ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 1ヵ月半もご無沙汰になってしまいましたQMA4。久しぶりにやりに行ったら、全国大会開催中だったので、1プレイだけやりました。「どーせ上位なんか取れる知識も財力もないし、やりゃ参加賞くらいは貰えるべ」と軽い気持ちで臨んでいたら、なんと1位を獲得してしまいました。

 …いやいや、騙されないゾ。もうここでやめじゃやめじゃ!と、ここで潔く断念。いつもの全国トーナメントに戻しました。

 んでトーナメントへ行ったら、またもやフェニックス組へ降格。そういやまだドラゴンのままだった…。
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 くやしいのでそのまま4回くらいプレイしていたんですが、フェニックス組でも惨敗に次ぐ惨敗。
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 ↑の画像で分かりますかね?過去の戦績は11位→16位→11位→2位とここまで平均順位が10位で、このままではサイクロプス組も圏内に入って来ました。ちょっとヤバイですね。
もともと知識のある方ではありません(得意分野でここまで来た感じ)ので、少し予習をしてから行かなきゃダメですな。

 そういやクイズマジックアカデミー4・サウンドトラックがコナミから発売されたんですね。今のところ、1の決勝戦=2の全国大会の曲に勝るものがないから、とりあえずは保留かな。
 3くらいからまともに音楽を聴いていない(むしろ周りのゲームの音がでかくて聞こえない)ので、別の場所で耳を澄まして聴いてみようと思います。
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 昨日は27時間テレビで競馬中継を見逃してしまったんですが、小倉記念は結果良好でした。

 1着:○2サンレイジャスパー
 2着:△1ニホンピロキース
 3着:△9アラタマサモンズ

 あとでレース内容を見ましたが、本命に推したニルヴァーナが逃げたんですね。ちょっと意外でした。んで、直線の短い小倉だから逃げ粘りになるかなと思いきや、直線まで中団にいたサンレイジャスパーが後方から差し切り勝ち。我が予想した展開とは少々異なりましたが、まぁ結果的中すれば何も問題ナシです。

 ニルヴァーナは軽ハンデを活かす事ができませんでした。血統的にはここでモタモタしているような馬ではないと思うんですが、まぁ次走に期待ですね。
 メイショウカイドウはもう休ませてあげてほしいですね。いくら小倉巧者だからとはいえ、1年ぶりの実戦である8歳馬に59.5kgなんて酷ですよ
 先週は予想をサボってしまいました。武豊騎手がJRA通算勝利数を達成、函館記念では人気薄となったエリモハリアーが3連覇を達成するなどネタはあったんですがね。

 さて言い訳はここまでにしておいて、小倉記念の展望に参ります。
 出頭数は12頭と少ないですが、前年度の小倉記念出走馬が半分の6頭。その内4頭は1~4着を独占。しかも小倉で好成績を残している馬が多く、思った以上に予想の難しいレースです。

 ◎ 3ニルヴァーナ:昇級戦で、しかも主戦のユタカ騎手から幸騎手への乗り替わりは、昨年の東海Sのヴァーミリアンを思わせるようで不安だが、ダート路線で活躍したゴールドアリュールの全弟、青葉賞で安楽死処分が下されたナタラージャの半兄で素質は高いと思う。前走までは55kg・57kgで楽勝してきており、今回は53kgで出走できる点が大きい。幸騎手を軽視しているわけではないが、今回は大丈夫と思いたい。
 ○ 2サンレイジャスパー:マーメイドS→小倉記念は昨年と同じローテ。昨年はマーメイドS2着→小倉記念4着と好成績を残した。さらに斤量が両レースをも51kgだったのに対し、今年はマーメイドS54kg→小倉記念53kgと2着に入ったマーメイドSより1kg減で出走できる。かなり強引なこじつけで対抗に推してしまったが、何だかいけそうな気がしてきた。
 ▲ 8メイショウカイドウ:帰ってきた小倉巧者。なおかつヤネも自称・小倉大好き騎手なので、条件は整っている…が、肝心の走る方が前年の小倉記念以来1年ぶりのご無沙汰。昨年は6着と敗退し、しかも斤量はそのときと同じ59.5kgでトップハンデ。とても8歳馬に対する仕打ちとは思えません…。でもプラス要素も踏まえて考えると、2~3着くらいは狙えそう。
 △ 1ニホンピロキース:全成績を見る限り目を見張るものがないが、小倉での成績はそう悪くはない。小回りが利き、直線の短いコースでの逃げ馬に魅力を感じる。
 △ 9アラタマサモンズ:条件馬ながら初の重賞出走でニホンピロキースと同じ逃げ馬。違うのは小倉は2戦使われて惨敗。ただダートなので、参考外とすると成績は悪くない。もしかすると穴を開けるかも。

 以上の5頭を挙げました。昨年の覇者・スウィフトカレントは横山騎手と相性があまり良くない感じがするんですよね。このコンビで連対したのは去年の秋の天皇賞のみという結果から、除外しました。
 アジアカップ・3位決定戦。先日どうでもいいと書きましたが、やはり気になるので、そのまま観てしまいました。3位決定戦だったためか、日韓戦でも大した盛り上がりがない感じでした。我もその中の一人でしたが。

 延長に入ってもスコアレスドローでPK戦へ。両者一歩も譲らず、日本は羽生が外して6-5で敗退。日韓戦で負けたのは悔しいですが、それ以上に今日の試合は今大会で最悪の内容でした。中3日での強行日程で、移動にも時間がかかったというのもあり、コンディションがあまりよくなかったんでしょう。それでも攻撃があまりにも消極的過ぎでした。いつもよりもパスミスも多く見られ、精度も良くなかったですね。とてもディフェンディング・チャンピオンの内容とは思えませんでした。

 相手は途中退場者が出て1人少ないんだし、もっと積極的にドリブルで中央突破すればいいのに。そうすりゃ、開いても焦ってファウルしてでも止めに来るだろうし、あわよくばPKのチャンスもあるのに、敵陣のペナルティエリア付近で、ちょくちょくパス回しを繰り返してばかり。素人目には「枠を外してもシュートで終わりたいなら、ミドルからでも狙って行けよ!!」と思ってしまうんですよ。
 準決勝のサウジアラビア戦で、羽生がゴールポスト直撃のミドルシュートを放ちましたが、ああいうのをどんどん練習してやっていけばいいと思うんですが、そういう練習ってしてないのかな?これが出来ればゴール前で固まっている守備も焦って前に出てくるだろうし、そうすりゃ得意のセットプレーに変更すればいい訳だし。日本はとりあえず、攻撃時のパターンを臨機応変に対応しいく対応力を身に付けないといけないですね。そのためには、何としてもスタミナをつけなきゃいけないでしょう。
 ワールドカップのオーストラリア戦の時に思っていたことですが、日本以外のところでプレーすると、環境の変化からか時間が経過する毎に足が鈍り、相手のプレーに対応できない感じがします。だから技術云々よりも、まずは選手全員が基礎体力の向上に務めてほしいですね。
 ネットサーフィンをしていたら、こんなシュウオッチ再販の記事を発見しました。
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/7/26/6012ab412d3063f15e5ef3609668e25c.html

 シュウオッチとは何ぞやという方は、↓へ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81

 小学生の時、我もこのシュウオッチでよく遊んでいました。ただどのような経緯でこれを購入したかは記憶にありません。毎日学校へ持って行っては、休み時間になるとみんなで群がってハイスコアを目指してました。
 やっているうちに連打という概念よりもスコアを重視していくようになり、指連打から鉛筆を使ったりしてました。みんなで遊んでいるうちにガタがきてしまい、そのまま壊れてしまって廃棄処分となってしまいました。その時のスコアが確か200くらいだったかな。

 あまりに懐かしかったんで、限定生産につられて予約購入してしまいました。公式サイトの高橋名人も今でも変わりなく、少し安心しました。
 ちなみに、着せ替えパネルが付属されており、ボンバーマン・スターソルジャー・高橋名人の冒険島からランダムで選ばれるらしいですが、我はスターソルジャーが希望です。
 サッカー・アジアカップ日本は3連覇ならず…。準決勝は中東の雄・サウジアラビアと対戦。日本も1点差に追いすがりましたが、結局のところ一回も勝ち越すことが出来ず3-2で敗退し、ベスト4で姿を消しました。

 サウジアラビアってこんなに強かったんだと、改めて思い知らされた試合でした。ドリブルのスピード、シュートの威力はサウジアラビアの方が上でした。3点目を取られた時の突破力は、日本には無い物を見た気がします。日本があれを出来れば、攻撃のバリエーションが増えて、相手の動揺を誘えると思うんですよね。サイドからのセットプレーが日本の攻撃スタイルですけど、中に切れ込んでくる突破力が欲しいところです。そんな選手いないかな…。
 日本はFW陣が何も仕事ができませんでした。サウジアラビアはFWが点を取っているというのに…。今回はサウジアラビアが上でした。完敗です。でも、この敗戦で日本は何かきっかけをつかんで欲しいですね。

 次は3位決定戦で韓国と闘いますが、何かもうどうでもいい感じです。トーナメントで負けて、また試合をするなんて惨め以外の何物でもないですから。でも負けるのは悔しいから、決勝に出れなかった鬱憤を晴らして欲しいです。
 オールスター休みも終わり、プロ野球ペナントレースは後半戦に突入しました。
 横浜は今日から巨人と3連戦。後半戦開幕投手は工藤。交流戦が始まってからは春先のように滅多打ちにあう事がなくなり、ここ数試合は安定したピッチングが続いています。何よりも工藤には、巨人に勝てば13球団から勝利を挙げるという記録がつく試合です。

 オールスター前は中々得点に絡むことが出来なかったチームですが、相手は巨人打線。工藤もランナーは許すものの、要所を締めて6イニング2失点とまずまずの内容。打線も5回に村田満塁弾、1点差まで追い詰められた9回は金城3ランで反撃の芽を断ち、最後はクルーンが抑えて8-4で後半戦白星スタート。

 毎回工藤が登板すると勝たせてあげたいというファンの心理がどの投手よりも働くんですが、今日は巨人戦で工藤が投げるという意味でも、その想いは強かったですね。いやー、勝てて良かった良かった。

 これで首位・中日との差が1.5にまで縮まりました。まぁ今の時点では順位なんてどうでもいいんですが、いつ落ちるか分からないチームなだけに、仮に首位にでも立つとそのまま落ちてしまいそうな気がするんで、現段階では今の位置で中日・巨人の背中を追うような感じでいいと思います。でも負けるよりは勝った方が嬉しいですけどね。

 今週来週と厳しい相手が続きますが、最悪でも5割で言ってくれれば御の字です。明日はおそらく寺原が先発でしょうが、今日の工藤のような投球術をお手本に、明日も頑張ってもらいたいですね。
 我の試験の日程から勉強を強いられてしまい、お盆が過ぎてお墓参りにいけなかったんですが、今日はお盆の代わりということでお墓参りへ、いつものコースを伝って行ってきました。すると、本家の墓のそばにある枝から、ハチの巣を発見。
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 ご覧の通り、そんなに大きいわけではないから、刺されても致命傷にはならないと思うんですが、何かその場からすぐに出て行きたいという気持ちが強くなってしまいました。ご先祖様には申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

 さて、いつも帰り道にはほぼ必ずと言っていいほど立ち寄っていた滄浪閣が今年の4月に休業という形になってしまったので、どこかにお店はないかと、国道1号線を小田原方面に車を走らせていましたら、発見しました!おいしいお店!!
 その名もマカロニ市場
 以前、箱根のガラスの森ミュージアムに出向いた時、たまたま発見したお店を記憶を頼りに伝って行き、その内来ようと思っていた店でした。
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 ここはパスタピザがメインのイタリア料理店なんですが、開放的な空間で、とても居心地のいいお店です。我と同じくらいの従業員が大半を占めており、それは明るい雰囲気でした。皆さんのノリもすごくよく、たまたまお客さんに今日誕生日の人がいたんですが、それを店内のスタッフ全員(お客も含む)でパッピー・バースデーの合唱。我の席とは遠く離れていたんですが、そのノリの良さに釣られて、全く知らない人でしたが、「おめでとう」とお祝いをしてしまいました。その雰囲気はディズニーリゾートのキャストそのものでした。

 メニューを見ると、一見変わった名前の料理名があったりします。パスタピザに変わった名前は見られませんでしたが、ドリア「はらぺこカウボーイ」という名のドリアがありました。牛肉を使ったという、少し変わったドリアでしたが、美味しく頂きました。あとは「…飲みすぎ注意」というイカフライもありました。これも美味しかったです。
 敢えてバツを挙げるなら、一人前の割には少々値段が高いかな…と思います。でもカップルや若い女性グループなどがドンドン入店してきており、結構人気のあるお店だなと思いました。
 あと普通にパンやケーキ類も販売しています。ケーキも十数種類あり、選ぶのに困りませんね。我はチョコレートのタルトがすごく美味しそうに見えましたが、ピザパスタドリアを平らげてしまったので、別腹のデザートも今日は入りませんでした。

 いやあ、今日は満足感で一杯でした。これからもこのお店は要チェックです!
 アジアカップ・準々決勝。日本オーストラリアにPK戦の末、勝利!!苦しみながらも準決勝に進出し、昨年のワールドカップ予選での借りを返す事に成功しました。

 前半はお互い譲らず0-0。後半、オーストラリアのコーナーキックから点を与えるも、その直後に高原が同点ゴール。その後、オーストラリアに退場者が出て人数的に日本が有利になるも、相手の完全に退いたディフェンスを崩す事ができず、勝負はPK戦に。

 川口が相手のデータから読み取った(らしい)ファインセーブを2つ決めて、日本は完全に有利に。前回大会とは逆のパターンとなり、我としては嫌な感じがしましたが、中村―遠藤―駒野―高原―中澤がきっちりと仕事をしました(高原は外してしまったけど、同点ゴールを決めたから良しとします)。

 オーストラリアアジアカップが始まる前の実績に違わない強さだったと思います。フィジカルの面では日本より上でした。ただ慣れない気候のせいか、後半ではドンドン運動量が落ちていました。さらに退場者も出たから、後半・延長とずっと退いていて、一発カウンターを狙ったプレーをしていましたが、人数的に不利になるとそうなるしかないでしょう。むしろ退場者が出なかったら、日本がピンチの連続を向かえていたかもしれません。
 これからも日本にとってオーストラリアは、アジアでの最大のライバルのひとつとなるでしょう。今日の勝利で苦手意識が払拭できればいいと思います。

 さて準決勝は、明日のジャカルタで行われるサウジアラビアとウズベキスタンの勝者と7月25日に対戦です。サウジアラビアも優勝候補ですが、昨年のアジアカップ予選でも1勝1敗の五分でした。
 とりあえず、3連覇に向けての大きな壁を一つ越える事ができたので、ここで波に乗って次も勝ってほしいですね。
 今日でプロ野球も前半戦が終了しました。横浜ベイスターズは12球団で最も少ない78試合を消化して、41勝36敗1分の貯金5で3位に位置しています。今までは既に終戦を迎えていてもおかしくない時期なんですが、今年は上位に位置している事で、野球を面白くみれるのが楽しいです。やっぱり贔屓チームが好調だと応援のし甲斐もありますね。
 気になるのは、一部で報道されているように、試合の消化率が悪すぎて98年以来のダブルヘッダーの可能性もあるみたいですね。現在3位に位置しているだけに、このまま好調が続けば、クライマックスシリーズへの切符を賭けた試合が最終戦になったりもするかもしれないです。

 前半戦の最終戦は三浦が先発。ピンチを迎える場面が多かったですが、要所を締めて8回を無失点。これで31イニング連続無失点となり、無失点記録を更新中です。
 前回もそうでしたが、三浦が投げる日は援護がないですね。降板すると点を取るのも前回と同じ形でした。
 8回に欲しかった先取点をようやくもぎりとって、最後はクルーンがランナーを貯めるも無失点リレーで3-0と前半戦最終戦を勝利で飾りました。

 オールスター明けの来週からは巨人―阪神ー巨人―中日と順位に直接影響のあるチームが相手になります。打線が少し下降気味なのが気になります。おそらくチャンスも少なくなるだろうから、絶対にそれを活かしてもらいたいですね。
 アジアカップ準々決勝、日本の相手はオーストラリアに決定。ここでは一番当たって欲しくない相手でしたが…。

 日本にとってオーストラリアといえば、昨年のワールドカップ予選初戦であたり、1-0で日本が勝つかと思った試合終了直前で、3点を叩き込まれて敗戦した因縁の相手。よもやここで当たるとは思いませんでした。
 お互いの実力を考えるとベスト8であたるには惜しいですが、昨年の借りを返すには絶好の場と言えるでしょう。

 決戦は7月21日。3連覇を目指すために避けては通れない壁となりました。何とか頑張って勝利を収めて欲しいところです。
 日本代表、一次リーグ突破!

 アジアカップでカタール、UAE、ベトナムと同組になった日本は、初戦のカタール戦を1-1、UAE戦を3-1、今日行われた地元ベトナム戦を4-1という結果で、通算2勝1分で堂々と1位通過。5大会連続のベスト8入りとなりました。2位はUAEがカタールに逆転勝ちした事で地元ベトナムがベスト8に進出しました。
 準々決勝はA組・2位のチームと対戦しますが、今日の結果次第では4チームの何処とでも当たる可能性がありますね。やはりオーストラリアが強敵でしょうが、何処と当たる事やら…。
 
 今大会は波乱の連続。こんな事を書いては地元の人に失礼ですが、開催4カ国は勝利どころか勝ち点すら上げるのも難しいと思っていました。ところが、タイがオマーン(06年W杯一次予選で日本が辛勝)に勝ったり、ベトナムがUAE(少し前は結構強かった気がする)に勝ったり、インドネシアがバーレーン(前回大会ベスト4)に勝ったりと地元の利を生かして勝ち点をあげてきました。
 逆に、日本のライバル候補と挙げられたオーストラリアはイラク・オマーン相手に勝ち点1。韓国もサウジアラビア・バーレーン相手に勝ち点1のグループ最下位と低迷。予選最終戦を前に厳しい立場に立たされています。
 
 サッカーは必ずしも強いところが勝つという事ではないという事ですね。ホントに奥が深いです。

 
 いやー、来週は試験が3連チャンあるので中々更新できなくてすいません。その割には勉強があまり捗っていないんですが、競馬予想はやりますよ~。

 もはや夏の短距離重賞として定着してきました、アイビスサマーダッシュ。傾向としては、牝馬が4勝、その内3歳馬が現在2連勝していますね。それも穴っぽいのが来ていますが、今年はどうなるか!?
 
 ◎16ナカヤマパラダイス:前々走はこのコースを57kgで勝っているという経験を買う。デビューから安定した成績を残しており、ローテも悪くない。前走から2kg斤量が増えるが、メンバーも少し落ちるので、ここは本命視する。
 ○15ジョイフルハート:これだけの安定感と56kgで走れる点を考えるとダントツの本命にしたいところですが、前走大敗で5ヶ月の休み明け。さらに芝は2走目ということで、ひとつ評価を下げました。まぁ長期休み明けでも芝コースでも勝っているし、問題はないと思いますが…。
 ▲ 1モルトグランデ:デビューから好走している3歳牡馬に注目してみたいですね。マル外の馬ってどこまで信じればいいのかわかりませんが、53kgの斤量も味方してくれるはず。
 △ 4シルヴァーゼット:今年に入って芝1200mでの好走が目立つ。切れる脚があるわけでもない感じなので3着狙いだが、調子のよさに注目してみたい。
 △ 7プレミアムボックス:条件馬だが、このコースを2度経験しており1勝3着1回の成績。切れる脚も持っているので、ここは狙い目かも。

 以上の5頭をあげましたが、今回は牝馬を選びませんでした。何だか牡馬が勝ちそうなメンバーが揃っているので、男馬中心にしてみました。
 日本人初の快挙!!マリナーズ・イチロー外野手がMLBオールスターのMVPを受賞しました。
 1回は先頭打者でライト前にヒット。3回にはレフトにポテンヒット。そして4回にはMVPを決定的としたランニングホームラン。78回を数えるMLBオールスターでも、ランニングホームランは初だそうで。
 
 イチローって何かこう強運みたいなものを持っていますよ。ホントにスゴイ人だ。日本人である事を誇りを思えた瞬間でした。
 それにしてもリアルタイムで見たかったなぁ…。これだったら、午前中の授業をサボっても見る価値があったな。

 7回からはドジャースの斎藤隆も登板。1イニングを3人でピシャリと抑えました。斎藤はベイスターズに在籍していた選手だし思い入れがあるんですが、メジャーに渡ってもこれほど成功するとは思いませんでした。32番目の選手として選出されたレッドソックス・岡島は出番なし。MLBは1試合しかしないから、登板がなかったのは残念でした。
 ビリーズブートキャンプを行ってから2週間が経過しました。これを最初に始めた目的は、「夏用の短パンが入らなくなってしまったから」という理由でしたが、だんだんと効果が出てきた感じがします。

 何気なく日曜日にその短パンを穿いてみました。すると、ボタンまでかけると多少キツイものの、キャンプを始める前とは明らかにお腹周りの苦しさがなくなっている事が実感できました。
 今までダイエットを継続してやった事のない我には、とても嬉しい発見でした。「継続は力なり」という言葉がありますが、まさしくその通り。これからも続けてやっていくという励みにもなります。

 昨日、ウエストを(へそを中心として)測ってみたところ88cmありました。ビリーズブートキャンプは短期集中型プログラムですが、我はこれをライフスタイルの一つとして、毎日短時間実行しているとホントに痩せるのかとプロジェクトを実行します!!
 行うプログラムは基本プログラムを20分、腹筋プログラムを30分という内容です。あまりたいしたことじゃありませんが、ウエストの目標を80前半に定めて行ってみようと思います。

 とりあえず、最初の目標は85cmです。
 七夕賞ならびにプロキオンSの予想結果です。

 七夕賞

 1着: 4サンバレンティン
 2着:△1アドマイヤモナーク
 3着:◎9ユメノシルシ

 トップハンデを背負ったサンバレンティンが好位から抜け出し、敢えて荒れているインを突いて快勝。このコースは相性がよかったみたいですね。これで3戦3連勝となりました。追い込んだアドマイヤモナークとユメノシルシは直線の短い福島コースに泣きましたね。


 プロキオンS

 1着:◎14ワイルドワンダー
 2着:○15リミットレスビッド
 3着:  1ドンクール

 リミットレスビッドが抜け出したところを、簡単にワイルドワンダーがかわして快勝。リミットレスビッドも負けはしましたが、軽く前に出てくる姿をみていると、上位2頭はレベルが違いましたね。ダート戦線に新星誕生と見ていいんじゃないでしょうか。


 あと先週はハリウッドパークで行われたキャッシュコールマイルアメリカンオークスが開催。
 キャッシュコールマイルキストゥヘヴンの4着が最高。ディアデラノビアが5着、ヴィクトリアマイルの覇者・コイウタは最下位に沈んでしまいました。コイウタに至っては、レース発走2時間前に負担斤量が変わるというドタバタ劇もありました。
 アメリカンオークスに挑んだオークス馬・ローブデコルテは5着。今年の日本馬はいいところがありませんでした。来年の挑戦にまた期待です。
 今週は福島で七夕賞、阪神でプロキオンSがあります。夏競馬が始まったばかりだというのに、もう福島開催は今週で終わりです。個人的に夏競馬って北海道・小倉のイメージがありますけど、まだ夏休みにも入っていないのに、福島での夏競馬が終わりって何だか淋しい感じです。だから七夕賞は何とか当てたいですね。
 
 七夕賞

 ◎ 9ユメノシルシ:今年芝に転向してから、天皇賞を除いては連対率100%。フジキセキ産駒で中長距離をこなす対応力は、ドリームパスポートっぽい。前走は後ろからの競馬だったが、大概は前で勝負する馬。逃げるかどうかは分からないが、直線の短いコースなので逃げ切りも考えられる。
 ○ 5アップドラフト:休養を余儀なくされ、約1年ぶりの出走。芝・ダート問わず、中長距離でも好走するのはエルコンドルパサーの血か?果たしてどういった走りを見せるか。
 ▲ 8ヴィータローザ:このメンバーでは実績ナンバー1。好走はするものの中々勝ちきれないイメージがある。メンバーも手薄だしここはチャンス。
 △ 1アドマイヤモナーク:2000mは明らかに距離が短いように感じるが、重賞でも好走しているだけに、メンバーが落ちる今回は狙い目かも。
 △10ニホンピロキース:今回は逃げる馬が少ないので、自分のペースに持ち込むことが出来れば、勝機も見えてくる。

 難しいレースになりましたが、以上の5頭をあげました。10歳馬が2頭出走するんですね。人間だと何歳くらいになるんだろう。シンザンが35年生きたから、10歳だと別におじいちゃんって感じじゃないですね。ま、そこらへんは良く分かりませんが、無事に走ってほしいもんです。


 プロキオンS

 ◎14ワイルドワンダー:2ヶ月ぶりのレースだが、前走の勝ち方を見ると、ここでも負ける気があまりしない。ダート1400mは4戦して3勝3着1回。正に今が充実している時。
 ○15リミットレスビッド:実績ならナンバー1。ただ好走はするものの、成績があまり安定しないので対抗にしました。まぁこの2頭は他のメンバーに比べてもレベルが違うんじゃないでしょうか。1・2着を分け合うと思います。
 ▲ 8キングスゾーン:3番手は地方馬のキングスゾーンにしました。何しろダート1400mは相性抜群。18戦して前々走のかきつばた記念が初めての着外。相性の良さはメンバー中トップクラスでしょう。
 △ 3サンライズキング:9ヶ月ぶりの休み明け。オープン入りした後は夏の成績が際立っています。一昨年のこのレースでは2着、去年も3着に入っており、高配当を演出。休み明けが大きな不安材料ですが、夏男に期待です(笑)。
 △ 9ブルーフランカー:この馬も春から夏にかけての成績は中々いい夏男です。ダート1400mは未勝利以来勝っていないけど、まぁ数合わせということで…。

 以上の5頭を上げました。七夕賞と違い軸がはっきりしているので、3着を争う競馬になる感じがします。
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 アジアカップがいよいよ開幕します。今年はタイ・ベトナム・インドネシア・シンガポールの4カ国共同開催という試みがなされました。

 日本にとっては3連覇のかかる大会。立ちはだかるのはAFCに加入して初の国際試合となるオーストラリア、強豪イラン、韓国がライバル視されるでしょう。グループリーグBに入った日本は、7月9日にカタールと、7月13日にUAEと、7月16日にベトナムと一次予選を戦います。今年はどういった大会となるのか、楽しみです。

 さて、本大会に入る前に前回大会を振り返ってみたいと思います。↑で紹介したDVDは、前回大会を忘れてしまった方や未定ない方には是非とも見ていただきたい作品です。随所にあるインタビューでは試合中の状況や心境を語っています。

 政治的な問題から、日本の試合では各会場が完全アウェーとなってしまった前回大会。ピッチの悪条件やら、国歌が流れるとブーイングが起こるなど、反日感情が露になりピリピリした状況の中で試合が行われました。
 
 クローズアップされるのは決勝リーグの試合でしょう。
 
 まずは準々決勝・ヨルダン戦。それまで予選リーグでは無失点で突破してきた相手ですが、日本は前半に先制点を与えるも、その直後に中村俊輔のフリーキックからゴールキーパーのこぼしたボールを鈴木隆行が押し込んで同点に。結局1-1のドローとなり、勝負はPK戦へ。
 先行は日本。最初のキッカーは中村。助走をつけてボールを左で蹴った瞬間、すべってポールはゴールバーの遥か上を通り越えて失敗。ヨルダンの最初のキッカーはきっちりと決めて、0-1
 次のキッカーは三都主アレサンドロ。こちらも中村同様、デジャヴを見るような失敗キック。明らかに芝が剥げ落ちているピッチに、キャプテン・宮本恒靖が主審にゴールを変えるように進言。するとその意見が通り、反対側のゴールでPK戦が行われるという前代未聞の結果に。
 結局、三都主の失敗から続きが始まり、ヨルダンはきっちりと決め、0-2
 3番手は福西崇史。これをきっちりと決めるもヨルダンも決めて1-3
 4番手は中田浩二。外したら試合が決まる中、コースを読まれるも、ギリギリでゴール。しかし、ヨルダンが決まれば試合が終わる中、川口能活が左手でシュートコースを変えて何とか阻止し、2-3
 5番手は同点ゴールを決めた鈴木。これもきっちりと決めるが、ヨルダンが決めたら終わりの状況。ヨルダンのシュートはゴール右をかすめ失敗。3-3となりサドンデスへ
 6番手は中澤祐二。ゴール左を狙うもキーパーに阻止される。また決められたら終わりの状況を迎えるも、今度は川口が右手でシュートコースを変えてゴールを阻止するという、4番手と右左が逆となったようなセーブを見せて、3-3のまま
 7番手は宮本。これをきっちりと決めて、初めて日本がポイントを上回り、ヨルダンが失敗すれば日本が勝つ状況が出来上がる。ヨルダンのシュートは川口の逆を突くも、ゴールバーに阻まれ4-3で日本の逆転勝利

 まさしく、日本にサッカーの神様が降臨した瞬間だと思いました。川口の神懸り的なファインセーブの連発。あれは彼の集中力とあの表情から、ボール自身が逃げていったと勝手に我は思っています。

 試合終了後の俊輔が、わずかな時間でしたが川口の胸に顔を埋めるシーンが印象的でした。

 準決勝・決勝も書こうと思いましたが、思わぬ長文になってしまったので、また後日に時間があったら書きたいと思います。
 たまたま今週の学校へ行こう!を見ていたらビリーズブートキャンプのビリー隊長が出演していたので、夕飯直後にも関わらず、つられて腹筋運動を敢行。今日からストレッチの後、プログラム3の腹筋運動もやってみました。プログラム2・応用プログラムは後回しです。

 この腹筋運動は中々難しい。プログラム1でも腹筋を使った運動があるが、これがやたらと困難に感じる。でも少し出っ張ってしまったこの腹でも、効果があるように感じます。隊長も腹筋運動はラクだと言っていたので、明日からもまた腹筋運動を取り入れてステップアップして行きたいと思います。
 ラジオNIKKEI賞ならびに函館スプリントSの結果です。

 ラジオNIKKEI賞

 1着:◎13ロックドゥカンブ
 2着:  7スクリーンヒーロー
 3着:△ 6イクスキューズ

 ロックドゥカンブが4コーナーで既に先頭に立ち、そのまま押し切るという横綱競馬。無傷の3連勝を飾りました。3着には個人的にはまさかのイクスキューズ。56kgを背負いながらも、さすがは春のクラシックを沸かせただけありますね。


 函館スプリントS

 1着:◎ 2アグネスラズベリ
 2着:△ 4サープラスシンガー
 3着: 16ブラックバースピン

 インから強襲し、牝馬5連覇を達成。以外にもアグネスラズベリは重賞初制覇だったんですね。スプリンターズSへ弾みがついたと思います。サープラスシンガーも6ヶ月ぶりでしたが、相性の良さからか2着に粘りました。1年ぶりのワイルドシャウトも4着と悪くない競馬。何にせよ、短距離は混戦ですね。
 今日は寝冷えを起こしてしまったためか、朝から腹の具合が良くなくて、授業を受けていられる感じではなかったので、学校を休んでしまいました。まぁ今日は座学だけだったし、実習がなくて助かった~。
 それにしても、寝冷えって辛いですね~。今日はトイレが友達でした。もうこんな事が起きないように、寝るときは腹に布団をかけてから寝る事にします。

 さて、ビリーズブートキャンプを実施してから1週間が経過しました。この1週間はずっとDISK1のストレッチ(コンバットポーズまで)しかやっていなかったので、全体的には効果があるようには思えませんでした。しかし、やる毎に自分の身体に変化が起きているのが分かります。初日は10分でヒーヒー言っておりましたが、毎日やっていると、バタフライも慣れてくるようになってきました。筋肉痛も感じなくなってきましたし。

 「継続は力なり」という言葉がありますが、毎日やっていけばストレッチでも効果があるような気がします。これからも続けてやっていこうと思います。
 だんだんとGBA版の攻略本通りとはいかなくなってきました。タイトルに変更は見られませんが、シナリオの内容はGBA版と一部変わっているところがあります。

 ここまでザコ敵として登場しているリオン系のユニットですが、OGSでは海専用のシーリオン、トロイエ隊の駆る、異様に射程の長いコスモリオンなど、GBA版ではリオンで統一されていたユニットが強化されています。
 リュウセイ編・第12話までクリアしました。ここまでで一番気をつけなければならないのは、第10話でのガーリオン・カスタムを駆るテンペストですね。熟練度獲得のため、ザコ敵を倒している間にもう気力は130を超えてしまい、さらにアタッカーにとリベンジを持っている難敵。一番初めの壁ですね。必中に加え、ひらめき・不屈を持っているキャラでないと当てる事は難しいです。

 GBA版と同じ要領でやっていると、痛い目に遭いますね。次のシナリオではヴァルシオンが登場するでしょう。戦い方はエナジーテイカーを使って歪曲フィールドを発生させなくする事でしょうね。あとはイルムアタッカーをつけ、熱血+計都羅睺剣・暗剣殺の攻撃で決まりでしょう!!後はブーステッド・ライフルやリープ・スラッシャーを併用して撤退させる事ですね。シミュレーションは出来上がっていますが、何かとGBA版とは仕様が違っているつくりになっている事もあるんで、油断大敵でやっていきたいと思います。
 
 ではまた時間がありましたら、OGSの更新をしていきます。
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