ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 レポートやら何やらやる事がいっぱいあるので、スプリンターズSはホントに簡単にやらせてもらいます(昨日はうっかり予想するのを忘れていたけど…)。…とは言うものの、短距離にはコレと言った本命が存在せず、どれも一長一短があり、難しいレースになりそうです。

 ◎ 1アイルラヴァゲイン:ダートをもこなせる力強いエルコンドルパサーの血統が勝利に導く!!中山1200mも相性がイイ。
 ○16スズカフェニックス:春の短距離王。だが休み明けは苦手な感じがする。でも条件は高松宮記念とあまり変わらないし、大外から突っ込んでくる可能性もある。
 ▲ 3アグネスラズベリ:脆さはあるけど、スプリンターとしての適正は抜群。前走負けはしたけど、最近の安定感とこれまでの経験を買う。
 △14クーヴェルチュール:前走は古馬を一蹴。ここにきて開花か!?今回の狙い目的存在。
 △16キングストレイル:適正はマイル。スプリントは合わないと思うが、前走が着差以上に強い勝ち方だったので期待する。

 以上の5頭で。
スポンサーサイト
 12月20日に発売が決定しているニンテンドーDS版・ファイナルファンタジーⅣ。シリーズトップレベルの名作(と勝手に我は思っております)がリメイクされるとあって期待していたんですが、ボイススタッフなるものが本日発表されました。

 …ん?声??なんじゃそりゃ。
 そんなものSFC版にはなかったはずだけど、イベント用に入るのかな?


 3Dになることすら抵抗があるというのに、声まで入ってしまうなんて…。正直なところ、かなりガッカリしております。3Dになるのは時代の流れで、まぁ仕方のない事かなと譲ったとしても、ボイス機能だけは譲る事ができません。SFC版で、あれだけの感動を魅せてくれたのに、3Dで声が入っちゃったらまるで映画じゃないですか。それならリメイクじゃなくてPS版のような移植でいいですよ。

 我はゲームをしたいんですよ!もちろん普通の戦闘中も声が入るとは思わない(思いたくない)けど、FF4ほどイベントで心を動かせるゲームってのも、そんなにはないと思うんです。
 ラスボスの戦いに挑むあのシーン。演出といい音楽といい、シリーズ屈指の名シーンだと思っていますが、声が入ってしまうことで、そのシーンのイメージが崩れてしまいそうな感じがして、すごい怖いんです。

 ついでにこの際だから言わせてもらいますが、我はFFシリーズはⅦを最後にプレイしておりません。そのⅦもクリアできずじまいでしたが、それなりにプレイしたのを覚えています。それはファイナルファンタジーってゲームだったからです。
 ただそれ以降は、全くプレイする気になりませんでした。ストーリーよりもグラフィックやキャラクターを重視しているからです。それにとってつけたようなラブストーリーを加えただけで、とてもゲームをしているって感じがしなくて楽しめませんでした。さらにⅩになってからは声まで入ってしまい、いよいよFFは方向を見失ってしまったかなと思いました。それ以降はもうファイナルファンタジーと言う名を語った、全く別の作品でした。

 比較するわけではありませんが、ドラクエはⅠから最新作のⅨまで、ディレクターや開発会社が変わっても、ゲームデザイン・堀井雄二、キャラクターデザイン・鳥山明、音楽すぎやまこういちという、この3人は不変です。だからドラクエⅦの3Dにあれだけ戸惑っても、「でもドラクエしてるからいいか」と納得させられる感じになり、最後までクリアしました。

 まぁ今のFFの特色がこれだと言うなら、もう仕方のない事ですが、声優陣の方々にはイメージを崩して欲しくない演技をしていただきたいですね。こればっかりはプレイしてみないとわからないので、思い入れのあるファイナルファンタジーⅣだと言う事で、発売日を期待しております。
 ちょっと前の話になりますが、浦和レッズが前回チャンピオンの韓国・全北現代を破り、アジア・チャンピオンズリーグ(以下、ACL)で4強に進出しました。ACLでは過去、日本チームは予選で敗退していたので、浦和レッズに快進撃に期待がかかります。

 ハイライトしか見ていないので、全体の事は後の報道で知りましたが、どうやら乱闘に近い荒れた試合になったようですね。闘莉王は唇に穴の開く怪我まで負ってしまったようで心配ですが、前回王者を破ってベスト4に進出したことは素直にうれしいですね。
 次は同じ韓国の城南一和が相手。6月のA3杯で対戦して勝っていますが、ここでもその試合で一悶着がありました。ここは新たに気を引き締めて頑張ってほしいですね。

 そして、日本で開催されるトヨタカップにアジア代表として出場して欲しいものです。
 昨日の重賞の結果です。

 オールカマー

 1着:◎ 6マツリダゴッホ
 2着: 12シルクネクサス
 3着: 15エリモハリアー

 マツリダゴッホは札幌記念を走ったのが効いたのか、全く危なげないレースで完勝。アドマイヤムーンという壁が立ちはだかりますが、天皇賞の優勝候補でしょう。
 シルクネクサスが前で粘り、エリモハリアーが後ろから猛然と突っ込んでくるも3着まででした。人気になっていたサンツェッペリンネヴァブションは久々でレース勘が戻っていなかったのか、全然見せ場もなく終わってしまいました。


 神戸新聞杯

 1着:○14ドリームジャーニー
 2着: 13アサクサキングス
 3着:▲ 9ヴィクトリー

 ドリームジャーニーの強烈な末脚が炸裂し、4角までは後方待機。直線だけで全てをごぼう抜き。2歳チャンピオンの面目を保ちました。それにしても強い勝ち方だった。
 アサクサキングスもダービーに続き、同世代対決で2着に入りました。2400mはベストな距離なんでしょうか?ヴィクトリーは逃げませんでした。ダービーのときもそうでしたが、逃げから先行になったんでしょうか。
 一方、惨敗を喫したフサイチホウオーはどうしちゃったんでしょうか?いいところが全くなく終わってしまいましたが、距離が長いんでしょうかね?正直なところ、前哨戦でコレじゃ菊に出ても勝てそうな感じがしなくなりました。昨年のアドマイヤムーンのように、天皇賞に向かった方がいい結果が出たりするんじゃないでしょうか。

 これで秋華賞・菊花賞に向けてのトライアルレースが終わりました。牝馬はダイワスカーレット・ウオッカ・ベッラレイアなどある程度計算がつきますが、牡馬は難しいですね。安定度ではロックドゥカンブですが、経験が浅いのが気になる。印象度ではドリームジャーニーですが、3000m持つかどうか微妙な感じだが、父・ステイゴールドは春の天皇賞も2着に入ったこともあるし、去年のドリームパスポートのように好走も考えられます。また条件戦から出てくる馬もいるかもしれないし、伏兵の存在も不気味です。

 と言うわけで、菊の主役は本番までわかりません!
 今日は中山でオールカマー、阪神では400m距離が伸びた神戸新聞杯です。

 オールカマー

 ◎ 6マツリダゴッホ:中山は5戦して3勝2着と3着が1回ずつと抜群の相性を誇る。中距離では上位レベルの馬だし、前走を叩いての上積みも期待する。
 ○ 1ネヴァブション:天皇賞では距離が長かったのか惨敗するも、今年急速に力をつけてきた馬。4ヵ月半の休み明けだが、この中では上位に入るだろう。
 ▲ 2ダークメッセージ:今年に入ってからの成績の安定度が光る。天皇賞は残念だったが、人気薄だった日経新春杯で3着に入るなど、充実している。その名の通りのダークホース。
 △ 9サンツェッペリン:果敢に3歳馬が挑戦。人気になっているが、正直なところ、人気がないときに来るって言うイメージがある。ダービー以来だが、この夏の成長度に期待したい。
 △13ダイイチアトム:条件馬ではあるが、安定した成績を残しており、前走は初の重賞でも3Fは3位に入る脚色を見せ、そんなに差のない4着と健闘。ここでもその脚が光るか?

 以上の5頭です。ダークメッセージとダイイチアトムがやたらと似ている感じがします。


 神戸新聞杯

 ◎12フサイチホウオー:G1は勝てずとも、やはり3歳馬の中ではトップクラスの能力を持つ馬でしょう。ここを負けるようだと、菊の主役はロックドゥカンブに譲るような感じになるかも。
 ○14ドリームジャーニー:これまでは詰めの甘さを感じていたが、それでも全戦で3Fが上位3位に入るという脚色は見逃せない。この夏でどう成長したかも見もの。
 ▲ 9ヴィクトリー:ダービーでは持ち味の逃げができなくて惨敗。皐月賞を勝った馬だし、持ち味を発揮できれば。
 △ 3マルモコウテイ:大穴だが、2600mの長距離を2戦消化して勝ってきた上がり馬。現在3連勝だし、ここは経験を買いたい。
 △15ヒラボクロイヤル:3Fが上位なら3位に食い込むデータがあり、末脚を発揮できれば、勝ちも見えてくる。

 以上の5頭です。菊の主役はロックドゥカンブになるか、それともここで好成績を収めた馬か。注目の一戦になると思います。
 我が家のホンダ・アコードワゴンも乗り続けて十数年。ようやく40,000kmを走行してくれました。
070915_1150~01.jpg


 十数年で40,000kmって普通だと「えっ、それだけ?」って感覚らしいですね。親は仕事へ行くのは徒歩で大丈夫だし、我も車を運転するようになって5年が経ちますが、運転するのは休みの時くらいだけだし、こんなモンでしょう。

 さて40,000kmを走行したアコードワゴンですが、我が家では近々、車を乗り換えるという話が急浮上しました。候補は同じアコードワゴンかオデッセイの2択に絞られたみたいです。

 親父はアコードワゴンに愛着があるようで、アコードワゴン Type Sで7~8割方決まっていたみたいなんですが、今日試乗したら、オデッセイにもかなり心がグラついたみたいです。我は広くて、乗り心地がいいオデッセイがいいんですけどね。まぁ、我が金を出すわけではないので、親父が運転したい車を選べばいいと思っているんですけど。

アコードワゴン:http://www.honda.co.jp/ACCORDwagon/
オデッセイ:http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/
 試験休みも終わり、今日から後期の授業が始まりました。でも、あと3日行けば3日休みになるんで、だらけてしまうところですが、頑張っていきたいと思います。

 さて、予想した競馬重賞3連チャンをドカンと結果発表です。

 セントライト記念

 1着:  7ロックドゥカンブ
 2着:◎ 1ゴールデンダリア
 3着: 11スクリーンヒーロー

 ローズS

 1着:◎ 5ダイワスカーレット
 2着:○ 1ベッラレイア
 3着:▲ 7レインダンス

 エルムS

 1着:○ 8メイショウトウコン
 2着:▲ 7マコトスパルビエロ
 3着:◎ 1ロングプライド

 セントライト記念は、ロックドゥカンブが完勝。前走からの斤量+4kgなんかなんのその。2着につっこんできたゴールデンダリアもよくやりましたが、着差以上の力の差を見た気がします。まだキャリア4戦だし、今後が楽しみです。でも菊花賞の本命に出来るかと考えると、そこはまだ疑問点を感じます。しかし優勝候補の一角である事は間違いないでしょう。今週は神戸新聞杯も行われるし、このレース次第ですね。
 
 ローズSは、ダイワスカーレットがハナから逃げるという予想外の展開。まるで、自分を負かせる新たな挑戦者を待っているような感じでした。しかし結局追いつける馬はおらず、そのまま逃げ切り勝ち。ベッラレイアも最速の上がりで突っ込んでくるも、あと一歩及ばずという感じでした。
 秋華賞はぶっつけでダービー馬・ウオッカ、オークス馬・ローブデコルテ、4着に敗れたもののNHKマイルC馬・ピンクカメオらが参戦するでしょうが、現時点ではダイワスカーレットがローテーション等も含めて、優勝最右翼ではないかなと思います。それにしても秋華賞は、実績だけを見ると過去最高のメンバーが揃うレースになりそうです。当日がホントに楽しみです。

 エルムSは、印の順番は違えど、予想した5頭全てが掲示板にあがるという初の快挙を成し遂げました(笑)。
 メイショウトウコンはホントに本格化した感があります。58kgを背負ってのあの大楽勝は、今後が楽しみになってきました。このままで行けば武蔵野S or JBCクラシック→ジャパンカップダート(以下、JCD)が考えられるローテーションですが、ドバイWC4着馬・ヴァーミリアンと昨年のJCD馬・アロンダイトがJBCクラシックから復帰との情報があるので武蔵野Sが有力だと思います。2・3着とも3歳馬が入りましたし、ダート戦線は今後、益々活性化しそうな雰囲気です。
 今日は港北区にあるIKEA港北へ行ってきました。ちょっとした家具屋かなー見たいな感じで気楽な気持ちで行ってみると、いやいや何という人だかりでしょう。遊園地でもないのに、親子連れやカップルで賑わっており、騒がしいくらいです。コレじゃ落ち着いて買い物できないですよ。連休最終日だったからかな?それなりにキッズコーナーも充実しているみたいだったし、子供も楽しいのかな。

 家具屋と聞いていたんですが、感じとしては総合ディスカウントストアみたいな感じです。スウェーデン発のダイクマと言った感じでしょうか。とにかく品物があり、値段が安い。でもお目当てのものがないと、疲れるだけかも…。
 
 一番目に留まったのが1Fの飲食コーナー。ホットドッグが100円。ソフトクリームが50円。飲み物も120円でスープが飲み放題(飲み物はコレしか見えなかった)と、何しろ安い!!後は、本社がスウェーデンなので、地元のビールとかポテトチップも売っていました。ビールに少し興味があったけど、買いませんでした。

 横浜周辺にもまだこんな店があるんだと、地元はまだまだ見るところがあるんだと思わせてくれました。

 IKEAのホームページ
 http://www.ikea.com/jp/ja/
 今週は3日開催。月曜は札幌でエルムSが行われます。

 ◎ 1ロングプライド:3歳ダート界のエース。ユニコーンSでフェラーリピサに土をつけた差し脚は魅力的。JDDで3着に敗れたが、気になるようなことではないと思う。斤量も2kg軽くなったし、初の古馬戦も心配無用とみる。
 ○ 8メイショウトウコン:交流重賞にも顔を出すようになり、いよいよダート重賞の常連になってきた。初の58kgだが、ここを勝てるようだと今後の見通しは明るいと思う。優勝候補の一角。
 ▲ 7マコトスパルビエロ:こちらも3歳馬。端午Sではロングプライドの前に屈したが、その後はレース毎に徐々に力をつけて、前走は圧倒的一番人気のドンクールを相手に逃げ切り勝ちを収めるなど、素質の高いところを証明。勢いに乗れるか!?
 △ 2オリンピアンナイト:年齢の割に出走経験が浅いが、徐々に実績を上げてきた馬。ただ、もう少し距離が長い方があっているように思える。
 △10イブロン:今回のダークホース。4ヶ月ぶりの出走が唯一気になる点だが、成績は上がってきており、ここでは面白い存在。

 以上の5頭をピックアップしました。他にも実績の高いフサイチパンドラドンクールもおり、今回は見応えがありそうです。ただ前者は、中1週は問題ではないが、エンプレス杯で2着に入っているとはいえ、ダートの適正を疑問視。後者は実績はあれど、詰めの甘さを感じるという事で外しました。
 ここをステップにJBCやJCDへ向かう馬も多いでしょう。今年はダートに実績のある馬が揃ったので、今後を占う意味でも重要なレースとなりそうです。
 早いもので今年のクラシックレースも、いよいよクライマックスを迎えます。中山でセントライト記念、阪神でローズSが行われます。

 セントライト記念

 ◎ 1ゴールデンダリア:ダービー以来3ヶ月ぶり。ダービー以外でのレースは安定した走りを続けており、夏場の成長に期待したい。
 ○14シグナリオ:今回のダークホース。前走は先行して、新潟の長い直線で上がり34.0秒の脚を発揮して2着。条件馬だが素質は高いと見る。この世代では評判の高いジャングルポケット産駒。新たな刺客となれるか?
 ▲ 3マイネルダイナモ:夏場を境に成績が上昇してきている上がり馬。ただ55kg以下での勝利で、56kgでは勝ちがない。今の調子の良さで克服できるか?
 △13マイネルグラナーテ:休み明け3戦目ながら、上がりの脚が休み前とは格段に違っており、これは成長の跡と見る。現在の調子を維持できれば、もしかするかも。
 △16サンワードブル:芝の中距離を使われるようになってから成績が上昇。ジョッキーとの相性もあるかもしれないが、人気薄となるであろう今回はその真価が問われる。

 以上の5頭をピックアップ。一番人気になるであろうロックドゥカンブは、前走から+4kgという斤量がネックになりそうな気配がします。


 ローズS

 ◎ 5ダイワスカーレット:桜の女王。秋華賞でウオッカとの再戦に弾みをつけるため、ここは意地でも負けられない。
 ○ 1ベッラレイア:オークス準女王。夏場での成長に期待。ダイワスカーレットとの一騎打ちムード。
 ▲ 7レインダンス:オークス後は2連勝。これも上がり馬に入るのかな??ま、それはさておき、夏場の連勝は期待できる。元々いい脚も使えるし、3着に食い込めるかどうか。
 △ 9ザレマ:先行してズブイ脚で徐々に前をとらえるタイプの馬。オークスでは本命にしましたが、見せ場なく終了。夏場のレベルアップに期待。
 △10ランペイア:条件馬ながら2ヵ月半の休みあけ。フローラSでは2番人気に推されるも惨敗。そこから息を吹き返した感があるので、期待したい。

 以上の5頭をあげました。上でも書きましたが、ダイワスカーレットとベッラレイアの一騎打ちとなるでしょう。

 エルムSは明日やります。
 この2・3日、スパロボOGSをやっている頭の片隅で、ふとシューティングがやりたいなと思い始めました。でも我のシューティングのプレイ歴って、26年生きててグラディウス・パロディウス・沙羅曼蛇とコナミのソフトしかプレイした事がありません。その浅いシューティング歴で、我が最も好むのがパロディウスです。言わずと知れたグラディウスのパロディ系ですが、使われているBGMや演出が好きで、個人的には本家・グラディウスよりも上なんじゃないかなと思います。

 そして、ようやく手に入れたのがセクシーパロディウス。今日、早速プレイしてみましたが、これは難しい。極パロで使えた無敵モードもなく、パロディウスの中でも難しい部類に入ると思います(我がシューティングがヘタなだけかもしれんが…。)
 でも、有名クラシックや民謡をゲーム仕様にアレンジされた音楽といい、ところどころに懐かしさすら漂うツボを突いた面白みのある演出といい、パロディウスシリーズはホントに面白いゲームです。スパロボの息抜きとして、もうしばらくプレイしていきます。

 スパロボはオペレーション・プランタジネット(前半)です。ここいら辺からHPの多い敵ユニットも多くなってくるので、如何に効率よくダメージを与えられるかですね。ただこの時点で、アヤが補給を覚えていないのが少々痛いところです。もうすでにギリアムの駆るゲシュペンスト・タイプRVのメガ・バスターキャノンは3ターンで打ち止めになってしまいました。ここら辺の避けてくれますが、攻撃が当たらないパターンが非常に多いです。
 なるべくなら必中・集中は温存しておきたいんですが、アイビスなんかは運動性フル改造したって命中率が50%を切る位だから、そろそろパイロットの見極めもしなきゃいかんかな。ただ、経験値<資金<PPと考えている我にとっては、ツイン精神コマンドの修行はどうしても外せない。そうするともうサブ要因かな。GBA版では結構使っていた思い入れのあるキャラなだけに、主力で使いたいから残念な気もするけど…。
 この休みを利用して、今日は最寄りの警察署へ運転免許証の更新に行ってきました。我は警察署に入るのは初めてだったりします。交番には行った記憶がありますが、警察署は記憶にないですね。
 免許証を更新してからこの3年間は無事故無違反だったので、今回から優良ドライバーとしてゴールドカードになります。

 大きな事故らしい事はしていませんけど、ヘマをしたと言えば、半年前に車庫入れで左のライトをこすったくらいですかね。
 我が初めてこすったのは運転免許を取って間もない時、とある駐車場で車を出す時に隣の車にぶつけてしまったんですよね。そのまま逃げようとしましたが、やっぱり見ていた人がいたっぽくて、そのまま謝りに行きました。相手の方も心の広い方だったので、穏便に許してもらえましたが、それを最後に運転が怖くてしなかった時期もありましたが、いつのまにか普通に運転できるようになっていました。

 それから5年。ついに大きな事故もなくゴールドカード取得にまでなりました。近い将来はランサーエボリューションを運転してみたいですね。
 台風の影響もあって試験日が1日ずれてしまいましたが、前半のヤマである試験が昨日で終了。夏休みから10日ちょっとしか経っていませんが、試験が終わったためか、この休暇は夏休みよりも心が休まります。火曜日から後期に向けて頑張らなければいけないので、それまでにやらねばならない事は済ませておきたいところです。

 さっそく今日からスパロボを再開しました。第34話「紅の幻想」までクリアしました。アヤやマイ、アラド、ゼオラ、ラトゥーニ、オウカと手を出してきたアギラはホントにろくな事をしないですね。ここまで敵に殺意を覚えるのはドラクエⅤのゲマ以来です。
 
 何はともあれ、ここまでは順調にきています。次からはヴァイサーガフラグを立ててあるので、またおニューの機体の登場です。ビルトビルガー・Lタイプを入手したのはいいんですが、やたらと機体が余っていくのが気になるところです。ヴァイサーガとアンジュルグはラミア専用機だし…。もう少し互換性があっても良かったんじゃないかなって思いますね。OG1であれだけお世話になってた、ビルトシュバインとグルンガストの使い道がないのは少し寂しい思いです。
 さてさて、今週は2日連続で重賞が開催されます。中山で京成杯オータムハンデ、阪神でセントウルSです。

 京成杯オータムハンデ

 ◎15マイケルバローズ:メンバー中、最も勢いのある馬。マイルではあまりいい成績を残していないが、前走は初の重賞ながらも3着に突っ込んでくるなど、勢いを感じさせる。ここでもその勢いが通用するか?
 ○ 3カンファーベスト:昨年の2着馬。2年前は朝日チャレンジカップを制しており、この時期は好走するのかな?と思ってしまう。前走は9ヶ月ぶりながらも4着に入っており、ここも期待できそう。
 ▲ 2キングストレイル:毎回期待されてるが、詰めが甘いのか勝ちきれないレースが続く。今回は馬でなくジョッキーに期待。
 △ 5マイネルシーガル:昨年は同じ冠名をもつマイネルスケルツィが、3歳ながら古馬戦線で好走を続けてきた。スケルツィのような道を歩めるか?
 
 今回は4頭でいきます。何だかどれも五十歩百歩みたいな感じで、絞るのがえらく難しいですね。


 セントウルS

 ◎16アグネスラズベリ:最近は安定した成績を残しており、何よりもサマースプリント王者のかかったレース。ジョッキーもサマージョッキーシリーズに王手がかかっており、人馬共にテンションの上がるレースになるでしょう。
 ○ 6アイルラヴァゲイン:勝ち負けを繰り返しているが、レース内容はそんなに悪くない。1200mは好成績を挙げており、今年も2戦2勝。松岡騎手との相性の良さも買う。
 ▲14メイショウトッパー重賞の壁につきあたったか、前走好条件が揃うも全くいいところがなく大敗。ヤネもユーイチ騎手に戻り、再度の重賞に挑む。今までのレース内容がよかっただけに、その名の通り、重賞の壁を突破してもらいたい。
 △11キンシャサノキセキ:人気を集めるも重賞になると凡走を続けており、そんなにすごいというイメージは無いが、素質買い。
 △ 5マリンフェスタ:ここ最近の好走が目に付いた。昨年はアイビスサマーダッシュでも2着に入るなど、素質の高さを感じさせる。サクラバクシンオー産駒で1200mは期待できるし、今回のダークホース的存在。

 以上の5頭をあげてみました。どれもここを勝ってスプリンターズSへ弾みをつけたいところでしょう。
 3週間ぶりとなりましたが、勉強の合間を縫って競馬予想したいと思います。今日は朝日チャレンジカップです。

 ◎ 1ブライトトゥモロー:近走好走のブライトトゥモローが本命。今年重賞で初勝利をあげてから、前走のエプソムカップも差の無い2着と好調が続く。3ヶ月ぶりだが、ここは狙えそう。
 ○ 2タマモサポート:ブライトトゥモローと同じく近走は好走しているが、今年初戦となった新潟大賞典では、8ヶ月ぶりとはいえ最低人気の最下位だったところがひっかかる(勝ったのはブライトトゥモロー)。それから4ヶ月でどこまで肉薄できるか。
 ▲ 9ゴールデンメイン:今年復帰3戦目だが、好調を持続している。
 △ 7インティライミ:実績は上位だが、怪我から復帰してからは人気になるも勝ちきれないレースもあり、なんとなく小さくまとまってしまった印象がある。ここをステップに復帰への足がかりを掴めるか?

 と、出走頭数が10頭しかいないので、このレースは4頭に絞りました。小粒ですがそれなりのメンバーが揃っており、実力が拮抗した面白いレースを期待したいです。
 今日でブログを開設してから、ちょうど1年が経ちました。

 時が経つのは早いモンで、もう1年が経ったのかという感じです。ただの興味本位で開設して、特別な目的があったわけではありませんが、カウンターを付けてみると、こんなブログでもいろいろな方に見てもらってるんだと実感しました。

 これからも各ジャンルに力を入れてやっていきたいと思いますので、よろしくお願い致します!
 まぁ、明日の試験が順延となったのは先程書きましたが、3連休となったので、アフターファイブは久しぶりにスパロボをプレイしました。

 OG1をクリアして、只今OG2の第22話「星から来るもの」をクリアしたところです。このシナリオは知る人ぞ知る、インスペクター四天王(実際にはヴィカジがいないから3人が相手)を倒すと豪華商品ゲット!!のチャンスがあるステージです。初期メンバーでコイツらを相手にすることは、このゲーム中で最大の難易度を誇っていると思います。

 まだ1周目ですが、もちろん我もこれに挑戦しました。

 最初の敵ユニットにすらリューネもヴィレッタもまともに攻撃が当てられず、逆に攻撃を当てられる始末。これで四天王相手にできるのか??と最初は不安になりました。

 まずは味方ユニットを全てネビーイーム上へ配置。ギリアムはSP回復を持っているため、集中が毎ターン使用できますが、あとのレフィーナ・リューネ・ヴィレッタはそうはいきません。なるべく温存しながら、ヒリュウ改を取り囲むようにユニットを配置。
 シカログはレフィーナ、アギーハはリューネ、メキボスはギリアムを狙ってくる。他がどんなにピンチになっても標的を変えないので、反撃の対応はしやすい。ヒリュウ改に搭載すると、戦艦を狙ってくる。

 最初はシカログから撃破。カタイ上に、ガードを会得しているので、時間がかかるかかる。でも回避はそんなに高くないから、精神コマンドなしで撃破出来ました。てか、シカログだけを倒すのに20ターン近くも費やしてしまいました。シカログがいなくなったら、レフィーナも攻撃に参加します。使うのは艦首超重力衝撃砲のみです。
 一番大変だったアギーハ戦。まぁ避けまくるわ、分身が発動するわでソフトリセットのオンパレードで一番手を焼きました。ただ当たれば装甲は薄っぺらいので、シカログに比べて撃墜はさせやすいです。
 最後はメキボス戦。底力が発動すると、集中を使ったギリアムでも中々避けてくれなくなり、当たってくれなくなるので、直感の出番になるわけです。

 四天王撃破のポイントは、ヴィレッタのグラビトン・ランチャーはあった方がいいです。シカログを倒すのに便利です。合流してグラビトン・ランチャー乱用もアリですが、メキボス・アギーハとも回避力が高いので、合流する必要はなし。
 あとは必中を使えるリューネとレフィーナのSPを以下に温存しておくかでしょう。リューネはレベルが20になると援護攻撃が2回できるようになるので、そこからが必中の出番になるでしょう。使えるのはクロスマッシャーしかないので、援護攻撃でガンガン使っていきます。弾が切れたら補給装置(もしくは戦艦に搭載)で回復。我は月ルートにいったので、途中のインターミッションでヒリュウ改に補給装置をつけることが出来ました。
 またリューネはリベンジも持っているので、アギーハ戦では分身発動を期待してガンガン反撃します。そうすれば、アギーハもラクです。
 メキボス戦でも、リューネをギリアムと合流させれば、リベンジの効果を期待できるでしょう。分身発動が絶対条件ですが、ガンガン反撃させていきます。そうすれば何とか倒す事ができるでしょう。
 レフィーナの場合は、シカログを倒して、なおかつエネルギーがフルの状態が望ましいです。必中を使って、艦首超重力衝撃砲を叩き込んでやりましょう。

 あと残ったペレグリンをテキトーに倒して、敵を全滅させたのに、悔しい台詞を残してシナリオクリアです。我はこのシナリオをクリアするのに42ターンを擁しました。ギリアムの最強武器・ニュートロンビームを使うと回復しちゃうし、ホントに厄介でした。これ、Ex-Hardでもクリアできるのかな?

 メキボスの最後の台詞もGBA版から修正されてて面白いですね。GBA版では「やり込み派」でしたが、PS2では「超・やりこみ派」となっていました(笑)
 こんばんは。久しぶりの更新です。

 今週から前期試験が始まりまして、毎日毎日アップアップの日々を送っております。

 さて、台風9号の接近により、明日の試験が火曜日に順延されました。今年は9月1・2日が週末だったため、例年に比べて試験日が1~2日少ないんですよね。試験日が近くならないと危機感が芽生えないのか、夏休み中は遊びっぱなしだったため、いつもこの時期は苦労するんです…。わかっちゃいるけど、体が動かない。ホントに苦労します。
 で、睡眠時間がこの1週間は平均3時間と、ナポレオンの如く起きて勉学に勤しんでいたわけですが、やはり3時間だと疲れが抜けきらず、翌日はいろいろな意味で大変です。正直、明日実施される予定だった教科も2教科あり、台風がなかったら、今日は睡眠不足で倒れていたかもしれません。

 早く試験は終わらせたいけど、やっぱりいい点を取りたいですからね。予想外の3連休になりましたが、上手くリフレッシュして、週明けの試験に臨みたいと思います。
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。