ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 今日はスマブラXの発売日だった。もちろん購入していません。

 今頃、所有者は楽しんでいるんだろうな…という羨ましさを思いつつも、5日後の試験のためWii自体を封印している我ですが、公式サイトの紹介ムービーを閲覧していたら、

 やばい!やりたくなってきた。
 しかも何回もリプレイして見てるし。

 先週、まだ予約を受け付けている店舗がありました。「生産数が少ないからお早めに」というキャッチフレーズにかなり心を動かされましたけど、さすがに今はゲームよりも試験の方が大事なのでやめました。

 でもね、試験が終わったらもう速攻で買いに行きます。その時に売っていればいいんですけどね。
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 今日はサッカー、ハンドボールの両方の日本代表戦がありました。

 サッカー日本代表はボスニア代表と戦い、3-0で岡田ジャパン初勝利!試合の主導権は日本が握り、攻勢に打って出るも、前半は中々ゴールに結びつかず。
 後半もペースは変わらず。中澤が岡田ジャパンの初ゴールを決めると、あとはトントン拍子に山瀬が2ゴールを決め、快勝。2月6日のW杯3次予選・タイ戦に向けて幸先のよい勝利を挙げました。

 一方、昨日は大敗したハンドボール女子日本代表でしたが、今日こそは勝つぞの意味合いも含めて男子戦が行われました。
 前半の数分はリードしていたものの、対戦で分のある韓国が徐々にリードを広げ優勢に。日本も最大5点リード以上は許さなかったが、シュートをことごとくキーパーに弾かれて、カウンターでゴールを許す苦しい展開。後半も追いすがりますが、結局リードする事ができずに28-25で破れ、残念ながら北京オリンピックの切符を手にすることはできませんでした。
 我はハンドボールの中継は初めて観ました。ルールはほとんどわかりませんでしたが、結構スピーディーで面白かったです。まだ5月に世界最終予選があるため、オリンピックへの道が閉ざされたわけではないので、望みがある限りは頑張ってもらいたいものです。
 ハンドボールのオリンピック代表をかけたやり直しの一戦が、今日は女子、明日は男子の試合が行われます。スポーツ観戦が好きな我ですが、正直ハンドボールは全くといっていいほどルールを知りません。しかしそんなニワカな我でも、ここまで大きな問題になるとさすがに注目してしまいます。NHKBS-1で生中継、ラジオでもニッポン放送で初の実況中継を行うくらいですから、注目度は高いと思います。

 下のサイトを見る限り、韓国戦ではかなり分の悪い成績ですが、勝てば報奨金1,000万円でるらしいですからね。選手のモチベーションも上がるというものです。何としても代表切符を手に入れて欲しいものです。
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/118850/

 頑張れ!日本!!
 重賞結果です。

 AJCC

 1着:  5エアシェイディ
 2着: 11トウショウナイト
 3着:△16ブラックアルタイル


 平安S

 1着: 4クワイエットデイ
 2着:◎9メイショウトウコン
 3着: 6マコトスパルビエロ

 AJCCではようやくエアシェイディが重賞制覇しました。予想してないときに来るって言うのが本当に腹立たしいけど、関係者はとりあえずほっとしたんじゃないでしょうか。
 本命視したドリームパスポートは5着に敗退しましたが、レース運びも悪くない感じだったし、完調までもう少しといったところでしょうか。アドマイヤメインも4コーナー手前で失速しちゃったし。
 ほしのあきがこのレースの3連単を的中させた事をみんなのケイバ内で暴露されましたが、いやはや恐れ入りました。14万馬券か、すごいな。

 平安Sは前で競馬していたクワイエットデイが好位から抜け出した格好となりました。マコトスパルビエロもゴール前メイショウトウコンに差されて3着。前残りの中、メイショウトウコンが後方から一気に追い込むも2着まででした。やはり力があるんですね。敗れたドラゴンファイヤー、ロングプライド共に次走に期待です。
 今週はアメリカジョッキークラブカップ(以下AJCC)と平安Sの予想です。それにしても、AJCCは高齢馬ばかりだなぁ。9歳馬が3頭もG2に出走なんて元気で何より。逆に平安Sは4歳馬が7頭出走と若い衆が多い。

 AJCC

 ◎10ドリームパスポート:かなり迷ったけど、ドリームパスポートを本命視。有馬記念では6着と掲示板を逃したが、最速のあがりを記録。復調有りと見た。距離も騎手も不問だし、復活して欲しい。
 ○ 7アドマイヤメイン:前走を一叩きして調子は上がってきているとみる。逃げを打って出そうな馬がいないから、楽々と逃げ切る可能性も有り。
 ▲14ダブルティンパニー:重賞勝ちはまだないが、近走は安定した成績で走っているし、今回のダークホース的存在とみる。
 △ 9シルクネクサス:昨年の3着馬。中山コースではそれなりにいい成績なので、相性がいいのかも。ペリエが勝利に導けるか。
 △16ブラックアルタイル:下積みが長く重賞未出走だが、それなりに安定した成績を残してきた。この馬も狙い目かな。

 以上の5頭をピックアップ。メンバー的に長距離で走ってきた馬が多い。トウカイトリックやトウショウナイトなどは中距離レースではあまりいい成績を収めていないので外し、エアシェイディは2200mも大丈夫だと思うが、いつも重賞になると勝ちきれない。マイルを使っていたという考えもあり、今回は外してみました。


 平安S

 ◎ 9メイショウトウコン:昨年の飛躍ともなったこのレース。以降は順調にダート路線で使われて強豪にもまれた。実績も文句なしで、優勝候補最右翼とみる。
 ○ 3ドラゴンファイヤー:アロンダイトのようにJCDで勝ちはならなかったが、いつもブライアンズタイムというダートでは魅力的な血統にワクワクさせられる。56kgでの出走もおいしい。
 ▲13ロングプライド:前走名古屋グランプリで2着だったが、それが功を奏して56kgでの出走。ユニコーンS以降見ていなかったが、戦績から力強さが増した感がある。前走の勢いをそのまま出せるか。
 △ 5サトノスローン:連対するか、大敗するか、極端な馬。やらかしさえしなければ買う価値はあると思う。ルメールの手腕に期待する。
 △10アドマイヤミリオン:こちらも4歳馬。芝はからっきしダメだが、ダートに限れば7戦3勝2着3回の安定感は、重賞未出走な点を差し引いても魅力的。

 以上の5頭に絞りました。こちらはかなり人気が割れるんじゃないでしょうか。上の他にも帝王賞を制したボンネビルレコード、ダート戦連勝中のマイネルアワグラス、外国産馬フェラーリピサなどが出走。G1級のメンバーは不在ながらも豪華な布陣。やはりフェブラリーSをにらんでいるという事なんでしょうが、はてさてどういう結果になる事か…。
 今日はサッカー・岡田ジャパンの初陣だったのですが、テレビ観戦すらもできませんでした。その訳は、北海道から親戚が来ていたので、半分接待のような感じでついていきました。

 1件目は高島屋の南国酒家へ。いつもこの人が来るとここへ来ている感じもします。今日はここで食べた後、その人がもんじゃを食べに行きたいというので、近所のもんじゃ屋へ行ってきました。

 我ももんじゃ焼きは今まで食した事がないので、作り方がよくわからなかったんですが、とりあえず行ってみる事にしました。

 ちょうどお店に着いたのが20:00くらいでしたが、やたら混んでいたので諦めるかなと思ったんですが、どうやら決心は固いようで、そのまま1時間くらい待っていました。
 ようやくお呼ばれされて、今回は海鮮もんじゃというのを注文。3人いましたが、2人前で十分足りる内容でした。
 前述の通り、もんじゃは初めてだったから、作り方を見よう見まねでやってみましたが、初めてにしてはそれなりに美味しく食べる事ができました。また、お好み焼きと違って一気に焼いてしまうので、落ち着いて食べる事ができました。親戚の人も待った甲斐があったと言っていたので、良かったです。個人的には鉄板にこびりついたおこげが美味しかったな。
 ただキャベツを細かく刻むのを忘れてしまった。小さいへらで食べる時、そのままの状態だと少々食べづらかったですね。

 ところで、サッカーの国際親善試合は0-0のスコアレスドローだったようですね。南米に分の悪い日本だから、結果的にはこんなモンじゃないでしょうか。フル代表の今年の最大目標は何になるんだろう?やはりW杯3次予選とアジアカップになるのかな。今日の戦いで、各々のやるべき事が見えてくればいいなと思います。
 今日も一段と寒いですな。

 横浜では最低3度、最高でも5度という日中も大して変わらない気温でした。その理由として、今日未明から夜明けにかけて雪が降るという予報だったからでしょう。月曜もそうでしたが、なんで学校のある時に雪が降るんだろう…。それも休校になるくらいに降るなら別だけど、中途半端に降って、電車が遅れて、授業遅刻というケースが非常に腹立たしい。まぁ今日は2限からだから、そんなに急がなくても良かったんだけど、そんなケースも考えて、予定より10分早めに家を出ました。

 駅に到着すると、なんと午前6時すぎから電車が遅れているという始末。雪が原因ではないようでしたが、「やっぱりか」という感じでした。しかも時間にして20分の遅延。でも遅れているとは言えでも、電車は来ているので、ダイヤが乱れていてもあまり登校には差し支えませんでした。

 今日は障害者歯科の外来の先生がお目見え。外見はどことなくキダ・タローを若くしたような感じの先生でした。

 これで2007年度の授業は終了~。もう後は後期試験を残すのみです。歯科補綴学・口腔外科学・放射線学・小児歯科学・歯科麻酔学・生体管理学・歯科矯正学・歯周病学・障害者歯科学が試験科目ですが、さてさて何から手をつけていけばいいものかねぇ…。

 そういやうっかりしていたが、試験日程をメモるのを忘れてしまった。また学校に行かなくちゃ…。
 前述の通り、今日は学校が休みだったので、久しぶりに横浜駅周辺でショッピングしてきました。そこでついに念願のWiiを購入してしまいました!あと2週間で試験だってのに、なにやってんだぁー!?

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まだソフトは買ってません。ホントはWiiスポーツやWii fitがやりたかったけど、前者は品切れ、後者は値段が高い。それにまじめに答えると、後期試験に差し支えると困るからです。

 昨日、スマブラXの発売日が近いから、ゲームキューブを引っ張り出してスマブラDXで予行演習。ところが、我のメモリーカードが見当たらない。紛失しちゃったようです…。せっかく隠れキャラとかほとんど出してたのに、残念!
 仕方ないから、予備の大して進んでもいないデータでプレイ。隠れキャラとして出ていたのは、ドクターマリオとプリンのみ。ガノンドロフを使いたかったのに…。
 今まではあまり使った事なかったけど、カービィが案外使える事がわかりました。…いや、我的には合っているキャラなのかもしれないなぁ。
 プレイしているうちに、やはりWiiを買わなきゃ!という思いが強くなりました。スマブラXが発売された後でも良かったんですけど、先に手に入れたいという衝動に駆られ、量販店でWiiを購入。

 Wiiと一緒に久しぶりにファミ通を購入。目的は本誌よりも付録。付録はなんと!開発ディレクター・桜井政博氏監修の196ページにも及ぶ「スマブラ拳・開眼の書」。これだけ読んでもかなりのボリュームがありました。これで420円は安い!…でも、ファミ通って420円もしたっけか?ちょっと前まではもう少し安かった気もするんだけどな…。でも今回ので998号目。あと2号で1,000号じゃないですか!またその時は買おうかな。

 さてWiiですが、写真の通りまだ開封しておりません。ところがWiiって[本体] 幅 44mm 高さ 157mm 奥行き 215.4mm(公式サイトより)との事ですが、他にはヌンチャクやリモコンも同梱されているんでしょうが、それにしても重い重い。一式だけで4kgはありました。初期のプレステ2でもこんなに重くなかったような…。
 何にせよ、我もWiiを手に入れたのは事実です。あとはLAN環境を整えてバーチャルコンソールに対応できるようにしなきゃ。それに当日に買う事はおそらくしないと思いますが、スマッシュブラザーズXの発売も楽しみです。ちなみに我が期待しているキャラは、ソニック・スネーク・ゼロスーツサムスです。最後はやはり男の性かな…。
 もう一つ、メーカーの垣根越えた超豪華な作曲家陣にも注目ですね。ロマサガシリーズの伊藤賢治氏、LIVE A LIVEの下村陽子氏、クロノ・トリガーの光田康典氏など、他にも有名ゲームの作曲家が参加されます。もう我はサウンドテストを聞くだけでもこのソフトを買った価値があると思っています。スマブラDXで既に完成されていると思いましたが、あれらを超えるアレンジを果たしてくれるのか、この点も注目したいと思います。
 今日は散々な日でした。

 今日は小児歯科の実習筆記試験。今までの実習小試験を元に勉強していたのはいいんですが、それしか頭に入っておらず、その次に重要なPBLの発表の日というのを忘れていました。我はパソコンを持ってこなきゃいけない役なのに、パソコンを持参しておらず、1限目終了と同時に2限の矯正の授業を犠牲に帰宅しました。一回家に帰ると、もう学校に行きたい気分じゃなくなりますが、今回はそんなことを行ってられないので、昼飯もそこそこに即学校へリターン。

 教室へ戻ると、みんな実習試験の最後の勉強に取り掛かっていて、何だかすごい取り残された気分になりました。
 午後のチャイムと同時に実習試験開始。ま、小テストの問題がほぼそのままだったから、そんなに苦労はしませんでした。

 さてPBLの発表。我はパソコンを取り出そうとしたら、先生が「USBメモリーを持っている人は前のパソコンにデータを入れるから、持ってきて」と発言。

 …要するに、データがありゃパソコンはいらないって事!?

 じゃあ何のために矯正の授業をサボってまで帰宅してパソコンを取りに帰ったのか、全然分からないじゃないか!!全ては無駄骨でした。
 さらに我らは発表が2番目だったから、終わった途端に緊張感が抜けてしまい、どこかしらの班が発表している時、ついつい居眠りをしてしまいました。班長からも「寝てる場合じゃないぞ」と言われ、白い眼で見られる始末。只でさえ発表の資料を作成するのにも、あまり役に立っていないのに、こんな失態を犯す我は、もうその場から早くいなくなりたい気分で一杯でした。

 今日の朝の占いは、フジテレビの方が当たっていたな…。

 さて、明日は一日休みだ~。
 何しよっかなー、やっぱり勉強しかないか…。
 京成杯ならびに日経新春杯の予想結果です。

 京成杯

 1着:・11マイネルチャールズ
 2着:  5ベンチャーナイン
 3着:◎15アイティトップ

 京成杯はデータが少なかったんで、どれを中心にしたらいいのかわからなかったんですが、まぁ上々じゃないでしょうか。
 ベンチャーナインの最後の追い込みはすごかった。完全に11-15で決まったかと思ったのに、最後の脚色は完全にアイティトップの上を行っており、アイティトップはクビ差で3着に沈みました。でもこの内容ならば、次もやってくれる気がします。


 日経新春杯

 1着:▲ 2アドマイヤモナーク
 2着:○11ダークメッセージ
 3着: 15テイエムプリキュア

 アドマイヤモナークが勝利。1番人気・アドマイヤジュピタは、やはりジンクスに飲み込まれてしまったかな。重賞連勝とはいきませんでした。道中はいい位置にいたから、こりゃ来るんじゃないかと思ったけど。でも4着だし、大負けしたわけじゃないから、次走にまた期待です。
 ダークメッセージも、前走に続く2着。あの位置からよく2着に入れたなという感じでしたが、やはり切れる脚を持っていますね。この馬もこれから注目して行きたいと思います。
 2週間前の金杯以来の予想です。今週は京成杯と日経新春杯が行われます。京都金杯が的中してから、週末がなぜか待ち遠しい我ですが、まぁそんなこっちゃどうでもいい事ですね。さて予想にいきましょ。

 京成杯

 データが少ないので、調教よりも過去のレースから判断する我にとっては、この時期の3歳戦はホントに難しい。というわけで、本命から後は流しという感じで。

 ◎15アイティトップ。これを軸にあとは1ランチボックス10ドットコム11マイネルチャールズ13リトルアマポーラ14ステルスソニックを選びました。


 日経新春杯

 ◎ 1アドマイヤジュピタ:前走から2ヶ月間が開いたのに加えて、トップハンデ57kgがどう出るか。不安要素もあるが、メンバーもそんなに厚くないし、成績も安定感があり、重賞連勝に向けて視界は良好と見る。
 ○12ダークメッセージ:昨年の同レース3着馬。前走は惜しくも勝ちを逃したが、切れる脚もあるし、ここでも勝ち負けを狙える存在だとみる。
 ▲ 2アドマイヤモナーク:2レース連続で3着に入っており、冬場は安定感のあるレースをみせている。ここでも調子を維持できていれば、勝ち負けまで持っていけるだろう。
 △11トウカイエリート:8歳馬ながら、前走は7ヶ月ぶりのレースで2着に入る好走みせる。昨年の2着馬だし、この馬も冬場の成績は安定している。
 △ 9ヒラボクロイヤル:金杯でも印を付けたが、もう一回期待してみたい。ダービーから前走まではレベルの高い相手と競馬をしていたため負けが続いたが、前走は3F34秒5で2位タイのあがりをみせた。もう少し前でレースを運べれば、面白い存在。

 以上の5頭を選びました。このレース、ここ近年で57kg以上の斤量で勝った馬は2001年のステイゴールド(58.5kg)を最後に出ていないが、アドマイヤジュピタがこのジンクスを打ち破れるかに注目したいです。
 今日は大した事をしていなかったので、ふと「これは!!」と思ったニュースを一つ。

 サンケイスポーツより
 http://www.sanspo.com/sokuho/080119/sokuho058.html

 レスリング女子の55kg級で、アテネ五輪金メダリスト・吉田沙保里の連勝記録が119でストップしてしまいました。何でも2001年12月に負けて以来、実に7年ぶりの黒星を喫したという事です。

 ここまで記録が伸びているなら、現役を引退するまでは勝ち続けていて欲しかったですけど、正直残念でなりません。でも前向きに考えるならば、オリンピックじゃなくてよかったですよ。この敗戦を糧に練習し、オリンピックでは2大会連続の金メダルを獲得してもらいたいですね。更なる飛躍を期待しております!
 学校の授業も来週の月曜と水曜の2日だけになりました。この1年間、長かったような短かったような、そんな感じでした。

 今日はまた実習の筆記試験。ほぼ半数が過去問と同じ問題だったから、大丈夫っていや大丈夫なんだけど、最近は午前で終わる授業ばかりで、後期本試験がいよいよ迫ってきているって言うのに、こんなに早く帰ってきていいのかなと疑問を感じるようになりました。

 じゃ、図書館で勉強すればいいじゃん。

 と、極々当たり前の事を言われて、「じゃやってみっか」と思い図書館へ足を向けようとしたものの、試験終わりで気が抜けたためか、やる気が起こらず、そのまま帰ってきてしまいました。

 今日は放射線学の中間試験の成績を発表されました。成績がすこぶる悪いみたいで、何と110人中、40名しか合格ラインに達していなかったと言う事です。教授が激怒するのもわかる感じですが、それなのに、本試験は難しくしろという矛盾した事を言っている。一体何を考えてるんだ!?
 でも「こりゃ確かに悪いな」ちなみに我は、合格点まであと2点足りませんでした。((“o(>ω<)o”))クヤシー!!
 その傍では、自己採点では80点いってるのに、70点しかとれなかったとかぬかすKYな奴もいるし、むかっ腹が立ちました。…まぁ出来ていない我が悪いんだけどね。

 後期試験で頑張るしかないな。
 今日は保存学の補講実習。補講と言っても全員参加なんで、我も行ってきました。

 今回の行った実習は、①Ⅴ級窩洞のレジン充填と、②ラバーダム防湿③下顎左側第一小臼歯部根管治療のメインポイントの試適の3つ。110人弱を3つのグループで分け、さらに3人ずつで分割。我は11時からの真ん中のグループの先頭バッターでした。

 学籍番号順から始まった①は何の説明もなく我から始まりました。もう保存実習すら半年ぶりなのに、いきなり何の前触れもなくレ充を行えって…。

 ①で我が行った事。
  ・患者(マネキン)にこれからやる事を伝える。挨拶はなし。でも患者確認はしとけばよかったかな。
  ・シェードテイキングを行うため、チェアーのライトを消した。
  ・エッチングをデンタルブラシで窩洞部にかけ、バキュームをかけながら微風乾燥した。
  ・ボンディングを窩洞部にかけ、バキュームをかけた後、光照射。
  ・XLのレジンを窩洞部に盛り付け、サービカルマトリックスで圧接。
  ・圧接しながら光照射。

 この点を行いました。後からフィードバックされた事は、ボンディングの微風乾燥を忘れた事を指摘されました。…これは、うっかり忘れてた。
 あとは、やり始める前に深呼吸を3回やれと言われました。まぁ確かに、いの一番にやれされて少しアップアップしていた点もありました。

 ②は我の次の人から行ったため、一番最後でした。でも一番最後って事は、③の実習では我がラバーダムしたのをそのまま使うから、何かと緊張しました。

 ②で我が行った事。
  ・ラバーダムクランプの試適。
  ・ラバーダムパンチでラバーダムの真ん中に一番デカイ穴をあけた。
  ・小臼歯用のクランプを選択し、ラバーダムにはめた。
  ・ホーセップを用いて患歯に装着。
  ・上下逆にならないように気をつけながら、ラバーダムフレームを装着。
  ・平型充填器を用いて翼についたラバーダムを外す。
  ・デンタルフロスを用いて、隣接歯の接触面下への圧入を行った。
  ・J→アルコールの順に、大袈裟に消毒。

 以上の点を行いました。

 フィードバックされた事は、ラバーダムフレームを装着する際、マネキンの鼻を覆わないようにラバーダムを内側に折るのを忘れた点を指摘されました。まぁそうだよな。見たところ、鼻にかかっていないように見えたから、ついやるのを忘れちゃいました。
 ラバーダムの真ん中に穴を開けるのは、我がやる直前に言われた事なんですが、これは中々イイ。

 我が行ったラバーダム防湿で、そのまま③の実技へ移行。

 ③で我が行った事。
  ・ヒポクロ→オキシフル→ヒポクロで髄腔内を交互洗浄。
  ・エアーが使えないので、ペーパーポイント(名称忘れた)で髄腔内を吸水させて乾燥。
  ・#50のメインポイントを選択し、20.0mmで切断。
  ・切断したメインポイントを時計皿の上に敷いたガーゼに置き、ヒポクロで消毒。
  ・ポイントを取り出し、ワッテでふき取る。
  ・あとは挿入させて、終了。

 ここまでの手技がわずかに2分で終了。あまりにも早く終わっちゃったもんだから、やり残した事がないか頭の中で復唱したが、特になかったので、そのまま終了。
 交互洗浄はヒポクロ→オキシフル→ヒポクロを1セットとして、2~3回やるのが理想と習いましたが、時間の都合上1セットだけでいいと言われたので、1回しかやりませんでした。でもこれだけ時間が余るんなら、もう1セットやればよかったかなと思いました。
 フィードバックで言われなかった事でしたが、交互洗浄の際にバキュームは当てなくていいのかな?と思いました。後で教科書をみたらバキュームを当てながら交互洗浄と書いてあったから、やった方がいいのかもわからないけど。

 と、まぁ今日はこれにて終了。約6ヶ月ぶりに行った事ですが、やる事が頭の中に入っていれば何も焦る事はないですね。
 帰りに京都金杯の的中馬券を換金して帰ってきました。中山金杯は外したから儲けは1,000円にも満たっていないけど、2週間も間が空くと何故か得した気分になりました。

 とりあえず、今日の教訓。
 手技前には3回深呼吸せよ!!
 リメイクされたヤッターマンを観ました。そこで旧バージョンがどういうのだったのかも見比べてみましたが、個人的には旧バージョンの方が楽しかったな。でもまだ一回目だし、リメイク版もこれからに期待してみたい。

 相違点
 ・まずオープニング。歌詞が変わっているのも、時代の流れなのかな。「足を上げてチンチン」はよくて、最初の「ウー、チンチンチン」はダメなの?何で「ジンジンジン」なんだ!?それに始まりが静かすぎる。ギャグアニメなんだから、もっと派手にやってもよかったと思う。
 ・第1話は旧バージョンとタイトルも同じなのに、ストーリーが全然違う。
 ・リメイク版のガンちゃんは何であんなにヘタっているんだ??旧バージョンではあんなに勇ましかったのに…。
 ・ケンダマジック、しびれステッキが出てこなかった。どう使うか次回以降に期待。
 ・エンディングも昔のをそのまま使えばよかったのに。我はmihimaru GT好きだけど、エンディングの原曲がちゃんとあるんだから、それを使って欲しかった。

 こんなところかな。東京マッドタウンとか、某スポーツで有名になったかわいがられてるとか、今時のネタからギャグに持っていくのが何ともこのシリーズのらしさが出てる感じでした。
 只今帰りました。

 昨日から学校のクラスの有志達とリフレッシュマンキャンプに行って来ました。フレッシュマンキャンプって言うのを我が校では1年生の入学式の次の日のイベントであるんですが、その時の場所といい状況といい、限りなく近いリフレッシュマンキャンプでした。決定的に違う点は、引率がいない事。ようするに、何をやっても自由という規制のないキャンプは、ホントに楽しかったです。

 1日目。土曜日はあいにく天気が荒れ模様。1日目は富士急ハイランドで遊ぶ予定でしたが、1日目と2日目の予定を逆転させて、富士急は2日目となりました。

 キャンプの行き先は2回目の富士急。内訳は男31名、女21名の合計52名が参加。そこで驚いたのが女子の参加人数。歯科大の女子の人数は、だいたいどこも全体の3分の1くらいだと思うんですが、学年全員の人数が110名弱。そこから計算すると半分以上の女子が参加したという事になります。アウトドア派が多いなー。

 朝8時に学校へ集合。8時30分くらいに出発。まずは河口湖で昼食タイム。ここら近辺は本当にほうとうの店が多い。あまり食べた記憶もありませんでしたが、ほうとうのスープが個人的には美味しかった。河口湖周辺には中国人の団体客がいました。そういやハングル文字は見かけなくても、中国語は見かけたなぁ。あすこらは外国人にとっても観光のスポットなんでしょうね。
 2日目の予定だったサンドブラストの体験実習が1日目に変更となったので、バスで10分ほどの工房へ。何やら同じ工房で女子大生が20名近くいるという情報があったらしいですが、工房内には誰もいませんでした。…ガセだったのか!?
 サンドブラストならば我らもパーシャルデンチャーやクラブリでも使った事があるから、大丈夫と思っていたら、絵や文字を書いてそれを移し、外枠を切り取ってそこで終わりでした。時間がなかったから、サンドブラストまではいけなかったんでしょう。それにしてもこれは難しかった。切り取ってはいけない部分まで切り取ってしまったり、難しい絵をチョイスしてしまい、時間が足らず中途半端なグラスに仕上がるなど、各々悲喜こもごもでした。
 ちなみに我の作品は↓↓
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 さて実習も終わり、後は宿に行くのみ。宿・若富士に着くや否や、我の部屋の人間達は布団を敷きだし、そこで寝だしました。「…オイオイ、何をしに来たんだよ」と思いましたが、我も疲れていたので、同じく寝てしまいましたヾ( ̄o ̄;)

 午後5時から風呂が使えるとの事なので、時間を見計らって風呂へ。

 午後6時に夕食。食事はこんな感じでした。
  
 午後7時から宴会。まぁ早い宴会だったわけですが、これがこの日のハイライト。ビンゴあり、ビンゴで得た商品を賭けてジャンケン大会やったり、カラオケやったりと宴会にはうってつけの盛り上がりぶり。これも引率がいないからできるんだろうな。11時過ぎまで宴会は続きましたが、それでもちゃんと後片付けをし、気分が悪くなった者を介抱したりと、酔っていてもやる事はしっかりとできている我らでした。終わってもその場で話していたりして、少し前までの盛り上がりの余韻を残したままで、宴会が終わるのが惜しいかのように皆さん部屋へ戻って行きました。


 2日目。

 前日の宴会でビール2本、カクテル4本、テキーラ3杯を喉に流した我の胃は逆流寸前。完全な二日酔い。今日は富士急にいくから何とか胃を空っぽにしていきたいと思っていたけど、肝心な時に限って嘔吐しようとしても胃酸がでてこない。
 まぁその内気分も良くなるだろうと思うも、胃は相変わらずゴロゴロしたような感じで一杯。チェックアウトまでに何とかしたかったが何ともならず、そのままバスに乗り込んで富士急へ。

 宿から富士急まではバスで15分程度。10時30分に着いてパスを受け取り、先に行ったのはハムハムどきどき!おうこく内のゆらゆら海のハムシップお空の大冒険。ハム太郎だと思ってナメてかかっていました。さすがは富士急。大人の我らでも絶叫できます。特に後者は子供が全然絶叫をしていなかったけど、今の子供ってそういうのは大丈夫なのかな?ちなみに最初に行こうと思っていたのはええんじゃないかでしたが、ありゃ怖すぎるという意見が6人中4人を占めていたため、ハム太郎へ行った次第でした。
 その後でトンデミーナへ。これもまたすごかった。テレビで見たことはあったが、いざ実物を目の当たりにするとデカイデカイ。こりゃいつ吐いてもいいやと腹をくくり、いざ乗車。乗った位置がよかったのか、落下する時は我が背後の時だったのが多かった気もします。余裕がないから、景色を楽しむ事もできず、ず~~~っと絶叫してました。
 次は戦慄迷宮4.0。現在はバイオハザード仕様の期間限定バージョンとなっていました。正直なところ、以前に来たお化け屋敷の方がスリルがあって面白かったです。これはそんなに言うほど怖いという感じは受けませんでした。もう少し仕掛けもあった方が良かったと思いますけどね。バイオハザード=ゾンビって訳ではないんですけど、2にあった警察署の廊下で無数の手が出てくるシーンがありましたが、あんな感じでやったらもっとスリルが増すと思いますね。

 昼御飯を食べようと思ったらどこも満席。仕方ないからマッドマウスで並んでいたら、何やらテレビの収録中である風景に遭遇。女の子二人組とカメラ・マイクがトンデミーナの方へ向かって行ってました。後から聞いた話によると、どうやらモーニング娘。だったらしいです。でも、今のモー娘。のメンバーって全然知らないメンバーだからまぁいいかなとスルーしました。それよりもこちらは腹ペコ。カートゥーン・ラグーンのスタジオダイニングでビーフシチューを食べながら、懐かしいロードランナーvsワイリーコヨーテを観ておりました。メシもフツーに食べれた事で二日酔いの卦もなくなりました。相変わらず胃は踊っていましたが、腹が減っていたのかな?

 集合時間まで残り30分。ガンダムマニアでお土産を買って帰ってきました。


 まぁ楽しいキャンプでした。リフレッシュはしておらず疲れただけですが、面白い体験をさせてもらいました。幹事クンにはホントに感謝感謝です。

 サンドブラスト体験↓↓
 http://http://www.memoire.vc/index02.html

 若富士↓↓
 http://www.wakafuji.jp/index.html
 お恥ずかしい事に今知ったのですが、なんとヤッターマンが実に30年ぶりリメイクされるんじゃありませんか!!何でこんな事を今まで知らなかったんだろう…。

 我がタイムボカンシリーズを見だしたのは小学生の時、テレビ東京の朝7:30から再放送されていたタイムボカンでした。朝早く起きるのが子供の頃から苦手だった我は、これをやる時だけは寝ぼける事もなく起きれていたものでした。朝早くからやるアニメを我は親父と一緒に見ていました。これは大人が見ても面白いアニメという認識がその時に生まれました。
 でもシリーズはそれしか知りませんでした。その後、シリーズ最高視聴率をマークしたというヤッターマンの存在を知りましたが、一回も観る機会がありませんでした。でもDVDで出ていたんですね~。早速レンタルしましたが、その後は忙しくて見る機会を取れず、内容はあまり知りません。

 何よりもファンにとってうれしいのが、30年経過したリメイクでも親玉ドクロベーと悪役3人組のドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーの声優が変わっていないのが嬉しい限りです。モチロン我も嬉しい!彼らはこのシリーズの顔ですから。はやくお決まりの台詞である「今週のハイライト~」「ぽちっとな」「おしおきだべぇ~」が聞きたいですね。
 またOPテーマも、懐かしい「ヤッターマンの歌」に決定。でも個人的には「ヤッターキング」の方が好きなんですけどね。

 実写でもヤッターマンを映画で来年放映するとか。ドロンジョ役に深田恭子が選ばれたみたいですが、大丈夫なのか?アニメそのままにあのお色気シーンをフカキョンが演じたら、それはそれで衝撃的だけど…。まぁそっちは今のところどうでもいいや!

 公式サイト↓↓
 http://www.ytv.co.jp/yatterman/
 とりあえず今週が終わりました。昨日・今日と実習試験でした。昨日のは実習試験という名の筆記試験。フルデンチャーがどれだけ理解できているかの試験。これはまぁできたとしよう。

 問題は今日の試験だ。課題は2つ。前半の医療面接は、まぁいいできだった。イントラには「明るく話せていたのはいいけど、もっと緊迫感を持って話せ」と言われたが、患者役の人が教学部の知り合いの人だったから、緊張感がなくなってしまったよ。それに明るく話せと緊迫感を持って話せって、どうも矛盾している感じなんだよな…。ま、おちゃらけて話すなって事だろうな。
 
 さて後半だ。14枚法のデンタル写真をシャーカステンに並べる試験だった。正直、余裕だと思ったが、落とし穴にハマった。上下左側大臼歯の正常解剖像を述べよと言っているのに、異常解剖像を述べてしまったのだ!

 掻い摘んで言うと、歯が写っているエックス線写真からそれぞれ解剖所見を言わなきゃいけないのだが、我は大臼歯の詰め物や根っこの治療の事を言ってしまった。
 これには大慌て。せっかく写真が並べられたのに、話した事が違っているなんて…。今まで何をしてきたんだー!?って話ですよ。
 イントラからは説明した事に関しては「違う事をしゃべったから、点数をつけられないな」と言われて、俄然ショック…。

 3人のグループでやっていたんですが、終わった後で聞いたら、どうやら他の2人も異常解剖像をしゃべっていたらしい。
 それを聞いて少しホッとした。仲間がいたー!って感じですが、こればかりは解剖学の事が頭に入っていないと何も言えないですな。我らも実習の時は異常解剖像ばかり話していたから、正常解剖像なんてこれっぽっちも頭に入っていませんでした。

 さて、明日から3連休。我は学校のクラスの連中と富士急までリフレッシュマンキャンプに行ってきますです。
 今日から2週間、後期本試験まで学校です。と言うわけで久しぶりに登校したわけなんですが、年末年始はダラダラと家で過ごしていたためか、まぁー体力がなくて困りました。今日は小児歯科のPBL実習のため、ノートパソコンが必要だったわけですが、家から駅に行くまでですら息が切れてしまう始末。「こんなに体力なかったかなー」と自問自答しましたが、やっぱり運動不足の感は否めません。そういや、ほとんどこの冬は体を動かしてなかったもんな。なんとかしなければ…。

 前述の通り、本日はPBL実習だったわけですが、何だか話し合いは前回ほど盛り上がらなかった感じでした。みんな調べたところが同じだったから、話し合いは進みませんでした。その分、再来週に発表するスライド作りや発表者の練習などに割けたから良いっていや良いんだけど。

 まぁ何にせよ、一つ面倒臭いものが終わったので、後は木曜のフルデンチャーの実習試験だけだ。あとは勉強するのみです。
 明日提出する小児歯科実習のPBL資料のまとめがよーやく半分まで終わりました。

 …つーかね、教科書がないとコレ辛いよ。今までの教科書のほとんどを後輩に譲ってしまい、あっても今回の実習には役に立たないから、実質使える資料も何もない。あるのはインターネットだけ。だから参考文献も大半がネットのURLになってしまうのだが、これでいいのだろうか?

 そのネットもどこまで役に立つか半信半疑だが、検索すればいろいろと見つかるものだ。我もそれなりに勉学をかじっているから、「なるほど、そういやそうだ」みたいな感じで納得できる点も多々ある。資料もそれなりに出来上がりつつあるし、これならなんとか今日中に終われそうだ。

 今、ガラにもなくクラシックのアレンジバージョンを聴きながら作業に取りかかっています。元からクラシックは嫌いじゃないので、作業BGMとしてはホントにちょうどいいなぁ。でもアレンジバージョンだから、原曲と比べて多少はにぎやかなので、眠くならないのが利点っちゃ利点です。
 クラシックといえば、昨晩はのだめカンタービレSPを弟が観ていたなぁ。ドラマなんかほとんど見ないヤツなのに、これだけは欠かさず観ていたなぁ。そんなに面白いんなら、我も機会があったら見てみようかな。
 ちなみに我は裏番組のドリームマッチ'08が見たかったけど、PBLの資料のまとめをしなきゃいけないから、HDにとっておいて後でゆっくり観る事にしました。結構このシリーズ好きで、毎年観ております。

 さてもうこんな時間だし、とりあえず作業を一旦中断して寝ますかね。
 今年の金杯は5%の上乗せがあるため年初めの運試しということで新年から馬券を買いに走りました。1勝1敗という結果でした。

 中山金杯

 1着: 13アドマイヤフジ
 2着:○15エアシェイディ
 3着:  3メイショウレガーロ


 京都金杯

 1着:△ 9エイシンデピュティ
 2着:◎16アドマイヤオーラ
 3着: 10カネトシツヨシオー
 
 080105_1730~01


 一富士、二鷹、三茄子とはよく言ったもの。その名の通り、中山金杯の1着にはフジが来ました。そういう意味では縁起が良さそうだけど、予想して的中してればもっと良かったなぁ。
 でも京都金杯の馬連9-16で2,910円をゲットし、中山金杯の負けも取り返しました。上々のスタートでしょう。

 来週のガーネットSならびにシンザン記念の予想は、土・日とキャンプに行く関係のため予想をしない予定ですので、あしからず。
 今日は前回訪れたマカロニ市場に行ってきました。今回はナビの誘導に沿っていこうと思ったんですが、マカロニ市場と検索しても出てこなかったので、なくなってしまったのかな?と一瞬思ってしまいました。電話番号で検索したら、出てきたのはマカロニマーケットでした。
 意味合いは同じなのに、ここら辺の融通の利かなさはやっぱり機械だな。改めてナビでルートを検索させましたが、何だってあんなに有料道路を使わせたがるんだろう…。

 午後1時過ぎに出たんですが、横浜から高速を使わず国道を使いました。すると2時間弱もかかってしまいました。道が混んでいたというのもあるんですが…。何だかやたらと事故が多かったですね。昨日の箱根駅伝で9区戸塚中継所の選手の待機所となったボルボ戸塚店(かな?)付近で追突事故がいくつかありました。わき道運転は注意が必要ですね。
 
 午後3時過ぎに到着。今回はパルメザンチーズのリゾットをいただきました。我らが見ている前でチーズを削りだして、その場で作るという変わった作り方。量の割にはお腹が膨れました。チーズが前面に押し出ている風味たっぷりなリゾットでした。。
 デザートは前回食べられなかったチョコレートタルトを注文。この年になるまでタルトの意味すらよく理解していなかった我ですが、なるほどこういう意味ですか。確かにその通りのデザートでした。ここのお店のはビスケット生地でした。だからフォークで切ろうとしても切れない。逆に、「何で手が震えてるの?」と言われてしまう始末です。でもチョコレートをふんだんに使っており、ホントに満足できるものでした。

 帰りは行き以上に道が混んでおり、帰宅したのは7時ちょっと前でした。ただ普通に飯食って帰ってきただけなのに、往復で6時間。ちょっと時間の使い方がもったいなかったドライブでした。
 2008年の競馬が明日から始まります。今年の金杯は的中すれば配当の5%が上乗せされるのでワクワクしております。

 中山金杯

 ◎ 1フサイチホウオー:去年はダービー以降の距離が長くて勝てなかったものとみており、この辺が適正かもしれない。期待をこめて本命視。
 ○15エアシェイディ:未だ重賞勝ちがないシルバーコレクター。この時期はそれなりに結果を残しているし、連対まではしてくれそう。
 ▲ 9ヒラボクロイヤル:もう少し長いところが合っていそうだが、2000mでも連対しているし、何より重賞馬でありながら54kgで出走できる点も何気に大きいと思う。
 △ 2シルクネクサス:昨年は中山コースで3戦して2着2回3着1回と相性の良さを示した。今年もこの相性を信じ穴狙いで。
 △ 8アサカディフィート:今年で10歳馬となったが、このレースは4年前から走っていて、1着・5着・2着・2着と結果を残している。前走もオープン戦を勝っているので、もしかするかも。

 G3の割にはメンバーが揃ったレース。正直なところレース予想は難しいが、この5頭を予想します。


 京都金杯

 ◎16アドマイヤオーラ:ダービー以降は休養をとっていたが、前走の鳴尾記念で3着に入線。33秒5の切れる脚も健在で、今回の本命。
 ○ 8キンシャサノキセキ:そろそろ重賞での結果が欲しい。メンバーは昨年よりも実績の点では上だと思うが、昨年もそれなりの結果を残したし、成長したところを見たい。
 ▲ 6エイシンドーバー:昨年2着だったが、今年はさらに斤量が3kg増加。それでも京王杯SCでは58kgでレコードタイムを叩きだし、侮れない存在。
 △ 9エイシンデピュティ:相性のいい京都コースでのレースに期待が持てる。
 △15リキッドノーツ:初のオープン戦が重賞となり、おそらく今回の穴になるかもしれない。だがこれまでの条件特別でも成績は悪くない。これまでの下積みでの経験がここで花を開くかどうか。

 以上の5頭をあげました。こちらの方が中山よりも豪華な感じもしますね。昨年は本命視したサクラメガワンダーですが、距離は合っていない感じも刷るし、昨年は重賞もいまいち勝ちきれていないのに、昨年よりも1kg増が堪えるかもしれないので、今回は外しました。
 さて正月休みも終わりに近づき、週明けからまた学校が始まるから、そろそろ休み気分を捨てないといかんですね。でもまだHDDに録画したガキの使いぷっすまプロフェッショナル・イチロー特集などの特番を全部見ていないし、これらを片付けないとHDDも空かないので、早めに見なければ。

 友人や知り合いに送信した年賀メールもぼちぼち返事が届きだしました。8:2で男の比率が高いんですが、女の子達のほとんどがデコメールで返信してくるんですよね。それぞれ個々に凝った画像を添付して送ってきてくれたんですが、デコメールって面白いなぁ。中にはお正月とは全く関係のない、画面いっぱいのリロのデコメを送ってくれたコもおり、大いに驚かせてもらいました。

 我のケータイは古いので、残念ながら現在はデコメールの対象外なんですが、その内対応しだすかな。
 戦国箱根駅伝、復路が今日スタート。

 6区の山くだりは早大・加藤が昨年の経験を活かしての区間賞。大学記録となる1時間を切る好走を見せ、首位を堅守。1分弱の追い上げを図る駒澤大・藤井は途中で失速。逆に3分、水を開けられました。後続では東洋大・大西(1区の兄貴)がじわじわとに順位を上げていくものの、途中でガス欠。8位スタートの東海大・皆倉が6位にまで躍進。

 7区は往路でエントリーされなかった東海大・佐藤が登場。15年間破られていない区間新記録を塗り替えられるかに注目が集まります。
 首位・早大から6分遅れで佐藤が襷を受け取ると、そこからはモノが違うのか、あっという間に前の学連選抜山梨学院を捕らえて3位まで順位を上げると、あとは区間記録ペース。93年に早大・武井が記録したタイムを20秒更新。1時間02分35秒というタイムを叩きだし、3年連続の区間新記録を樹立しました。すごいですね~。

 8区あたりから後続はそろそろシード権争いへ目を向ける頃でしょう。そんな中先頭に目をやると、早大を追う駒澤大・深津が猛追。8区で襷を受けた時は2分14秒あった差が、みるみる内に縮まって行きました。決して早大・飯塚のペースが落ちていたって訳ではないんですが、深津のペースが凄かった。結局、9区へ襷をつなぐ時には15秒まで縮める快走。後ろから大八木監督がブラウン管を通してもわかるくらいのゲキを飛ばしていたのが印象的です。
 シード権争いは中央大帝京大東洋大日大大東大までが争う展開となって行きました。

 9区では駒澤大・堺が15秒差をあっという間に縮めて首位に取り付きました。「戸塚から権太坂を過ぎて、横浜あたりまでは併走するかなー」と思っていましたが、権太坂の坂を下ったところからペースを上げていきました。そこからは差が開く一方。あとは10区でよほどのアクシデントがない限り、駒澤の総合優勝は確定したといってよかったでしょう。
 後続では中央学院大・篠藤1時間08分1秒とそれまでの記録を30秒以上縮める区間新記録をマーク。これでこの大会で3区間で区間新記録が樹立されました。
 シード権内に目をやると、日大・阿久津がブレーキ。併走を続けていた東洋大・中田が前に出て、約1分遅れる展開になりました。
 また同じくシード権争いをしていた大東大・住田が大ブレーキ。鶴見まで残り5kmとなる地点でシード権どころかゴールできるかどうかも危うい雰囲気。監督が直接給水を与えるなどで走り出すも、残り3km弱のところで監督が手をかけて無念の途中棄権。
 繰り上げスタートが多い9区ですが、東京農大がタイムリミット5秒前で襷を渡せたのには見ている側がホッとしました。それでも襷がつながらなかった法大国士舘大、オープン参加となってしまった順大大東大の4校が繰上げ一斉スタート。この区間で4校がスタートするのは我が駅伝を見だして初めてでした。

 10区は先頭に立った駒澤大・太田が危なげない安定した走りでゴールテープを切り、復路優勝と共に総合優勝を手中に入れました。駒澤大は佐藤・竹澤・上野のような突出した選手がいるわけでもなく、留学生がいるわけでもないんですが、個々の能力が上記3人ほどではないにしろ、高いレベルでまとまっているという印象でした。こういうチームがやっぱり強いんでしょうね。
 2位は12年ぶりに早稲田大が入りました。3位には過去最高は9位という中央学院大学。4位に関東学連選抜が頑張りました。
 さて優勝が決まったら注目はシード権争いですが、10区11位で襷を受け取った日大・笹谷が前を行く東洋大・岸村を猛追。10区9位で襷を受けた東洋大は、10位だった帝京大・田部にも後れを取り、これはもう日大と東洋大の順位が変わると思われた日本橋のカーブ手前で、東海大・荒川が倒れてしまい、なんと大会最多の3校目の途中棄権。一体どうなっていたのか中継では分からなかったんですが、こんな異様な状況は初めて見ました。やはり最後を走るというプレッシャーに負けてしまうんでしょうか。

 区間新記録が3区間出た今回の大会。学連選抜がシード権内に入ったため予選会では出場校が1校増えますが、実力のある順大、東海大、大東大の3校のリタイア。予選会もまた激しくなるでしょう。こんなに波乱の多い大会は初めて目の当たりにしました。これが箱根駅伝の醍醐味なんですが、あまりこんな事が多いと選手もかわいそうに思えてきます。選手に手をかける関係者の気持ちにもなると心が痛くなります。来年は下位チームももっと力をつけて、頑張ってもらいたいですね。
 箱根駅伝はなんと12年ぶりに早稲田大往路優勝。2位に手堅く駒澤大が入り、3位は山梨学院大が健闘しました。

 1区は予想通り団子状態が続きました。昨年は東海大・佐藤が一人ポーンと飛び出していきましたが、今年は中盤まで牽制のやりあい。その中で一番最初に脱落したのが、前年総合優勝の順天堂大・関戸。足に痙攣が起こったのか、見る見るうちに後続に置いていかれてしまいました。
 終盤は区間賞争いの激しいデッドヒート。前年1区2位だった東洋大・大西がスパートをかけるも、さらにそれよりもスパートをかけたのが城西大・佐藤。差は僅かだったが、学校初の1区区間賞を手に入れました。2区にケニアからの留学生を配置した山梨学院大7位日大19位と大きく順位を落としました。

 2区はエース区間。東海大・伊達日体大・北村など実力のある選手が揃いましたが、注目は山梨学院大・モグス日大・ダニエルの留学生コンビ。特にモグスは昨年の終盤での失速もあり、リベンジには絶好の機会。
 7位で襷を受け取ったモグスはストライドの違う走りで、横浜駅前に来る前にはすでに首位に立つ快走をみせる。一方、ダニエルは前半は抑えた走りで後半に賭けた。それでもどんどんと抜いて行っちゃうんだから、凄いものです。モグスは最初の勢いそのままに、区間記録を50秒も上回るペースでものすごい走りを見せます。終盤は前回しくじった最後の坂でも落ちる事無く、最終的に30秒近くタイムを縮めての区間新記録を樹立。終盤に賭けたダニエルも19位から4位にまで押し上げ、15人抜きのごぼう抜きのタイ記録。
 日本人では16位で襷を受けた伊達が素晴らしい走り。ペースが下がる事無く、チームを3位に押し上げる力走を見せました。個人的にはそれより頑張ったと思えたのは、中央学院大・木原。9位で襷を受けた序盤はモグスを追走する形になるものの、しっかりとモグスの後を追い、横浜駅前では無理をせず自分のペースで追走。その後も崩れる事無く2位で襷を渡し、日本人トップのタイムを記録。後続に勢いをつける走りでした。

 3区は千葉国際駅伝でも力走した中大・上野早大・竹澤の激突が注目されるも、片や直前に発熱、片や膝の故障に坐骨神経痛というハンデを背負いました。
 7位で襷を受けた上野は発熱の影響を感じさせない走りで順位を上げていくものの、何かフラフラしながら走っていて、見てて危なっかしい感じでした。監督から給水を受け取る場面もあり、中盤以降はフラフラ感はなくなるものの、追走していた中央学院大・堀を振り切る事ができず、3位まで順位を押し上げたのはさすがでしたが、エースの走りとは言えませんでした。
 一方、12位で襷を受けた竹澤も順位を上げる走りは見せるものの、中盤からは4位集団で日体大、駒大、東海大と併走が続きました。最終的に早大は5位で襷渡し。
 先頭を走る山梨学院大・田中は、モグスの作った貯金が功を奏し、何者にも邪魔される事なく、マイペースでの走りで首位で襷リレー。

 4区は区間最短コース。ここはあまり目を見張る選手もいなかったんですが、区間賞は最下位に落ちた国士大・阿宗が獲得。特に大きな順位変化は見られませんでした。4区の終盤から5区の序盤は午前4時に起きてしまったため、うとうとと眠ってしまいました。

 さて往路最終5区ですが、ふと起きたら8km進んで山登りに入っており、先頭の山梨学院1年・高瀬のすぐ後ろには早大・駒野駒澤大・安西の4年生2人が迫るところまで来ていました。どこからこの2人が併走を繰り広げたかは見ていませんが、併走の勢いそのままに高瀬を抜き去り、高瀬も少しは食らいつくも、その後は後退。2人の併走から駒野が抜け出し、そのまま往路のゴールテープを切りました。
 
 もう早稲田が勝った事で、瀬古の調子に乗る声も聞きたくないからそのまま二度寝してしまいました。しかし、その後で順大・小野がゴールまで残り500mの地点でまさかの途中棄権というハプニングを知りました。「今井が抜けるとこうなってしまうのか」と、改めて今井の存在の大きさを感じました。
 あと何気に驚いたのが、関東学連選抜が4位に入るという快挙。学連選抜が最終的にシード権内に入れば、予選会での出場枠も1校増えるので、彼らも必死に頑張っている姿がわかります。

 さて明日は復路ですが、8位の東海大が2年連続区間新記録を樹立した佐藤をどこで入れてくるかが注目されるでしょう。
 お正月の風物詩・箱根駅伝がいよいよ始まります。これを見てるとお正月が来たなという実感が湧きます。しかし、我は一度も沿道に応援に行った事がありません。一番近いのは横浜駅周辺ですが、駅伝が始まる界隈はえらい混んでいて、寒いのによく集まるワと思います。

 箱根駅伝といえば日本テレビですが、いつからか瀬古利彦が解説をするようになりました。民放の男子が走る駅伝解説にはほとんどといっていいほど出ている感じですが、この人の解説って何とかならないですかね…。あれだけ解説をやっているから、駅伝を見ているのはわかるんですが、根拠があって解説をしているって気が全然しないんですよね。ごくたまーに鋭いところを突く事もあるんですが、何だか軽薄に聞こえてしまうんです。

 ま、はっきり言っちゃえば解説が下手なんですよね。箱根駅伝ファンの両親(特に母親)が「この解説はないわー」とぶっちゃけております。

 でもこれも箱根駅伝の風物詩の一つだと思えば、そんなに苦にもなりません。何よりも重要なのは、走っている選手がどれだけインパクトの強い走りを見せてくれるかです。東海大・佐藤、伊達や早大・竹澤・中大・上野などくらいしか知りませんが、昨年まで順天堂大学に在籍していた、山の神・今井正人のような選手が彗星の如く出てきて欲しいものです。
 え~、今年も残すところあと364日となりました。

 …って、毎日カウントダウンなんかしてたらキリがないのでしませんが、只今、午前の4時を回りました。おはようございます。

 今日は箱根駅伝があるから、午前0時を回った時点で寝てしまいましたが、目覚ましをセットした3時間前にふと目が覚めてしまいました。駅伝ランナーは今頃起きてストレッチとかしてるんだろうな…。
 今からちょうど24時間前の我の状態を考えてみてみると、健康って本当にありがたみを感じます。変な話ですが、「今年はこのままずっと痛みに堪えていなきゃいけないのか」と思ったくらいです。それも正午に目が覚めてからすっかり痛みもなくなり、フツーの生活を取り戻す事ができました。

 そんでもって気がついたら、ブログ開設以来過去最多タイの64のアクセス数を記録しました。去年も一時期、スパロボWの攻略日記を書きながら進めていた時に記録した事がありました。
 元日からこんなブログを見ていただき、本当にありがたいことです。今年も頑張るぞーという気になりました。
 元日午前0時はメチャメチャ混む事を予想して、時間をずらして今、友人やクラスメート・知り合いに年賀メールを出していたんですが、なぜか今の時間帯でも繋がりにくい状況です。考えてる事はみんな同じなのかな?

 さて、明日はお正月の風物詩・箱根駅伝が8時に号砲です。また胸の激痛が出ないうちに早く寝て、明日に備えよっと。
 元日未明に原因不明の激痛が左胸を襲いました。ブログを書いた後、病院に行こうかとも考えましたが、そんな時間にやっている病院などもなく、経過観察を行っていました。

 激痛に襲われてから約3時間後の午前6時過ぎ、左胸の違和感と両足の疼きが治まらず、とうとう寝ている親を起こして報告。しかし、親もそんな知識を持ち合わせていないから、どうしたらいいのかわからず、血圧を測るのみ。血圧は上が118、下が89、脈拍が67。標準値よりも下がやや高いかなというくらいでした。体温も測ればよかったかな。
 インターネットで休日診療をしている病院が近くにあったので、とりあえず10:00開院までは経過観察のみで、足に靴下を履いてなるべく冷やさないように、痛みのある部分はさすりながら、横になっていました。

 そして気がついたら寝ており、起きたら正午を回っておりました。激痛が走った部分の痛みもなくなっており、すっかり回復していました。その後、我なりに病状の結論を出してみましたが、寒さによるけいれんじゃないかなと思いました。現に居ても立ってもいられないくらいの足元の疼きが、靴下を履いて暖かくして布団に入っていたら、(眠かったせいもあるかもしれないが)疼きが気になりながらも眠っていたし。

 とりあえず、今の段階は激痛に襲われる前と同じです。だから病院にも行きませんでしたが、いつこの激痛に襲われるかもわからないので、休み中は体を暖かくして、なるべく早く寝るようにします。そして年始休みが終わったら、かかり付けの内科で診てもらおうと思います。
 ようするに、今は元気になりました!と言う事です。
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