ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 昨日の話ではございますが、我、同級生のライブに行ってきました。

 6年生で卒試・国試に向けて勉強で忙しいハズなのに、中にはそんな余裕のある人間もいるって事ですね。
 ぢつにうらやましか。

 それで5月の試験前から連絡をもらっていて、初旬にもライブはあったんですが、さすがに試験前だったのでちょっと行けず…。
 今回はそのコピーバンドの一旦引退ライブという事なので、せっかく誘ってくれたんだから、顔を出しに行きました。

 あーいうライブハウスって、正直初めて行ったんですけど、かなり独特な感じ。4組のバンド出演があり、同級生のバンドは何と大トリでございました。

 17:30開場との事なのに、行ったら行ったで早く来すぎたようで…。でも我は何にも悪くないモンねー。バンドメンバーの中には一昨年まで同級生だったコもいたんだけど、我、すっかり忘れておりました…。

 18:00開演。まず一発目は高校生4人組のJUDY AND MARYのコピーバンド。「そばかす」からはじまり、「くじら12号」「Radio」で終わったかな。個人的には「Over drive」と「クラシック」もやって欲しかったな。それにしても、高校生なのにジュディマリかー。だって我が高校の時に聞いていたバンドだもの。今高校生って事は彼らは小学生でしょう。何かすごいなー。ボーカルのコも何となく声がYUKIっぽかった。

 次のバンド、彼らも職業を明かさなかったけど、修学旅行に行ってきたと言っていたから、恐らくは高校生でしょう。

 ここで明かしてしまうと、その後のバンドの歌はひとつも知らんものばかり。それにボーカルのマイクも周りの楽器の音で消されてしまうくらい聞こえなかった。だから何を歌っているのかもわからない。

 3組目はコピーバンドなのに自分らのオリジナル曲を披露してしまうし、もう何でもこざれ。

 大トリ。ようやく同級生バンドの番。
 前のバンドが終わってから彼らが始めるまで、まー時間がかかった。グダグダとやっているようには見えなかったけど、ちょっと時間がかかりすぎじゃないかい?

 チューニング中の図。
 100530_1.jpg
 奥のベースの女の子は園児の格好をさせられておりました。演出のつもりだろうケド、これは罰ゲームでしょう?ちょっと不憫になりました。
 ちなみにメンバー構成は、左・園児♀(Ba)、中央・ジェイソン♂(Vo)、右・毒ガスマスク(Gu)、写真には写しませんでしたけど、Guの奥には女子高生♀(Dr)となっています。
 100530_4.jpg

 何で女子高生が写ってないかって?確かにDrを写すチャンスはあったけど、ドラマーは足をカパー開いてペダルを踏んでるんだもん。さすがに目のやり場に困るわ。
 この位置でドラマー目掛けて写メなんか取ろうとしたら、ねぇ…。

 「オメェは何を撮ろうとしてんだ?」と見られるのもシャクだからやめたの。

 ちなみに、何でコスプレしているか真相は定かではない…。
 マスクもジェイソンも素顔を出すのが恥ずいとか言っていたけど、あれつけてる方が恥ずくないかい?

 3曲目あたりから、Guのマスクがピックの代わりにおもちゃの刀を持ち出した。
 100530_3.jpg
 左手で持っているのがそうなんだけど、これにはちょっと驚いた。ジェイソンが彼(Gu)はどんなギターでも弾きこなすと言っていて、ライブが始まる前もマスクはギターは自信ありみたいなべしゃりをしていたけど、本当だった。

 出演グループの中でも最多の6曲を披露。よく頑張ったけど、グダグダ感もハンパなかった。マスクは最後までチューニングがうまくいかず、ラストの曲ではギターが壊れてしまい、エアギターでやるとかぬかしおる。出演したバンドがギターを貸してくれると持ってきたのにも関わらず、断った姿に漢を感じつつも、何を考えてんだという思いで見ておりました。

 そして午後9:00くらいに無事終了!
 最後に出演メンバーと記念撮影して帰ってきました。

 お疲れした。楽しかったよ!
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 例年以上の豪華メンバーが集結!NHKマイルカップをレコードで制したダノンシャンティは残念だったけど、レース中じゃなくてよかったと思わなきゃ。レース中だと下手すりゃ予後不良って事も考えられたから。しっかりと治して、ターフに復帰してもらいたいです。

 ◎ 7ヴィクトワールピサ:やっぱりこの馬が頭一つ抜けているんじゃないかな。皐月賞でも内ラチから強引に道をつくって力強い勝ち方だったし、優勝最右翼。ダービーで復帰できなかったユタカ騎手の無念を晴らす!
 ○ 9ペルーサ:打倒ヴィクトワールピサの大将格。超良血のルーラーシップを若駒Sで破り、皐月賞2着のヒルノダムールを若葉Sで破っている。正直、強さの底がわからないが、強い事は確か。青葉賞馬はダービー馬になれないというジンクスも、この馬なら破れそうな、そんな風格すらある。また名楽伯・藤沢和雄もシンボリクリスエス・ペルーサの父ゼンノロブロイの2着が最高で、未だダービーは手にしてない。ダービートレーナーの勲章を得ることができるか。またヤネは今絶好調な横山騎手。彼にはダービー連覇ジョッキーの肩書きもかかる。色々な意味で注目したい馬。
 ▲12ヒルノダムール:過去のレースの着順をたどると、自然とこの馬が3番手になるかな。新馬戦以外では上の2頭にしか負けていないし、今度こそ雪辱を晴らす。
 △ 3ルーラーシップ:話題の超良血馬も紆余曲折はありながらも、ついにここまでコマを進めてきた。人間で言えば留年を経験した我にそっくり(道のり的な意味で)親近感を覚える。後はダービー連覇ジョッキー・四位騎手の手綱捌きに期待。
 △17トゥザグローリー:ルーラーシップと血統的な意味で負けていないのがこの馬。父は同じキングカメハメハ。母はドバイワールドカップで2着に健闘した名牝トゥザヴィクトリー。青葉賞でペルーサの2着に甘んじたが、3月に急ピッチでデビューし、ここまでコマを進めてきた。強さ的にはルーラーシップよりも上な感じがする。気になるのは、デビューから体重が落ち続けている事。戻ればいいセンいきそう。

 以上の5頭を選出。それにしても今回のダービーはレベルが高いと思う。印をつけなかった馬には2歳チャンピオン・ローズキングダム、さらにはリルダヴァルもいる。

 偏見だが、ヴィクトワールピサは1着か着外か。逆にペルーサはヴィクトワールピサより勝つ可能性は低いけど、2着に入る可能性は非常に高く、着外はない。

 何故かそんな感じがする。違ったら御免なさい…。
 先週から早起きをして勉強をしてみようと、意気込んでいたのはいいけれど、土日をはさんでしまったら、2週間前の我に戻ってしまった。そのため、今週は何も収穫を得るものはなし。

 そういや火曜に担任のドクターと個人的に話をしに行った。別に何が分からないとかそういうのじゃなく、話をしに行っただけ。それでもこの話から得るものがあったけど、どうにも我からすると現実離れしている感じ。

 それは、その日の復習をして、疲れたら頭をリフレッシュするために基礎を勉強せよ!というもの。

 確かに残された時間は少ないから、あまりグダグダ勉強する事もできないけど…


 うーん…。


 ちなみにまだそれを実行できてはいないけど、やってみようかね…。
 オークスの予想を致します。今年はキングカメハメハ産駒にゼンノロブロイ産駒などの新種牡馬が多く、本当に予想がしづらく、それもオッズに現れているかと思います。

 ◎ 3アプリコットフィズ:マイル以上の距離を経験していない点は不安だが、それ以上に血統によって勝利は導かれる!と思いたい。東京コースに強いのは祖父・トニービンの特徴だし、ジャングルポケット産駒でもトールポピーがオークスを勝っている。天皇賞馬・ジャガーメイルや菊花賞馬・オウケンブルースリがいるように、距離ももつと思う。
 ○17アパパネ:実績ならナンバー1。いいところまではいけそうな感じがするが、大外だし、雨で馬場状態も悪くなるだろう。ヤネの判断力が問われる。
 ▲ 6オウケンサクラ:逃げて2着に粘った前走は評価できると思う。父・バゴは凱旋門賞馬。母の父もリアルシャダイなので、距離延長はプラス材料になるだろう。
 △18サンテミリオン:こちらはゼンノロブロイ産駒。マイル以下を使われておらず、中距離メインできている。このレースはいろいろな意味で重要なキーとなる。自身にとって12Fがもつのか、さらには父・ゼンノロブロイにとって12Fを優勝する事で、その価値はまた上がるはず。重い責務を背負わされている(と思う)。
 △15エーシンリターンズ:キングカメハメハ産駒で、これもゼンノロブロイと同じく、距離がもつかどうか試される一戦となる。ショウリュウムーンよりもこちらを選択したのは、まぁなんとなく…。

 以上の5頭を選びました。
 徐々にではあるが、家でも勉強できるようになってきたと思う。

 散々言っているけど、この間の試験が始まる前まで、自宅では全くと言っていいほど勉強をしてこなかった。そのツケが今になって回ってきて、放課後の補講組に入ってしまったわけだけど。


 さて、家で勉強すると言う意識を高めた次は、早めに起きての早朝学習。元同級生から朝勉強するといいと言われ、早速今日実行してみた。

 昨晩は朝4時に目覚ましをセットして、11時に就寝。2時過ぎに一度起きてしまったけど、さすがにそれでは勉強するには早すぎる。二度寝開始。さぁ、ちゃんと目覚まし通りに起きられるか?

 …


 ……


 ………


 …ダメだった。

 でもそれでも起きたのは6時。普段よりも1時間早く起きる事ができたけど、頭がボーっとしていて、何もやる気になれない。いや、それでも机に向かうだけ向かったのだが、机の上に開いていたノートをボーっとしながら読み返しているだけ。何も頭に入っている気がしない。

 うーん、本当にこれでいいのだろうか。慣れない事をいきなりやろうとしたって、無駄な事だけど、でも時間は有意義に使いたい。ダラダラと夜遅くまで起きて勉強するなら、早く寝て授業をちゃんと聞いた方がいいやな。

 うん、続けられるかどうか不安だけど、ちょっとこれを続けてみよう。
 ヴィクトリアマイルの予想って言っても、このメンバーでは11ブエナビスタ17レッドディザイアの一騎打ちが濃厚だしなぁ…。
 3番手で同期の上がり馬・3ラドラーダを置いて、穴としては12ブラボーデイジー15アイアムカミノマゴで勝負!!

 結論
 ◎17レッドディザイア
 ○11ブエナビスタ
 ▲ 3ラドラーダ
 △12ブラボーデイジー
 △15アイアムカミノマゴ

 以上です。
 ゴールデンウィークが終わり、五月病になるのかなと思いきや、やらねばならない事が多くて、それどころではありません。来週は月曜日に個人面談を予約しましたが、この間の試験の成績じゃなー…。また卒業できないとか言われてしまうんだろうか。

 新学期を迎えてから1ヶ月弱が経過しました。4月中、授業終了後は学校の小教室で復習を重点的に行うも、帰宅してからは全く勉強せず。多分、これがいけないんだろうなー。
 というわけで、意識を改めて家でも勉強をするようにしております。全くなんて低次元なレベルの話をしているんだと思われそうだけど、本当に今の我は低次元です。

 このままじゃいかんです。

 あの試験直前はさすがに家でも勉強しますけど、あの雰囲気を常に持ってやれればと思うけど…。さてどうなる事やら。


 昨日からどうにも体調が悪く、それでも昨日は学校に行ってきたんですが、だんだんと調子が良くなってきた。普段どおり授業後は復習。帰りにマックのチョコレートサンデーを買って帰宅。雨が降っているのに、商品を袋にいれず、このまま手渡しで渡しおった…。右手に傘を差し、左手にスプーンが突き刺さったむき出しのチョコレートサンデー。今思うと、それちょっとどうなのよと思ってしまうな…。

 帰宅後、中々理解し辛かった矯正学の復習の続き。何とか最後までやり終え、終わった時間は午前2時をまわっていた。さて寝ようと寝てしばらくしたら、急に腹痛に襲われた。
 まだ午前4時。トイレとベッドを行ったり来たりで、その後はほとんど眠れず。腹痛も中々治らず、朝を迎えてしまったので、今日は学校を休んだ。
 その後、病院の薬を飲んで、10時過ぎからは眠くなって3時過ぎまで居眠り。今はもう大分良くなりました。

 でも、やはり今日受けれなかった授業の内容が心配。体調はちゃんと整えなくちゃいかんですな。
 NHKマイルカップの予想を簡単に。

 ◎13ダノンシャンティ
 ○ 3リルダヴァル
 ▲ 4サンライズプリンス
 △11エイシンアポロン
 △ 2コスモセンサー


 こんな感じで。
 ゴールデンウィークに入ったと言うのに、昨日夕べくらいからリアルに風邪をひいてしまった。

 もうね、鼻水が止まらないんですよ。

 最近思うことは、風邪を引く時は何がつらいかって、鼻水が止まらない事。
 ちょっとした頭痛とか微熱とかは、忍耐で我慢しようと思えばできるけど、鼻水だけは抑えようと思っても、意志に関係なく出てきてしまう。
 こういうのを不随意的って言うんだっけか。嚥下の三相で勉強したなー。

 とにかく、6日の試験に向けて、一刻も早く治さねば…。
 天皇賞の予想をば。

 今年は例年に比べ、何かメンツが弱い気もする。今回はどの馬にもチャンスがありそう。

 ◎13ジャミール:横一線だと思うが、安定感買いで本命はジャミール。前走でも初の3000mをクビ差2着。本番へ望みをつないだ。まだ大舞台を経験していないが4歳と若く、今後に向けての重要な一戦となりそう。
 ○ 3フォゲッタブル:距離適正は問題ないし、実績も昨年から残してきた。ただ懸念事項はローテーション。2月のダイヤモンドSから直行で天皇賞を勝った馬がグレード制導入以降ではいない。今回は横一線だと思うから、多少間隔が開いても能力で何とかなるかもしれないが…。今後はジャミールと共に中長距離を引っ張っていく存在になるだろうから頑張ってもらいたいけど、今回はジャミールの対抗馬とみる。
 ▲ 6トウカイトリック:5度目の挑戦で阪神大賞典を制したのには素直に驚いた。勢いに任せて、案外いいとこまで行っちゃうかも。
 △16マイネルキッツ:昨年の覇者だけど、その後の成績を見るとどうしてもフロック感を否めない。ただ日経賞は勝って来たし、この時期にしか走らない馬なのかも。個人的な見解だが、どうしてもマイネル冠の馬って強そうには思えない感じがしてならない。
 △14メイショウベルーガ:長い天皇賞の歴史の中でも、春の盾を制した牝馬は47年前のレダ以来出ていない。それだけ3200mは牝馬には過酷な距離なのだろう。でも今回は牝馬2頭目の春の盾制覇があるかもしれない。前走は3着に敗れたが、日経新春杯ではその期待を十分にもたせてくれた。もしかしたら新たな歴史の1ページを目の当たりにするかもしれない。

 以上の5頭を選びました。
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