ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 第2回WBCは日本の連覇でめでたく幕を閉じました。

 これまで不振だったイチローが今日4安打。それも最後の最後で決勝2点タイムリーといいところを持っていきました。もう今まで打てなかった分はこれで帳消しでしょう。

 何気に今日頑張っていたのがウッチーこと内川。同点に追いつかれた直後のレフト前ヒットをワンバウンドでキャッチし、そのまま2塁でタッチアウト。結果的には土壇場で同点に追いつかれたけど、この時の守備はホームランを打たれた直後だっただけに、相手の流れを止める意味のあるプレーだったと思います。打っても3安打でチャンスメイク。決勝のホームベースを踏むなど、ベイスターズで今まで経験したことのない経験をしてきたと思います。優勝セレモニーでは怪我で離脱した村田のユニフォームをトロフィーに着せるなど、周りの選手も粋な計らいをしてくれました。ベイスターズファンとしては嬉しい限り。この流れをどうか、シーズンにも持っていってベイスターズの選手たちに伝えて欲しいです。そういや、村田の分のメダルって貰えるのかな?一応ジャパンの主砲として頑張ってくれたんだし、メダルあげたいなー。

 個人的に今回のMVPが松坂というのは納得がいきません。今回は岩隈じゃないかと思っていたけど、勝ち星が決定打となったのかな。でも岩隈も凄いピッチングを見せてくれました。何でオリンピックで選ばれなかったのか、不思議でなりませんでした。

 決勝戦で今大会初の延長戦。アジア勢同士がアメリカで世界一を決めるなんて、何か感慨深いものがあります。ただ9試合中、韓国と5回も試合をしているこの組み合わせは何とかならないものか。まぁアメリカ主導でやっているんだから、アメリカが多少有利になるのは仕方ないにしても、第3回が開催されるのであれば、決勝に進んだ2チームは準決勝までは当たらないように配慮して欲しいものです。
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 今大会でもう韓国とは4回目の対戦になるのか。今回は正直、勝とうが負けようがどっちでもよかった。まぁ負けるよりは勝った方がいいから、今日はよく勝ってくれたと思う。準決勝はアメリカ戦。前大会は惜しくも一点差負けを喫してしまったが、リベンジには絶好の場。怪我で戦線離脱している選手も多いらしいから、チャンスである。

 それよりも、村田の離脱は痛い。代表としてと言うより、今シーズンを戦う上で、只でさえ選手層が薄いベイスターズの主砲がスタートからいないって言うのが痛すぎる。しかも肉離れはくせになるって言われてるし、心配である。
 朝5時に頑張って起きて見ましたよ。WBC2次ラウンド、日本vsキューバ戦。

 今日は何と言っても松坂の投球に尽きるでしょう。イチロー・城島が続けてファールフライを落球する想定外の出来事も、あすこを三振で片付けたのが大きかった。もうそれ以降は何も心配しないで見ることが出来ました。
 打線も164kmの球速を誇るチャップマンを攻略できたし、何も言うことなし。まぁ攻略できたと言うより、自滅したっていう感じだったけど。

 朝は3時間しか眠っていなかったので、試合終了と同時にものすごい眠気に襲われ、結局午後4時まで眠ってしまいました。どうやら次の対戦相手は韓国と今大会3度目の勝負となりますが、次こそはやってくれるでしょう。

 明後日も期待してます!
 WBC2次ラウンドの初戦、日本の対戦相手はキューバに決定。日本時間の16日午前5時にプレイボールです。

 何といきなり前回大会の決勝戦が行われてしまうわけですか。まぁ連覇を目指す過程で、どうしても避けては通れない相手だし、遅いか早いかの違いでしょう。

 ところで、昼にワイドショーでやっていたんですが、日本はどうも後攻よりも先攻の方が勝率が高いらしいです。キューバ戦も先攻らしいから、幸先のいいデータかも…?(笑)
 上記の通り

 我は

 留年しちゃいました。orz


 ようするにもう一回臨床実習をやれって事です。


 はぁ…

 しばらくは現実逃避に走ります。
 一昨日の大勝から一転、今日は一点もとれずに完封負け。あー、悔しいっ!!

 先発・岩隈は出だしはよく、結果的には一失点のみだったけど、3ボールでカウントを悪くしたりして、あまり調子がいい様には見えなかった。リリーフ陣を含めてフォアボールが多かったし、ちょっと投球が不安定だった。

 打撃陣も今日はチャンスで打てなかった。2ホーマーの村田も、やはり普段からああいう声援を受けていないためか、何だか今日は力が入りすぎている印象を受けた。負けている場面でチャンスで打順が回ってくるという、4番の重圧を今日は感じたんじゃないかと思う。チャンスで打ってくれなきゃ困るけど、今日の敗戦を糧に、2次ラウンドも頑張ってもらいたい。

 また韓国と再戦しそうだし、次はリベンジだ!!
 皐月賞に直結するステップレース・弥生賞の予想です。

 大方の予想と同じでしょうけど、実績から見て6セイウンワンダー10ロジユニヴァースの一騎打ちとなるでしょう。あえて本命にするなら、2000mを経験している後者。
 3番手は京成杯を勝った4アーリーロブスト9ケイアイライジンもいい線いきそう。
 出走頭数も少ないし、この4頭で。
 中国戦から中1日。
 まさか韓国相手にコールド勝ちできるとは、正直思ってもいなかった。

 全てはイチローの第一打席のクリーンヒットに集約されていると思う。あすこから3連打で先制し、2アウトから内川の2点タイムリー2塁打。
 不安定な立ち上がりの松坂は2ランを打たれて1点差にされるものの、何とか1イニング目を凌ぎ切り、2回は怒涛の攻撃ラッシュ。特にイチローのバントヒットには鳥肌が立った。さらに4番に座った村田が、ファールで粘った後の3ランホームラン。韓国の先発投手をマウンドから降ろし、もうここで大勢は決した。
 松坂も徐々に調子を上げ、渡辺―杉内―岩田のリレーで無失点に抑えた。一方の野手陣も中国戦がウソの様に打ちまくった。城島にも1発が飛び出し、14-2で7回コールド。まずは北京五輪での借りを一つ返した格好となり、アメリカ行きの切符を獲得した。
 
 もう横浜ファンからすれば、こんなに嬉しい事はありません。昨年はダントツ最下位のチームから日の丸を背負って日本の代表として、プレッシャーのかかる試合で活躍して、これだけ野球ファンから拍手喝采を浴びているんだから、自分の事の様に嬉しいです。
 ただね、内川に代打だして、村田をファーストの守備に就かせるって…。最後の采配だけは意味が分からんかったです。

 話は変わって、驚いたのが中国が台湾に勝ったという事です。中国戦の後、この試合はボーナスステージのようなものだと我は書きましたが、そんな事はない。中国もレベルが上がってきているんですね。これは要注意です。
 3日かかりましたが、DISK1が終わりました。それまでのプレイ。

 聖風の谷。
 ここはセーブデータが消えてしまった忌まわしき場所。ここに行く前に遺跡でセーブしておいたんですけど、やはり前回と同じく、ここでセーブしようとしたら再びフリーズしてしまいました。という訳で、ここはセーブをせずにクリアしていきます。
 黒雲の迷路の闇の魔人、リファ族の神殿のヘルクラウダー。我がアルテマソードの錆にしてやりました(笑)。それにしてもヘルクラウダーに辿り着くまでが大変だった。もう攻略の仕方をすっかり忘れてしまってたから、右往左往しまくり。レベルが高かったから、戦闘ではそんなに苦労しなかったけど、ダンジョンを彷徨うのは本当に疲れます。

 レブレサック。
 どういうストーリーか忘れてたけど、最もありがちなシナリオです。神父さん可哀想に…。このゲームにおける町人(特にここ)は本当に勝手なのばっかり。魔物の岩山頂上のボトクには久しぶりに怒りを覚えてました。普段なら1ターン目はたたかいの歌やスクルト・バイキルトで補助するところなんですが、もう最初からアルテマソードをメインに怒涛の羊、剣の舞で畳み掛けます。怒涛の羊が思いの他、高い成功率を残したので、早期決着でクリア。
 現代に戻っても、町人(大人)の勝手な行動は留まる事を知らず。自分らの都合の悪い過去を消し去り、偽りの過去を石碑に残す事には呆れるばかり。何か今の政治家みたい…。

 コスタール。
 海賊・シャークアイ率いるマール・デ・ドラゴーンについて語られるシナリオ。まずは暗ーい雰囲気の街中を徘徊した後で王に会い、ホビット族の洞窟へ。B2F(だったかな)の分岐点に中々気づかず、同じところを行ったり来たり。そういや初回プレイでもここで迷っていたのを思い出しました。
 光ゴケを食い散らすガマデウス。ザオリクで部下を甦らせる面倒臭いボス。先にこいつから倒して、光ゴケを入手。真っ暗闇の大灯台へ。大灯台ってシリーズを通しても良く出てくる場所ですね。
 ここは移動する床が面倒臭いんですが、落ち着いてやりゃ大したことじゃない。分かっちゃいるけど慌てて落下してしまう。全く時間の無駄でございました。
 頂上について、七色のしずくを祭壇で使って、ボスフロアへ。バリクナジャはアルテマソードとメラゾーマを使ってたら、回復しないでも倒せました。ヘルバオムの方がずっと強いよ。
 現代に戻って石版をいただいて、次へ。

 攻略本はここで終わり。あとはふしぎな石版?を駆使して、未知なる世界へ。

 まずはフォロッド城の東にある橋を超えて意味深な祠へ。ここで聖風の谷でフィリアからもらった神の石の出番。天上の神殿へ赴く。さらにふしぎな石版を使って過去へ行き、落とされた天上の神殿を復活させて現代へ。飛空石をゲットして、世界のどこへでも行けるようになりました。
 この後、進む道が分からなくなったので、落し物のオババの所へ行くと、「歩いてはいけない場所にある」らしい。それがどこにあるかは分からず、無駄に空を飛んでおりましたら、世界一高い塔からすこし北に山々に囲まれた祠を発見。

 「間違いない!ここだ」

 中にいる人に話すと石版をくれて、地底深くに何かあるらしい。そこが学者のいた発掘現場のところと気づくのに、これまた時間がかかりました。
 中に進むと一般人が屍に…。なんてこったい。しばらく進むと、新たな石版をはめる祭壇が。ここで石版をはめると、神と魔王が戦っている時間までタイムスリップ。辿り着いた場所は明らかにオルゴ・デミーラの住む居城。ここも道中が複雑で、なかなか先に進めず。その間にはぐれメタルを狩っていたら、気が付くとレベルが34にまで上がっておりました。

 最終地点に辿り着くと、待っていたオルゴ・デミーラ戦。何か人型の姿がⅧのククールっぽく見えなくもないが…。
 さて決戦。
 パーティは主:踊り子、ガボ:勇者、メルビン:武闘家、アイラ:戦士という職業。主はアルテマソード主体、ガボとメルビンは怒涛の羊、アイラは回復係。レベルが高かったためか、怒涛の羊の威力がハンパない。成功すると400近いダメージを与えることができ、一気に戦いが楽に。アイラはベホマとやすらぎの歌を使い分けていきます。
 結局、怒涛の羊が功を奏し、第2形態も同じ戦い方で勝利。

 と、ここでDISK1が終了しました。次回からはDISK2のプレイを書いていきますよ。
 久方ぶりに重賞の予想をしたいと思います。いよいよクラシックロードに向けてのステップレースが始まります。

 オーシャンS

 ◎ 9キンシャサノキセキ:4ヶ月ぶりだが、実績から本命。新短距離王を目指して、ここは負けられない。
 ○16モルトグランデ:実績は乏しいが、ここ最近は連に絡んでいる。安定感のある走りに注目したい。
 ▲11サープラスシンガー:中山1200mは2歳以来だが、4戦して連対率100%だった。オープン戦でも連に絡んでいるし、面白い存在。
 △10アポロフェニックス:こちらも中山1200mは相性のいいコース。ダークホースとして注目。
 △ 6アイルラヴァゲイン:実績面ではメンバー中でも上位。一昨年の覇者だが、ここ最近は重賞で惨敗するケースが目立つ。中山1200mは成績がいいので、ここは狙ってみたい。

 以上の5頭で。今回は相性重視で予想してみました。


 チューリップ賞

 ◎ 5ブエナビスタ:2歳チャンピオン。ここは負けられない。昨年からどれだけ進化したかが見もの。
 ○ 4ジェルミナル:前走重賞を勝ち、今回どれだけブエナビスタに肉薄できるか。
 ▲ 9カウアイレーン:キングカメハメハの仔ってだけで期待してしまうが、新馬戦では負けはしたものの、逃げて最速の上がりを記録。1勝馬だが素質はあると見て3番手に推す。
 △ 3ブロードストリート:2戦2勝で、上がりはレース中最速。相手は強いが、権利を狙える位置にいると思う。
 △11マイティースルー:ダートではあるがこちらも2戦2勝。まだ芝ならびにマイルを使っていないからどう転ぶかわからないが、穴狙いで。

 以上の5頭で。
 WBC一次予選・中国戦。

 投手陣は大丈夫として、問題は野手かな。個人的には村田がホームランを打ってくれたのが非常に嬉しかった。オリンピックの時は散々な結果だっただけに、国際試合で結果を出してくれたのはこれからにつながる気がする。
 贔屓目に見すぎかもしれないが、村田ほどの長距離ヒッターって代表にはいないでしょう。福留や岩村・小笠原も30本以上打って結果を残したけど、基本的には中距離ヒッターって感じがするんですよ。この後もどんどん振り回して相手の脅威となって欲しい。

 それにしても中国投手陣相手に5安打って、いくら勝ったとは言え、今後の韓国・台湾戦に向けて不安な結果となった。一番期待されているイチローは23打数3安打。強化試合を含んでも3安打は内野安打でクリーンヒットがない。ちょっと深刻である。岩村も強化試合と今日を含めてもヒットが1本もない。でもこの2人は重要なところでやってくれるはず、と思っている。
 相手国に対してこういう言い方は失礼だが、中国戦はこれからの士気を上げるためのような試合。ここでヒットが1本出て残り2試合に臨んで欲しかったけど、全体で5安打じゃね…。中国の投手が良かったと言えばそれまでだが、強化試合では巨人は9点、西武は11点とっているし。塁には出ているが決定打が出ず、見ている方もフラストレーションが溜まる試合になってしまった。

 明日の台湾vs韓国で勝った方が土曜に日本と試合をするが、うーむ…これから先やきもきさせられる試合が続きそうだ。
 お昼過ぎにセーブデータが壊れてしまったので、13時間巻き戻してもう一度ルーメンから再開しました。今回は予備用にセーブしておいて本当に助かった。フリーズに関してはいつどこで起こるかわからない自然災害みたいなものですからね。もうこれからは30分おきにセーブするように心掛けます。
 現在のパーティですが、主:パラディン、ガボ:魔法剣士、マリベル:スーパースター、メルビン:戦士→板についたところで踊り子に。という状態です。

 さて開始地点は、ボルンガを倒すところからです。といってもそう苦労する相手ではありませんが、闇のドラゴン戦はマリベルが火柱を失敗しまくってしまい、回復に後手を踏んでやや苦戦しました。結局1回くらいしか成功しませんでした。
 続いてはヘルバオム戦。ヘルバオムの根っこは本当に素早い。理想としては攻撃を先にされないように疾風突き→主の剣の舞で無傷で済むんですけど、素早さの値通りに行かないのがドラクエ。ヘルバオムが先に攻撃したりもするから、回復もしないといけないのでマリベルはハッスルダンスで固定。これで根っこを30体近く倒して先のヘルバオム戦へ。

 その前に転職を。主:バトルマスター、ガボ:海賊、マリベル:賢者、メルビン:変わらず踊り子。転職後、マリベルに知識の帽子をかぶせて、種を併用して賢さを130に。リートルードの賢さランキングに登録。見事ハーメリアのアズモフ博士を抜いてトップに。黄金のティアラをゲットして、いざ決戦へ!
 
 ヘルバオム戦では、主:グランドクロス、ガボ:メラゾーマ、マリベル:火柱、メルビン:祝福の杖で固定させておけば余裕。グランドクロスはMPの少ないバトルマスターだと2~3回くらいしかできないので、あとは剣の舞。
 続いてはチビィのイベント。前回はチビィを倒してしまい、その結果ルーメンはアトランティス大陸の如く滅んでしまいましたが、今回それは避けるため、チビィを町長と共に丘に逃がす事を選択。ヘルワームと戦った後、チビィに助けられるシーンは心が痛くなります。見かけは確かにバケモンですけど、ルーメンを救った立派な勇者です。

 さてお次はマーディラスなんですが、その前に現代の海底神殿で石版を取り忘れていたため、ついでにグラコス5世もぶっとばしに海底神殿へ。道中は敵も出ないし、ヘルダイバーが出現した過去と比較すると何も難しい事はないです。グラコスもそんなに強くないし、楽勝楽勝!

 さてマーディラスで一通りのお使いイベントをこなし、メディルの使い・ゼペット戦に。二人とも魔法がメインなので、今回は前回使用しなかったマジックバリアを使用してみました。これが効果覿面!メディルの使いはバギクロスとメラミを、ゼペットはメラゾーマを半減してくれます。いやーこりゃ便利です。

 今日はここまで。
 いよいよWBC、ワールド・ベースボール・クラシックが開幕します。前回大会は正直なところ、他力本願に救われたところもありました。今回は他力本願なしに実力で連覇を目指してもらいたいです。

 ファーストラウンドの初戦は中国戦。まぁ99%勝てるでしょうけど、前回大会はアメリカがメキシコに敗れる波乱もあったし、気を引き締めて戦ってもらいたい。
 ついにあり得ないフリーズに遭遇してしまいました。
 なんと、セーブ中にフリーズが起こってしまったあああ!

 事の経緯は、聖風の谷にて。リファ族の神殿で神の石を手に入れた後、戻ってセーブをしようと思い教会にたどり着いたら、そこで普段のセーブ音がしないんです。まさか…と思って10分近く放置しておいても変化なし。もうこれはどうしようもない。
 仕方なくリセットを押して、頼むからデータが消えないでくれという我の切なる望みも何のその、冒険の書1には見慣れぬ「こわれた冒険の書」という文字が…。

 さすがにがっくりと打ちひしがれました。でも、メルビンが仲間になった時点でのセーブデータが残っていたので、性懲りもなくまたそこから再開したいと思います。時間にしておよそ13時間近くのタイムロスがありますが、まぁいいさ、ルーメンも今度はちゃんと活気ある町に戻したいし。
 一昨日はクレージュまで行ったんでした。今日まででマーディラスをクリアしました。

 リートルードは特に難しい事はありませんでした。剣の舞の使い勝手の良さは想像以上です。タイムマスターは剣の舞+遠吠え+イオラ・メラミであっさり攻略。グリンフレークの相変わらずドロドロとした人間関係のイベントを吟味しつつ、現代に戻ってバロックタワーへ。
 ここも別に難しい事は無いですが、相変わらず出会ったメタルスライムに逃げられる…。一度は倒したいよー。頼むから魔神斬り成功してくれ!

 …ようやく1匹倒すことがでけた!神木の根っこでの先頭も数えると10回目くらいでようやく成功。えがったえがった。
 そうこうしている間にパーティも着実に成長しております。踊り子をマスターした主人公は武闘家に、ガボは盗賊、マリベルは僧侶になりました。レベルも22くらいになってたかな。

 さて調子をよくしてハーメリア大陸へ。
 アボン→フズ→ハーメリア→山奥の塔→海底神殿と続いていきます。ここは序盤のヤマとも言えるグラコス戦が控えております。それでグラコスに向かう道中、現時点では最強の敵とも言えるヘルダイバーから何と天使のレオタードをゲット!

 何という運の良さだー!こんなツキは中々無いぞ!!

 さらに進めていくと、途切れている通路をスイッチを押して作らなきゃ先に進めることができません。このスイッチを壺を使わず手で押したら、なんと画面が止まってしまいました。
 なんちゅうオチだよ…。手に入れた天使のレオタードも水の泡に…。ゲームでこんなに凹んだのは久しぶりでした。

 気を取り直して再プレイ。
 今度はヘルダイバー3匹が、これでもかってくらいに群れを成して連続で我に襲い掛かってくる。

 …耐えきれずに全滅。

 こんなところで全滅しているようじゃグラコスなんか倒せない!という訳で山奥の塔に籠もり、ひたすら修行をして参りました。
 レベルをさらに2つ上げて、武闘家をマスターした主は上級職のパラディンに。バトルマスターとどちらにしようか悩んだけど、全体攻撃である真空波を覚えたかったので、パラディンにしました。
 ガボは盗賊と魔法使いをマスターし魔法剣士に。海賊でも良かったけど、バイキルトが欲しかったから魔法剣士。マリベルは僧侶とさらに吟遊詩人もマスターしてスーパースターに。これならヘルダイバーが襲ってきても怖かないぞ!

 ところが、ヘルダイバーに真空波が通用せず…orz。バラついて向かってきても、これじゃ意味がないじゃん。仕方なくヘルダイバーが複数でかかってきたら、主は回復役、ガボとマリベルでイオラを連発というスタンスをとりましたら、グッと楽に戦えるようになりました。しかし天使のレオタードは落とさず…。
 いよいよグラコスとの戦い。ガボにバイキルトを、マリベルにハッスルダンスを覚えさせてから挑みましたが、氷の息の対策を全然しなかったのが苦戦した一因だと思いますけど、何とか勝てました。まぁ正直に言うとヘルダイバー3匹の方が強かった感じがしないでもない…。
 町に戻り人魚の月をもらって現代へ。

 今よく考えてみたら、何で先に魔法のじゅうたんをもらいに行かなかったかな。メルビンを先に仲間にしとけばよかったのに…。貰う前に山奥の塔で強化型キングスライムとギガミュータントの二戦を繰り広げていました。
 この後、メザレで魔法のじゅうたんを貰い、ブルジオと共に世界一高い塔へ趣き、メルビンを仲間にして、プロビナ大陸へ。ブルジオで思い出したけど、今回の魔法の鍵ってどういう役割にあるんだろう。宝箱に鍵がかかっているところは盗賊の鍵でいいし、無理にそこで魔法の鍵にする必要はないと思うんですけどね。

 さてプロビナ大陸ですが、もうここは余裕ッチです。何も難しくはなく、りゅうき兵も力を黄金の女神像に封印されてフルボッコにされる姿は何か申し訳ない気持ちで一杯でした…。

 次はルーメン大陸。大陸は狭いけど、面倒臭さではこの大陸はベスト3に入るんじゃないでしょうか。第1のイベントはまずは町を牛耳るボルンガを倒し、闇のドラゴンの塔へ。闇のドラゴンと対峙しましたが、「ひばしら」を覚えたマリベルの使い勝手のよさがハンパない。たまに失敗もあるけど、全然気になりましぇん。軽くひねってやって戻ると、ここからがルーメン大陸の恐ろしいところ。
 現代に戻ると、町は壊滅状態。ここから第2のイベント・ヘルバオム退治の始まり~。ヘルバオムの根っこは20は軽くあったのかな。ヘルバオム本体にたどり着くまでが大変でした。ヘルバオムを倒して現代に戻ると、また町が壊滅状態。第3のイベント・チビィのイベントです。
 実は我、ヘルバオムはインパクトがあってそれなりに覚えていたんですけど、このチビィはすっかり記憶から抜けちゃっていました。とりあえず町の人々のため、町長には申し訳ないけどチビィを退治するという非人道的な行動に走ってしまいました。
 チビィと戦闘に入るとき、ガボが「オイラ、気が進まないぞ」って話してましたが、やられちゃった方がよかったのかな。町民がチビィを化け物と思い込んで(実際にありゃ化け物でしょう。)、チビィを手放そうとしない町長に攻撃するとチビィが怒って町民に反撃しちゃいますけど、これって一方的にチビィを化け物と思い込んでいた町民が町長に攻撃した時点で、悪いのは町民じゃないのかなーって感じがします。チビィ撃退後、一定数のヘルワームと戦闘。
 結果的にはルーメンは過去・現代とも滅びてしまいました。

 後味が悪いまま、マーディラス大陸へ。
 まずは壊滅状態のラグラーズ城へ。ここで王の間へ行こうと階段を降りたらフリーズしました。しかも2回。また、王の間にいる大臣と話し終わったら、ここでもフリーズしました。今回は直前でセーブしてあったから被害は無くてすんだけど、一体どうなってんのよ!?もうラグラーズ城は怖いからシカト。
 さて、いきなりマーディラス城下町に入った訳ですが、ここから先は半分以上がお使いイベントで占められております。まずは皇太后の書状を持って大神殿の大神官の元へ。今度は大神官から星空の結晶を取ってこいと言われ、滝壺の洞窟へ。取ってきたら今度は大神官の書状を持ってマーディラス王(以下、ゼペット)の元へ。案の定、今度は大神官の元へ現況を報告し、監視を続けてくれと言われてマーディラス城下町へ戻ると、メディルの使いと戦いに。
 こいつも結構トラウマだった気がします。ラリホーマをかけられて身動きが取れなくなったところをバギクロス・メラミの連発で結構やられた気がするんですけど、やはり初プレイのときとは準備が違うためでしょうか、楽勝でした。勝利の決め手はマリベルの「ひばしら」。こんなに使える特技とは思いませんでした。
 続いてゼペット戦1回戦は圧倒的な攻撃力と防御力でやられてしまいますが、「マジャスティス」にかかった2回戦は弱体化しております。それでもメラゾーマによる一撃は強烈で、通常攻撃も強く、あっという間に瀕死状態に追い込まれます。マリベルは「ハッスルダンス」に切り替え、こちらもガボのメラゾーマで応戦。相手がメラゾーマを使ってきたら次ターンは主のベホマで回復。メルビンに祝福の杖を持たせて、マリベルは「ひばしら」。これで撃墜です。

 現代に帰ると強制的にフィッシュベルへ帰宅。マリベルが父親看病のためログアウト。自宅に帰ると、ボルカノから「北西のユバール族がどうのこうの」というフラグをいただき、ユバールの大陸へいくとテントが。入るとあたりは夜になり、そこで見覚えのある儀式を待ってからアイラを仲間に。
 アイラを連れて過去のユバール族の大陸へ赴きましたが、ちょっとアイラの会話がある程度で、ストーリー的に進展がなく、ここで終わりにしました。

 現在のパーティ
 主:パラディン→バトルマスター
 ガボ:魔法剣士→海賊
 メルビン:戦士→踊り子→魔法使い
 アイラ→戦士
 ※マリベル→スーパースター→賢者となっております。
 補講も終わったんで、ドラクエⅦの続きをやっていきます。

 ダーマ神殿を取り戻す続きでした。厄介な中ボス戦をクリアし、アントリアと決戦。ねんじボールでマリベルがやられてしまいましたが、何とかクリアできました。さーて、職業は何にすっかな~。

 いろいろ悩んだ結果、職歴を生かした特技を覚えていこうと思います。特に序盤で役に立つのが「たたかいの歌」と「やすらぎの歌」、そして「剣の舞」だと勝手に思っているんで、まずはオーソドックスに主人公(以下、主)→僧侶、ガボ→戦士、マリベル→魔法使いで行きます。そして勇者になるには上級職を3つマスターしなければならないので、主はゴッドハンド(バトルマスター+パラディン)→勇者、マリベルは天地雷鳴士(賢者+スーパースター)→勇者という工程で育てていこうと思っています。ガボは…まぁ適当に何も考えず上級職を3つマスターさせようと考えています。
 あまり弱い敵と戦っても職業経験値が上がらないんで、どこで戦えばよかんべかね…。まぁ深く考えても仕方ないんで、とりあえずは先に進めます。

 さて次は砂漠の城です。とりあえずはマリベルを戦力にしないともったいないので、イオラを覚えるまでレベル上げも兼ねて周辺で戦闘。ガボが戦士として板についてきたところで職業変更。「たたかいの歌」にするか「剣の舞」にするか考えましたが、ガボはいちおう「剣の舞」と同じ効果の「とおぼえ」があるので、前者を覚えるために吟遊詩人に。パーティは僧侶―吟遊詩人―魔法使いとなり、戦士系がいないのが気がかりですけど、いざ魔王像へ。
 セトと戦う前の道中、マリベルが魔法使いをマスターしたので吟遊詩人に。これは特に考えていなかったけど、まぁいいか。そして再び魔王像へ。ガボが「たたかいの歌」を覚えたので特攻。レベルも17になっており、戦力的には大丈夫でしょう。

 セトはもう楽勝。守備力をあげーの、メラミを連発しーので倒し、次のルートへ。

 クレージュでは主が僧侶をマスターしたので、続いて戦士になり、「やすらぎの歌」取得を目的とします。ご神木の根っこはあまりエンカウント率が高くなかったので、地上に戻ってレベル上げ。クレージュ周辺ではふゆうじゅが命の木の実を落とすのを狙って戦っていましたが、一向に落としてくれませんでした。また、種狙いでユバールの過去へ戻ってみました。ここではフーガがすばやさの種、ベビーゴイルが不思議な木の実を落とすんですが、ここではベビーゴイルが1個落としてくれました。あとは過去のダーマへ戻って、守りの種を落とすさそりアーマー、うつくし草を落とすゾンビーアイを狩っていましたが、やはり敵は中々宝箱を落としてくれませんでした。
 敵を狩りまくっている間にレベルが20にまであがっており、主は戦士をマスターしたので、「剣の舞」狙いで踊り子へ。ガボは船乗り→武闘家、マリベルは笑わせ師→踊り子に。

 神木の根っこへ戻って戦闘の準備。ここではメタルスライムが出現しますが、魔神斬りをかけてもミスのオンパレード。成功率はドラクエⅥより低くなった気もする。最深部へいって強化版いどまじんウルフデビルを戦闘。特にウルフデビルはバイキルトをかけてくるのが厄介。いどまじんを倒した後で回復を怠ってしまい、バイキルト+爆裂拳で全滅。2回目は耐えて勝利。

 と、今日はここまで。
 やっとこれで全ての臨床実習が終了した。当初は1日の補講のはずが、4日、そして最終的には8日間やる事になってしまい、さらに先週の金曜から毎日、病院が終わったら修復学の試験。もうマジきつかった・・・。

 まぁ紆余曲折はあったけど、めでたく終わった。進級に関しては人事を尽くしたから天命を待つのみ。この1ヶ月は思いっきり羽を伸ばしたい!
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