは強制出撃。
 3PPにMAP左下にカナード(ハイペリオン1号機)が出現。ハイペリオン1号機を倒すと、MAP右上に敵増援5ターン以内にドミニオンを撃破すればシナリオクリア

 カナードは別にプレアを狙ってくるわけでもないので、無理してプレアで倒す必要は無いが、カナードをキラで説得後、プレアで撃墜すると52話で仲間になるとか。それを狙って我はプレアで倒しました。
 あとメンドイのがドミニオン他、ガンダム系の敵。15段階改造したフリーダムのビームソードすら40%という命中率なので、必中は絶対必要です。


 第51話「進んだ道の先」

 戦艦+14機が出撃。カズマ・キラ・アスランは強制出撃。
 リジェネレイトを撃破すると、MAP右側からイバリューダー出現。ヤキン・ドゥーエからクルーゼ(プロヴィデンスガンダム)出現。イザーク・ミハイル・ミゲル・シホが残っていると撤退。3ターン以内に撃破。イバリューダーは何体か倒すと増援が無限に出現。
 プロヴィデンスガンダムを撃墜すればシナリオクリア

 イバリューダーが出てくるところを待ち構えて、ミーティア・フルバーストや長距離狙撃ライフル、ツインバスターライフルなどのMAP兵器で一網打尽にすれば、それなりの資金稼ぎになります。
 朝に予想をしようと思ったら、なんと管理画面のページが開かないアクシデントがあり、今日のスプリングS阪神大賞典の予想ができませんでした。
 昨日のフラワーカップも含めて結果と一言だけ残しておきます。


 フラワーカップ

 1着:○ 5ショウナンタレント
 2着:◎15ホクレレ
 3着:  4クロコレーヌ

 予想的中!!ショウナンタレントが逃げ切り勝ち。桜花賞のステップレースではないですが、賞金を加算して桜花賞の出走権を確実にしました。でもウオッカ・ダイワスカーレット・アストンマーチャンを脅かすかと言えば、そうとは思えませんでした。この3強で桜花賞は形成されるでしょう。
 

 スプリングS

 1着: 1フライングアップル
 2着:11マイネルシーガル
 3着: 6エーシンピーシー

 フライングアップルの最後方からの追い込みは凄かった。フサイチホウオーと接戦を演じただけの事はありますね。若葉SではNIKKEI賞2歳Sでホウオーとクビ差2着のヴィクトリーが出走権を手にしました。牝馬の3強と違って牡馬は一体何強になるんでしょうか。この他に弥生賞のアドマイヤオーラ、アーリントンカップのトーセンキャプテン、来週の毎日杯の結果次第ではまた候補馬がでてくるでしょう。
 現時点ではホウオーが頭一つ抜けているでしょうが、牡馬はホントに大混戦。はてさてどうなる事やら。


 阪神大賞典

 1着:10アイポッパー
 2着: 2ドリームパスポート
 3着: 7トウカイトリック

 天皇賞のステップレースですが、ドリームパスポートはまたも勝てず。今年の中長距離を引っ張る馬だと思っているんですが、出だしはアタマ差の2着。この馬らしいと言えばらしいですが。それにしても、最後のゴール直前は4着のデルタブルースもいれてアタマ・クビ・クビの大接戦。あと10mあったら形勢逆転もあったかもしれなかったですね。
 第44話「運命の子ら」

 戦艦+14機出撃可能。アストレイRフレームPは強制出撃。MAP左側に敵出現。
 ハイペリオンオルテギュアと戦うとイベントMAP右側から増援。リ・ホーム周辺からブレアが増援に。
 ハイペリオンオルテギュアを倒すと、MAP下にザ・データベースが出現。
 アルムアルクスと戦うと上にギナ(ゴールドフレーム)率いる敵増援が出現。同時に五飛、劾が増援に来る。
 ゴールドフレームを倒せばシナリオクリア


 第45話「吹き荒れる破壊の嵐」

 劾、ロウ気力130で出撃。敵全滅でMAP左下にミハイル率いるザフトの増援戦艦+14機が出撃。
 アッシュ(リジェネレイト)と戦うとカナード(ハイペリオン1号機)が出現。リ・ホームに接近し、ブレア(ドレッドノート)が援軍に。ハイペリオン1号機を撃破すると、プレアと撤退。MAP右上にバルサム(ハイペリオン2号機)率いるユーラシア連邦軍出現。敵全滅でシナリオクリア


 第46話「新しい時代の始まりに」

 オーガンが強制出撃。ナデシコ+15機が出撃可能。初期の敵全滅でMAP右上にラング率いるイバリューダーが出現。ラングを倒せばシナリオクリア

 このシナリオで役に立つのがフリーダム・ジャスティスMAP兵器ミーティア・フルバースト。2人とも覚醒をもっているので、敵増援がきても一網打尽にすることができます。


 第47話「黒衣の復讐鬼の最期」

 戦艦+16機が出撃。かぐらづきを倒すと、MAP左側に北辰率いる火星の後継者が出現。MAP右側にブラックサレナ、ユーチャリスが増援。
 北辰を倒すとMAP上部にザ・データベースが増援。敵全滅でシナリオクリア

 ここでもMAP兵器ミーティア・フルバーストが活躍。覚醒・再動を使って2機で一網打尽にすることができます。


 第48話「逆襲の大帝王」

 戦艦+13機出撃。ヴァルホーク、ガオファイガー、ゴライオンは強制出撃。
 3PPにダイ・ハザール増援。敵の気力が全て150になる。ダイ・ハザールHPを半分以下くらいに減らすと、必中・熱血・ド根性を使う。ダイ・ハザールを倒すと、MAP左上にザ・データベースが増援。アプリカントを倒すとイベント発生。パルパレーパは撤退し、シナリオクリア

 パルパレーパは強化パーツを持たないので、逃がしても気にする事はないでしょう。アプリカント2回行動をしてくるので連続攻撃に注意。アリア攻撃力半減の特殊効果を持つ攻撃には脱力を使って対処する。
 QMA4の問題も難しくなってきました。なんだか予習問題をやってもあんまり意味がないと思うようになってきた。今回の予習問題って形式の体験版みたいな感じです。

 さて前回から昇格したフェニックス組なんですが、やっぱり位の高い人たちの集まりですね。下は我のような中級魔術師で、上は魔術師~賢者以上の人たちがひしめき合っている感じです。現にいきなり大賢者と出くわしましたから。
QMA4_10.jpg


 でもこの人たちに勝つと魔法石が凄く多くもらえるんで、結構やり甲斐がありますね。現に今回はいきなり2位を獲得。

QMA4_12.jpg


 その後、5回くらいプレイして上級魔術師に昇格。でも初の2回戦敗退を喫してしまい、その後は決勝に1回も進む事が出来ず、平均順位が7位にまで下がってしまいました。ヘタをするとサイクロプス組に下がってしまう可能性もあるので、気が抜けないですね。
 第42話「暁の閃光」

 戦艦+7機が出撃。フリーダムガンダム、エールストライクルージュは強制出撃。

 2EPにジャスティスガンダムが中立で出現。ジャスティスと戦闘後、ウイングガンダムゼロが救援。
 キラでアスランを説得可能。その場でアスランが仲間になる。敵増援(SEEDではお決まりの)3機が出現。同時に劾・イライジャ・ディアッカが仲間に。
 敵を全滅させると、MAP左にラング率いるイバリューダー、MAP右にランス率いるラダムが出現。
 ラングにいくらかダメージを与えるとイベント発生(ランスでも同じと思われる)。ラングとテッカマンランスはMAP右下に強制移動。付近にオーガンが援軍に加わる。
 ラングにダメージを与えるとブラスターテッカマンブレードが援軍に。
 敵全滅でステージクリア。インターミッションではテッカマンデッドが仲間になっている。

 このステージをロケハンしたら、アスランが仲間になったので、フリーダムをフル改造しました。フリーダムの改造はジャスティス・バスターにも引き継がれているので、ステージ開始前に改造しておくとお得です。
 

 第43話「記憶の底から」

 ゴライオンを除く戦艦+14機が出撃。ヴァルホーク・テッカマンブレードは強制出撃。MAP上にラダム隊出現。4体倒すとMAP右側にテッカマンエビル率いるラダム隊、左側にシンクライン率いるガルラ隊が増援。
 シンクライン艦撃破でラダム隊撤退。MAP下にザ・データベース出現。
 アルムストラかアルムアルクスを倒せばシナリオクリア。両方倒したければ、MAP兵器を使えるユニットをあらかじめ下の方に出撃させておけばいいでしょう。

 「火星の後継者を追う月」「地球間の警戒」の選択になる。我は今回後者を選択。

 そこで眠くなったので終了~です。
 ここのところスパロボWのネタばっかりだったんですが、ちゃんとやります、競馬予想。
 というわけで、明日のフラワーカップの予想です。どれが軸になるのかさっぱりわからん…。重賞だが格上挑戦にもチャンスは大いにあると思います。

 ◎15ホクレレ:前走はダートで未勝利勝ちではあるが、成績はそれまで芝1800と2000で2着3回。何よりこの距離を経験しているのはアドバンテージと見る。
 ○ 5ショウナンタレント:この馬も1800で未勝利勝ちを納めている。内枠も相性がいい。
 ▲ 1ペルサントクリール:Kオークスに予備登録された馬。それだけの素質があるのだろう。芝は未経験だが、素質を買いたい。
 △12トウカイファイン:1800が合っているのか、ヤネが合っているのか、コースは違うが前2走は逃げても差しても2着と好走。距離・ヤネが同じなので、来るんじゃないの!?
 △16エゾノタイセツ:新馬勝ちの格上挑戦。前走が不良馬場で3F35.4に興味を惹かれた。こういうのが結構不気味な存在かも。

 以上の5頭をあげましたが、人気は割れるんじゃないでしょうか。軸が不在なので、正直何が勝ってもおかしくありません。
 第40話「勇者の真実」
 
 前半シナリオ。
 ガオファイガースターガオガイガーの一騎打ち。スターガオガイガーのHPを半分くらいにすると、ジェイアークが敵増援。凱の気力150スターガオガイガーHP全回復
 次PP、ゴライオンが増援。HP・EN・SP全回復。敵全滅で前半終了。

 後半シナリオ。
 ガルラ隊が出現。自軍はガオファイガー・ゴライオン
 次PPで戦艦+15機出撃。マイクは強制出撃。同時にザ・データベースが敵増援。
 敵全滅でシナリオクリア

 まぁここも特に問題はないでしょう。気をつけるのはアリアくらいだから、速攻で倒した方がいいでしょう。


 第41話「想いと力、その向かう先」
 
 初期は戦艦+13機が出撃。
 デュエルガンダムを撃破するとアークエンジェル・フリーダムガンダム出現。
 テッカマンデッドにいくらダメージを与えると、テッカマンブレードが増援。
 敵が10体以下になるとラダム隊が現れる。テッカマンデッドを倒せばシナリオクリア

 最後は何回も増援が現れるので、敗北条件ギリギリのターンまで粘れば資金稼ぎになる。待ち構えてMAP兵器で一網打尽にする方法が有効でしょう。
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