ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 さて、2007年も残すところあと6時間を切りました。今年を思い返すには時間がなさ過ぎるので止めておきます。

 まぁ、のんびりとテレビでも見ながら過ごします。紅白歌合戦でもみようかな。結果しか興味ないけど、今年は紅組が勝ちそうな気がするなぁ…。白組はあまり話題がない感じがするので。それに紅組としては関係ないけど、ZARDメモリアルもやるし、これももしかしたら紅組として追い風になるかもしれない。個人的にはZARDメモリアルが一番の楽しみであります。

 あとはガキの使いの年越しスペシャルかな。昨年の警察24時は、年越しをしたのも忘れたくらいに笑わせてもらいました。今回は罰ゲームを行うための企画がなかったから、今年はないのかと思っていたんですが、ちゃんとやってくれる事に大いに期待しています。全員強制参加の笑ってはいけない病院24時、どういう風になるか楽しみです。

 では2007年も残りわずかなのに、このブログを訪れていただいた方々に…

          よいお年をお過ごし下さい。
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 今年最後のG1レース・東京大賞典が大井競馬場で開催。圧倒的1番人気のヴァーミリアンが圧勝で今年の競馬を締めくくりました。

 不良馬場をものともせず、直線に入っても差は広がるのみ。JBCクラシック→ジャパンカップダート→東京大賞典とダートG1を3連勝。今年のドバイワールドカップで4着と健闘しながらも、インヴァソールから15馬身差も離れてのゴールは、世界の壁を見せつけられました。その後は長期休養に入って7ヶ月ぶりのJBCクラシックは4馬身差をつけての復活劇。
 
 ジャパンカップダートでは2分6秒7のレコードタイムで完勝。

 そして昨日の東京大賞典は不良馬場も苦にしない圧勝劇。

 父・エルコンドルパサーも3歳でジャパンカップを制し、翌年はフランスに拠点を置き、凱旋門賞で2着に入るなどで、4戦2勝2着2回と芝での評価は高いですが、ダートでも新馬戦は出遅れても8馬身差の完勝。雪の影響で芝からダートに変更となった共同通信杯でも、不良馬場にも拘らず完勝したレースは今でも覚えております。芝・ダートを問わずに強い競馬ができるというオールラウンダー。まさに名馬にふさわしい最強馬の一頭と思っています。
 今は亡き父の貴重な血統を受け継ぐヴァーミリアン。その走りは正に父譲りといってもいいでしょう。この3レースを見る限り、本当に今年は充実の一路を辿ってきたと思えるような走りでした。記事にも出ていましたが、ドバイへの遠征がいい経験となったのでしょう。馬でもそういう事が肌で分かるって事も凄い事だと改めて感心させられました。来年もドバイへリベンジするとの事なので、是非とも頑張ってもらいたい。
 正直なところ日本にもう敵はいないんだから、父と同じように海外に拠点を置いて欲しいな。春はドバイワールドカップ、秋はブリーダーズカップに挑戦してくれたら、競馬ファンとしては嬉しいんですけどね。
 クリスマスも今日で終わり、あとの年内行事は大晦日を残すのみ。

 我も今日、試験の再試が終わり、他の学生とは3日遅れで冬休みに入りました。でも6年生は今日も学校に来ており、そろそろ卒試、そして国試といよいよ大詰めの域に入ってきているようです。なんでも今日は模擬試験だとか。

 もう二次卒試まで終わったのに、これは国試のプレ試験かな。ま、何にせよ、一生懸命頑張って欲しいものです。

 …何か話題ないかなーと思っていたら、今日母親が初めて抽選会で1等を当てたらしいです。近所のダイエーで年末の抽選会をやっているんですが、金た…いや、金の球が出て1等に。そこで商品券1万円分をゲットしました。
 我が家は懸賞・くじ・抽選会とかにはほとんど縁がないので、いざ当たったらどうしたらいいのか分からなかったらしく、母親は受付の人に何回もすいません、すいませんと謝っていたみたいです。ホントにどこまでビンボー症な小市民なんでしょう。でも、これで今年の運をつかっちゃったから、もう年末ジャンボは当たらないなと言っておりました。
 そんなところで1等当たるよりも、宝くじで当たって欲しかったよ…。今年の宝くじはもうハズレだな。運を使うところが違ってるよ、もう…。
 今日はクリスマス・イヴ。…にも拘らず、明日は修復学の再試があるため、自宅で勉強しながらまったりと過ごしました。まぁ、クリスマスを一緒に過ごす相手もいないので別にいいんですが、今日は我が家の忘年会を寿司屋でやりました。今日あたりだと夜も店が混むから、16:00くらいに時間をずらしたんですが、これが見事的中。客足もそんなに多くなく、待つことなくお店に入れました。

 その帰り、靴屋でボロボロになってしまったデザートブーツを買ってもらいました。この年になってもクリスマスプレゼントをもらう我は、ある意味幸せ者です。またHMVにも立ち寄り、1,500円で売っていたグーニーズを発見。レーザーディスクで持っていましたが、値段も安かったのでついつい購入してしまいました。
 
 帰宅後は勉強そっちのけで、グーニーズに魅入ってしまいました。昔見ていてインパクトにあったのはスロースですが、それ以外のストーリーは、どういう経緯であの展開になったのか正直よく知らなかったので、見直すにはいい機会となりました。あと、シンディ・ローパーが登場しているんですよね。エンディングも彼女が歌っているように聞こえました。彼女は高校の時にWe are the worldのメイキングビデオを見て知ったんですが、この映画に出ているとは知りませんでした。

 ずっと思っていたことがあるんですが、あの髪型を見る限り、ZZガンダムのキャラ・スーンは彼女がモデルなのかな?
 今年の中央競馬を締めくくる有馬記念ですが、結果も虚しく大惨敗に終わりました。

 1着:3マツリダゴッホ
 2着:7ダイワスカーレット
 3着:4ダイワメジャー

 前のレースまではマツリダゴッホは評価していたんですが、コースの相性の良さが結果となった感じですかね。今年のAJCC杯を勝って新星誕生と書いていましたが、まさかここで来るとは…。
 ダイワスカーレットは2500mでも大丈夫そうですね。初の混合古馬戦(?)でもこのメンバーでここまでやれるんなら、来年はこの馬中心に回る感じがします。エアグルーヴ以来の女傑と言ってもいいのかな?
 ダイワメジャーは昨年と同じ3着。このレースを最後に引退ですが、今まで良く頑張ってくれました。

 今年の競馬を振り返ってみると、ウオッカのダービー制覇という偉業を目の当たりにしたものの、春先のG1はすごい荒れていたんですよね。秋に入ってからはそんなに荒れなくなったから、すっかり忘れていたんですが、最後の最後で落とし穴に嵌ってしまった感じです。

 そうなると、今年の年度代表馬はどの馬が選出されるんでしょうか。個人的にはドバイデューティーフリー、宝塚記念、ジャパンカップと国際G1を3勝したアドマイヤムーンじゃないかと思っております。メイショウサムソンも天皇賞を春秋制覇しましたが、宝塚とJCはアドマイヤムーンにやられているし。
 インパクト的には、ダービーを勝ったウオッカやウオッカと直接対決で勝ち越し、G1を3勝したダイワスカーレットもあるかと思いますが、ウオッカはダービー1勝だけだし、全部牝馬のレースというのを考えると、内容は薄いかなと思いますね。牝馬3冠を制したメジロラモーヌやスティルインラブでも選出されなかった事考えると、少し厳しいと思います。有馬記念を勝っていたら分かりませんでしたが…。

 と、今年の中央競馬も終わりです。ところどころ予想をお休みしてしまった事もありましたが、2008年は1月5日の金杯からですが、来年も時間の許す限り重賞予想をしていきたいと思います。
 阪神ジュベナイルフィリーズ以来の予想となりました。今週は中央競馬の総決算、グランプリ・有馬記念です

 ◎ 6ポップロック:今年の有馬記念は最初からこの馬に決めていました。昨年の有馬記念2着から国内G1は惜敗が続きましたが、今回は相性のいい2500m、鞍上は2002年から前人未到の有馬記念3連覇を果たしたオリビエ・ペリエ。チャンスの芽は十分にあると見ます。
 ○ 1メイショウサムソン:今年の年度代表馬候補。昨年から一回り成長して、天皇賞春秋制覇を果たし、実現はしなかったが凱旋門賞挑戦を表明するなど、充実した年になった。今年はその集大成を魅せる時。休み明け3戦目で、状態もさらに上がっていると見る。
 ▲16ウオッカ:今年は64年ぶりの牝馬ダービー制覇に始まり、宝塚記念挑戦、凱旋門賞出走表明をするなど、ニュースには事欠きませんでした。有馬記念を勝てば47年ぶりの3歳牝馬戴冠と言う事で、そこはダイワスカーレットが勝っても同じですが、牝馬でのダービー馬という肩書きが話題を大きくしている感じもあります。今回は大外枠からの発走ですが、メンバーもあまり変わらない前走では上がり3F33.6の最速タイムを叩きだし、好調をアピール。こちらも休み明け3戦目で、エ女杯から2週間で調整をした前走よりも期待が持てる。
 △ 8ロックドゥカンブ:3歳牡馬で53kgで出走できる点が大きい。菊花賞でのレースぶりを見る限りでは距離で負けた感じじゃなかったし、今回の2500も大丈夫でしょう。ただ出走経験が浅いので、この大舞台で舞い上がらないかが心配。鞍上のマイケル・キネーンがどうなだめるかがポイントとなるでしょう。
 △ 2ドリームパスポート:前走は14着と大敗するも、骨折明けから見事にカムバック。休み明け2戦目となるが、前年までの安定した走りを取り戻して、来年のステップにしてもらいたい。

 以上の5頭をポップロックから流したいと思います。ダイワスカーレットも優勝候補の一角ですが、2200m以上を走った事がなく、おそらく逃げるでしょうから、今回は外しました。
 グランプリの名にふさわしい豪華なメンバーが揃い、見所満載だと思います。今年最後の中央競馬、じっくり堪能したいと思います。
 今日は今年最後の授業。1限目は障害者歯科でしたが、2限の放射の中間試験の内職作りで授業なんかそっちのけ。一番前に座っていながら、こんな事しちゃホントはいけないんでしょうが、もう内職せずにはいられませんでした。
 そんでもって、運命の2限目。出題は放射線診断学、治療学、放射線防護、RIからの出題だったのに、前期範囲のフリーラジカルを出題しやがった…。そういや、前期の中間試験でもRIが出題範囲外だったのに、当たり前のように出題されていたなぁ。ま、その一問は捨ててしまいましたが、それなりには答えられたと思います。ただ、あんまり長くズラズラと書いていないから、重要なところが答えられていないかもしれないと思うと、不安にもなってきます。

 ・自然放射線を5種類答えよ。
 ・口腔領域のRI検査は、どのような疾患に用いられて、各々どのようなRI用いるか答えよ。
 ・放射線の「直接作用」「間接作用」について類似点と相違点を述べよ。
 ・放射線防護の3原則を答えよ。
 ・口腔癌の放射線治療に際して生じる副作用をついて記せ。
 ・癌の治療には主に5つの方法がとらえられている。それぞれについて説明せよ。
 ・良性腫瘍と悪性腫瘍のエックス線学的特徴所見の相違は何か、説明せよ。
 ・次のエックス線学的特徴所見を図示し、代表的な疾患名を記せ。(虫食い状、打ち抜き状、洋梨状、ボールインハンド、ホタテ貝状、旭日状、石鹸泡状、スリガラス状)
 ・歯根嚢胞を図示し、エックス線学的特徴所見を記せ。
 ・エックス線検査に於いて、嚢胞、悪性腫瘍、良性腫瘍において、発生部位における皮質骨はエックス線画像上で特徴的な所見を記す。所見を簡単に記し、撮影法を挙げよ。

 以上の10問でした。…って、これって公表しちゃっていいのかな??

 午後は登院準備実習。午後3時には帰って来れました。

 まぁいろいろとありましたが、これで今年の授業は終わりました。来年は1月7日、初っ端から小児歯科のPBLがあるため、それなりの調べ物をしなくちゃならないし、フルデンチャーの歯肉形成もしなきゃならないし、こりゃ冬休みもボーっとしてられないな。
 その前に、25日は保存修復の再試だった。たったの2点及ばず。その2点のために、また60点を取る勉強を3日間しなきゃいけないなんて、憂鬱だ…。
 はぁ…困った困った。

 今週の金曜で年内の授業は終わり。それはいいんだけど、その金曜に放射線学の後期中間試験があるのに、全然やる気が出て来ない。

 自宅学習だとやっぱりダメなのかな。今日は授業が終わってから19:00前まで図書館で勉強していたけど、あの時はやる気満々だったなあ。家に帰ってくると、何か落ち着かない…

 まだ試験日まで2日あるけど、約100問もの問題(全て記述式)が頭に入るのかな?出題は10題だからヤマを張るとしても10分の1。とても当たる気がしない。

 でも、ブログを書いているうちに何だか危機感が増してきた。今からまたやってみよっと。
 
 ドラクエⅣの事について書くのは10日ぶりなんですが、コツコツと進めていって、今日ようやくクリアしました。

 船を取った後は、フツーに進めていたんですが、主にカジノに入り浸りでした。格闘場は面白い。ポーカーよりずっとよく当たるし、穴が来やすい感じもするし、儲けるにはうってつけ。
 レベルの平均が32くらいでデスピサロに挑戦。勇者―アリーナ―クリフト―ブライで挑みましたが、ブライに賢者の石を持たすのを忘れてしまい、思いのほか苦戦しました。一番強かったのが緑色の第一形態。激しい炎を連発され、ベホマラー+賢者の石でも追いつかなくなってしまい、ベホマズンを使わざるを得ない状況に。今思えば、何でミネアを入れなかったんだろうと思いますが、頭の中はベホマラー>フバーハでした。じゃあ、ミネアに賢者の石を持たせればよかったんじゃ…とも思いました。

 まぁ、とりあえず初回クリアはしたから、これから第6章に入っていきます。何か隠しダンジョンは完全オリジナルだとか。PS版はⅦの使い回しだったから、どういうダンジョンかちょっと期待してます。
 クラブワールドカップ準決勝、浦和レッズvsACミランの一戦は、後半の20分過ぎにカカ→セードルフと完璧なゴールを決められてしまい、これが決勝点。1-0でACミランが決勝進出。浦和レッズが3位決定戦に回りました。

 個人的には注目の一戦として見ておりました。結果的には1-0ですが、それ以上に世界との差は大きかったように思えました。前半の10分はレッズのペースでしたが、それ以降は完全にミランにボールを支配されてしまいました。
 ミランの選手は、とにかく素早い。自陣はもちろん、敵陣だろうとテレビの画面には必ず何人かフォローする選手がいて、ルーズボールを拾うスピードも全然違うように見えました。

 所詮、俄かサッカーファンですから、エラソーな事は言えませんが、これを糧に日本サッカーがレベルアップしてくれればなぁと思います。
 まずは我の体調も元に戻ってきました。金曜にブログを書いてからは、投薬して睡眠を摂りまくっておりました。起きているよりも寝ている方が体力の回復は早いですね。まだ咳が少し辛いですが、頭のモヤモヤした感じも吹き飛び、完調一歩手前まで来ています。

 さて、クラブワールドカップが金曜から始まったわけですが、今日は浦和レッズとセパハンの第3ラウンド…もとい、準々決勝が行われ、見事3-1でレッズが勝利!日本サッカー界の歴史に新たな1ページを刻んだと言ってもいいでしょう。
 それにしても、1週間前のリーグ戦とはえらい違いでした。それでも前半の先制点前の長谷部のシュートは決めておきたかったなぁ。あれを見た時は何か嫌な感じがしましたが、直後の永井の先制点はチームにとっても大きな1点だったと思います。まさにレッズが復活した瞬間のような気がしました。後半はワシントンもゴールを決めたし、次戦にも活かしてもらいたい!

 13(木)には欧州王者・ACミランと戦います。レッズサポーターならずともサッカーファンなら注目する一戦になるでしょう。下馬評はもちろんACミランが有利でしょうが、レッズも今までのような攻撃的サッカーで立ち向かって行って欲しいですね。
 ここんところ、性質の悪い風邪が流行っていて、とても困っています。
 1週間前にインフルエンザの予防接種を受けましたが、その2・3日前にも微熱が出たり、咳き込んだり、キレの悪い痰が出てきたりで、内科から薬をいただきました。
 
 そして、一昨日あたりから今度は鼻水が止まらなくなりました。昨日は朝からフルデンチャーの実習でしたが、ポケットティッシュを5個くらい使ったかな…。とにかく、鼻水が止まらんのでした。それに加えてまた微熱が36.8度まで出てしまい、もうだるいったらありゃしない。それに、昨日はかかりつけの医者が午後の診療は休診だったため、パブロンでしのいでおりました。
 
 そして今日。熱が36.4度まで回復したんですが、まだ咳き込んだり、痰が絡んだりしたので、午前の座学は休みに当てました。午後は実習があるので休むわけにはいかず、強行で出席しました。
 それがいけなかったのか、帰ってきたら治まったはずの熱が今度は37.0度まで上がってしまいました。急いでかかりつけの内科に行って薬を頂いたんですが、今日は19:00からボランティアの打ち上げでした。幹事を任された我が休むわけにも行かないので、薬を飲んで行きました。
 普段は気分がハイになるんですが、この体調ではとてもハイにはなれず、参加してくれた先生、ならびに学生には申し訳ない事をした気持ちで一杯です。
 とりあえず飲みもそこそこに、フラフラになって(決して飲みすぎではない)帰ってきたら、熱が37.6度まで上昇!

 こりゃいかん!早く寝なきゃ。と言うわけで、我は休ませてもらいます。
 お疲れした!
 
 今日は歯周病学の実習試験があったため、この2日はプレイできなかったんですが、ドラクエⅣでは第5章に突入し、船を入手しました。

 第5章をプレイしていて分かった事は、それまでの仲間の持ち物は、鉄の金庫、乗船券以外は引き継ぐんですね。おそらくは他の仲間も同じでしょう。あーあ、無理して種を使わせるんじゃなかった…。悔いが残ってしまいました。

 最初はもうカジノがやりたくて仕方がなかったので、村を出て、きこりの家に立ち寄り、ブランカの王様に会って、エンドールへ向かいました。その間に敵とは一回も遭遇しませんでした。運が良かったのかな?
 ミネアとマーニャを仲間にしてからは、カジノ(格闘場)に入り浸り。マーニャにスパンコールドレスと星振る腕輪を装備。毛皮のコートをミネアに装備させ、ミネアの鉄の鎧を勇者に。あとは鋼の剣の金が貯まるまではボンモール周辺でレベル上げ。ベホイミを覚えてから、いざ裏切りの洞窟へ。
 FC版ではやたらマヌーサを仕掛けてくる印象のあったベロベロでしたが、マヌーサなど仕掛けてこず、いともあっさり攻略。裏切りの洞窟なのに、何でそんなところに信じる心があるのか分かりません。
 ホフマンをパトリシアを仲間にしたのはいいですが、ホフマンはNPC扱い。これがホントにうざい。ホイミンやスコット、ロレンス、オーリンの時はさほど気になりませんでしたが、第5章になると扱えないのが気になるのは何故だろう??…まぁ、いいか。

 コナンベリーから大灯台へ向かい、聖なる種火を取って灯台タイガー戦。相変わらず攻撃力が高いですが、何とか撃破。トルネコを仲間にして、ミントスへ。ここで今は止まっています。

 さて、次はソレッタへ行ってパデキアを取ってくるのが任務(?)です。今思えば、第3章で所持金を999,999にしましたが、破邪の剣でアイテム欄を埋めておけばよかったな~と思います。どうせトルネコは馬車要因なんだし。
 北京オリンピック・アジア最終予選の最終日。日本は地元・台湾と対戦し、見事10-2で台湾を退け3戦全勝。第一関門のオリンピック出場権を手に入れました。

 勝って当たり前と言われていた星野ジャパンでしたが、今日の試合でも初回に先制するも、その後は中々追加点を奪えず、リードしているにも拘らず、苦しい展開でした。6回裏に2ランホームランを打たれて逆転を許しましたが、その直後の攻撃で今までの鬱憤を晴らすかのような猛攻撃。一挙に6点を奪い、試合を決めました。里崎のバントを宮本がスライディングで送球を封じたのが大きなプレーだったと思います。

 この時期にこんなに面白い野球が見れるとは、野球好きにはたまりませんね。個人的には昨日の韓国戦のような接戦に釘付けになりましたが、もう今日は最後だったし、勝てば文句はないので、この勝利は非常に嬉しい結果です。
 これで一回星野ジャパンは解散となるのかな?今回はケガで辞退した選手もいる中、日本で最高の選手が集まったと言うわけではありませんでしたが、北京オリンピックでは新たな顔が見られるかもしれません。それでも、今はこのメンバーが最高です!ホントにお疲れ様でした。そしてありがとう!また北京で戦う姿を楽しみにしております。
 野球北京オリンピック・アジア予選。2日目の今日は避けては通れない韓国との試合。日本が負ければ、韓国が1位通過を決めてしまう重要な一戦。試合時間は4時間を超え、正に死闘となりましたが、結果は4-3で追撃する韓国を振り切り、堂々の2連勝!明日の台湾戦に勝てば、1位通過で、北京オリンピック出場が決まります。

 結果は4-3でしたが、ものすごい投手戦でした。成瀬―川上―岩瀬―上原という豪華な投手リレー。各々が持ち味を発揮し、ランナーを出すも要所を締めるという、最高のプレーを見せてくれました。特に最後を締めくくった上原は圧巻の投球。国際経験豊富な日本のストッパーが、完璧な火消しをやってのけました。川上・岩瀬も満塁のピンチで三振に抑える投球には痺れました。
 明日は間違いなくダルビッシュが出てくるでしょう。涌井・成瀬という同リーグの同世代がここまでの投球をしたんだから、明日も期待できるでしょう。

 野手では先制された直後にタイムリーを打った大村、追加点を取った阿部、8回に貴重な追加点をとった稲葉。それぞれ点の欲しいところで打ってくれました。正直なところ、もう少し点が取れただろうと思いますが、まぁそれは明日に取っておくと言う事で。

 明日で全てが決まる!頑張れ、日本代表!
 今更ですが、今年も12月に入り、2008年まであと1ヶ月を切りました。今年のG1も残すところ3つです。さて、今週は阪神ジュベナイルフィリーズです。昨年はウオッカが勝ちました。まさかその後、ダービーも制するとは思いもしませんでしたが、もうあれから1年が経つのか。早いものです。
 2歳重賞は余程な馬がいない限り、当てるのは難しい…(昨年もそう思ってウオッカが来ましたが)。

 ・ 4アロマキャンドル
 ・ 8ハートオブクィーン
 ・10エイムアットビップ
 ・15トールポピー
 ・18エフティマイア

 昨年のアストンマーチャンのような際立ったような馬が今年は見当たらないので、実績はあてにならないケースの多い2歳戦なので、有無を言わず上の5頭を予想します。
 試合が始まるまでは、勝ち点70でトップにいた浦和レッズ。69で追う2位の鹿島アントラーズ。そして全てが決まる最終節。アントラーズが3-0で清水エスパルスを下し、レッズが1-0で横浜FCに負けるというサプライズな結果となり、アントラーズが大逆転優勝を収めました。

 こんな逆転劇はJリーグ史上、まれに見る結果じゃないでしょうか。レッズは2週間前(もう少し前?)から勝てば優勝というフレーズをよく耳にしていて、俄かではありますが、我も注目してみていました。やはり先週のホームでアントラーズを迎えての直接対決で負けたのが痛かったですね。正直なところ「相手は最下位の横浜FCだし、今日は勝つだろう」と思っていましたが、まさか負けるとは。我としては地元のクラブだし、応援しているとはいえ、既に降格が決まったチームだから…。ちょっと複雑な気分ですね。
 アジアチャンピオンズリーグ(以下、ACL)でアジアチャンピオンに輝いたものの、それ以降の公式戦ではぱったりと点が取れなくなり、挙句の果てには天皇杯でJ2愛媛FCに負けるという大波乱。そのショックが今日の試合にそのまま反映されたような感じがしました。ワシントン・田中達・永井の3トップを以ってしても、ボールはゴール板から嫌われるように外へ出て行きました。決定力と言うよりも、運がなかったとしかいえない試合でした。後半は審判もレッズには厳しめだった気がします。
 来週からはクラブワールドカップが始まりますが、レッズは少し心配ですね。ACミラン戦えるどころじゃない気がしてきました。

 アントラーズの追い上げは凄かった。9/22の試合で勝ってから破竹の8連勝。まさに逆転サヨナラ優勝ホームランですね。開幕当初は2桁順位の位置にいたのに、ここまで追い上げてくるとは、さすが名門チーム。2002年のナビスコカップ以来の戴冠で、10冠達成という金字塔を打ち立てました。

 これでアジア王者になったレッズは無条件で、Jリーグ王者・アントラーズと、3位のガンバ大阪が来シーズンのACL出場という形になるのかな?来年は3チームが出場と、これもまた面白いACLになりそうです。

 ともかく、鹿島アントラーズ、優勝おめでとう!来年のACLは、Jリーグ王者として期待させてもらいます。
 ドラクエⅣは第4章をクリア。戦闘曲「ジプシー・ダンス」をじっくり堪能させてもらいました。モンスター図鑑はニンテンドーDS版にもあるので、つかいまいしにんぎょうは多く倒しておきました。確か30匹以上倒せば落とすアイテムも表示されるので、それを目指して倒しまくりました。

 FC版では静寂の珠を取りにいくのは、ミネアがバギを覚えるまで行かず、それまではコミーズ周辺でレベルをあげていましたが、今回はそこまで上げる必要もないだろと判断して特攻。レベル6で行っても十分大丈夫でした。
 それにしても何だか呪文を覚えるのが遅い感じがします。第4章に限らず、第2章でもそうでした。ブライがヒャダルコを覚えないとさえずりの塔には行きませんでしたが、11になっても覚えてくれませんでした。第4章でもマーニャがルカニとラリホーを同時に覚えたし、全体的に賢さが低いのかな??
 ちょっと嬉しいのが、銀のタロットを使っても「ひいてはいけないカード」の出現率が低くなった感じがします。まぁ効果を見ると、それ以外はそんなに悪いカードはないので出現率は低いんですが、FC版では「これしかないんじゃないか」ってくらいにひきまくりましたし、正直トラウマでしたが、バルザック戦で3人のHPが少なくなり、イチかバチかで使ったら太陽→星→力といい事づくし。この一戦でタロットのトラウマが消えてしまいました

 キングレオ戦で負けると地下牢に閉じ込められますが、扉の前にいるいつも寝ている門番って一体何者なんでしょうね?脱出する際、私は寝ているとか言って見逃してくれますが。
 脱出する時、オーリンが体を張ってエドガン姉妹を見逃すシーン。あすこの会話は王道と言えばそうですが、ちょっとグッと来るものがありますね。今までいい加減な事しか言わなかったマーニャが、「自分の命の方が大切でしょ!」とオーリンを助けようとするミネアを制してエンドールへ向かうときは、感情移入してしまいました。マーニャは何を思ってそう言ったのか?おそらくはオーリンの行動を無駄にするなという意味合いなんでしょうが(そうでないと感情移入できない)。

 さて、これでオムニバス形式のシナリオは終了しました。いよいよ第5章「導かれしものたち」です。勇者を初めて女にしてみました。おそらく会話も所々変わると思っていますが、そこを楽しみにしていきたいと思います。
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