ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 秋華賞・菊花賞とここ2戦は調子のいい我の予想ですが、明日の天皇賞は難しい…。

 ◎ 2ブエナビスタ:本命はブエナビスタになるかな。牡馬と走るレースでは京都記念しか勝っていないけど、それでも安定感があるからなー。宝塚記念以来だけど、信頼できる実績もあるし。雨が降った泥んこ馬場で、あの末脚が活きるかどうかが唯一の問題。
 ○12アーネストリー:実績的には文句がないが、どうにも滑る馬場が苦手らしいという情報もある。明日はよくても重馬場だろうからどうなるか。
 ▲10シンゲン:得意の東京コースでどう出るか。前走は11ヶ月ぶりでも勝ったし、7歳馬でも衰えは感じられない。昨年も対抗にしたが、無念の5着。今度こそ!
 △ 7ペルーサ:能力は高いだろうが、あのスタートの悪さが改善できれば、上位にはこれる。前走は出遅れが響いて5着だったが、3歳馬ながらも上がり3Fはメンバー最速。とにかく、スタートが勝負。
 △18アリゼオ:前走では古馬を一蹴。非凡な能力を見せた。前でレースを進めることも出来るから、馬場状態から前残りも考えられる。父と同じく、3歳馬での制覇なるか?

 以上の5頭です。
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 我が心のバイブルでもある、バック・トゥ・ザ・フューチャー。

 1985年に上映されてから25周年経過と言うわけで、ブルーレイディスクが今日発売となりました。

 ビデオテープが擦り切れ、DVD-BOXが発売された時のような感じでまた見てみたいと思います。

 今は時期が時期なだけに、じっくり観る事はできないけれど、試験が終わったらゆっくりと観てみたいです。
 思い出深い競馬G1のバトンです。
 寝るときのバトンをやってみた。

 ↓からどぞ♪
 先週の秋華賞、予想は当たっていたけど、昼間に出かけるのに寝坊してしまい、馬券を買いにいけなかったのが悔やまれます…。

 さて、今週は菊花賞です。

 ◎10ローズキングダム:キングカメハメハ産駒で長距離がもつのか心配だが、前走の4コーナーからの叩き合いを見る限り、かかりさえしなければ3000mはもつと見る。06年はエルコンドルパサー産駒のソングオブウインドがレコード勝利。祖父が同じなだけに、キンカメ産駒でも長距離がこなせるところを証明してもらいたい。
 ○15トウカイメロディ:この夏の上がり馬筆頭。軽量ではあるが2600mを2連勝してここまできた。父チーフベアハートは天皇賞馬・マイネルキッツの父でもあり、距離は問題なさそう。あとはどれだけローズキングダムに肉薄できるかがカギ。
 ▲ 9シルクオールディー:阿寒湖特別を3歳で勝ったのは父・マンハッタンカフェやステイゴールド、ファインモーションと後にG1で活躍した馬があげられる。前走は惨敗だったが、2600mでこちらも2連勝してきた。距離延長はプラス要素。父に続けるか?
 △ 6ビッグウィーク:前走はダービーワンツーの叩き合いに屈したが、それでも3着を確保。距離延長がどう出るか問題だが、デビュー戦以外は馬券に絡んでおり、充分馬券圏内に入れる可能性あり。今回も逃げ粘れるか。
 △13ゲシュタルト:ダービーでは低評価ながらも4着と善戦。前走は大敗だったが、叩き良化を見込みたい。人気を集めて重賞を勝っているんだし、父マンハッタンカフェの血が目覚めるやもしれない。

 今週は以上の5頭で勝負!
 中日ドラゴンズがリーグ1位の実力をまざまざと見せ付けたファイナルステージだったように思う。

 どこもそう思っているだろうけど、ナゴヤドームで試合をすると、どうしても勝てそうな気がしないように思えてしまう。今回のジャイアンツを見ていてもそう思った。あれだけの逆転劇をファーストシリーズで演出してきたジャイアンツが、あまりにも打てなかった。

 今日、ラジオのニッポン放送でノムさんがゲスト解説で出ていたけど、巨人はどうしてこんなに弱くなった。考えて野球をやっていない。など辛辣なコメントを残していたけど、それよりも弱い横浜は何を考えて野球をやっているんだろう?と聞きながらそう思ってしまった。


 これで日本シリーズは中日vsロッテとなった。

 まぁ、どっちも頑張れってな感じで…。
 千葉ロッテマリーンズが日本シリーズへコマを進めた。

 レギュラーシーズン3位からの出場って初めてだと思うけど、8戦全てがアウェーでここまで勝ち上がるのって本当に凄い事だと思う。
 ファーストステージ西武戦は、2戦とも延長戦を制しての勝ち上がってきた。
 さらには、ファイナルステージのソフトバンク戦。王手をかけられながらもそこから3連勝した。

 思えば、レギュラーシーズンもクライマックスシリーズをかけての日本ハムとの戦い。詳しくは観ていないけど、確か負けられない状況の中で3連勝したんじゃなかったかな。

 このロッテの土壇場での強さが光ったシリーズだと思う。


 一方、ソフトバンクは3勝1敗と王手をかけながらも、そこから3連敗を喫した。
 数年前からソフトバンクは短期決戦に弱いってイメージがあったけど、アドバンテージをもらい、さらには全てホームの試合でも勝てないなんて、何が問題なのか。

 個人的には、打てない打線と勝利の方程式の一角であるファルケンボーグが、期待を裏切った結果になった。
 このシリーズでの打率が.169とあまりにも打てなさ過ぎた。
 またファルケンボーグに関しては、ラジオで言っていたが、昨日投げたのが実に中21日ぶりだったとか。レギュラーシーズンの防御率が0.76と素晴らしい安定力を誇った投手がこの2試合で5失点。いつも勝ちパターンで投げていた投手がここに来て緊張したとは思えないが、一体どうしてしまったのだろうか。

 強いチームなのに、何故かここ一番で勝つ事ができない。
 クライマックスシリーズって怖いなー。
 11月に行われるAPEC(アジア太平洋経済協力)が行われる横浜では、1週前くらいからやたらと物々しい警備が敷かれているのが目に付きます。

 各県警が派遣されていて、今の段階では青森・秋田・長野・岐阜県警が横浜駅周辺の警備をしているのを目にしました。
 今日、朝は父親のお使いで中区の病院まで車を走らせたんですが、そこではいわきナンバーと札幌ナンバーのパトカーというか警備車を目にしました。

 地元からわざわざ神奈川まで派遣に出されてご苦労さんです。

 てか、普段もこれくらい威圧感があればいいなと思いますね。
 確かに物々しいけど、何かが起きる気配がしないし、県警もこれくらい仕事をしてくれればいいのに、とふと思った次第でございました。
 秋華賞の予想を致します。

 ◎15アパパネ:やっぱり三冠に輝いて欲しいという願いも込めて本命に。前走の負けは今回勝つための布石だと思いたい。
 ○ 5サンテミリオン:久しぶりでもG1馬の底力を見せて欲しい。
 ▲10アニメイトバイオ:前走ローズSでアパパネを負かしたレースは評価したい。
 △17ワイルドラズベリー:ローズSはメンバー最速の上がりだった。今回もいいセン行くと思う。
 △13ディアアレトゥーサ:この夏の上がり馬では一番手だと思う。
 △ 7レインボーダリア:夏から使われていてレース5戦目で疲れが心配だが、結果を残しているので一つ抑えておく。

 今回は以上の6頭を予想します。
 まずは関係ない話題から。

 金曜からどうも左耳が聴こえにくく、今日、学校終了と同時に家の近所の耳鼻科へ。
 
 耳鼻科にいったのは久しぶりだな。3~4年くらいは行ってなかったと思う。

 実を言うと、耳垢を耳の奥まで押し込んじゃってしまったんだよね。
 そのせいで、左耳はいつもの20%くらいしか聞こえず。片耳だけじゃ聞き取るのに限界を感じましたよ。
 ぬるま湯で左耳をシリンジでジャブジャブ洗浄してもらい、するとトンネルに入ったときに耳が聞こえなくなる状態から、空気がスッと抜けるように我の耳の媚びりついてしまった垢がスッと取れていくのがわかりました。

 いやー、両耳が聞こえるのって当たり前の事ですが、幸せですね。



 …話が汚い方向に飛んじゃいました。
 日本代表の話題でしたね。

 今年最後の代表戦、アウェーでの韓国戦は0-0のスコアレスドロー。

 今日の試合では、日本の前線でのキープ力の高さに驚いた。こんなにボールキープうまかったっけ?って思った。
 そこでも目立っていたのは、松井・長谷部・本田・香川の海外組だったと思う。長友もスタミナタンクぶりを発揮していたしね。

 海外組が目立ちすぎている感じもするけど、もうちょっと国内組には頑張ってもらいたいな。
 ただ、駒野は大丈夫かな…。大怪我に至らなければいいんだけど。

 今回、中継局がやたらと「因縁の対決」や「永遠のライバル」と強調してて、正直ウザかった。
 フジテレビも日韓戦じゃなく韓日戦とか言ってる始末だしね。日本のテレビ局なら、もうちょっと考え方を何とかした方がいいんじゃないの?と思った。
 本日、お生憎様の雨でございますが、我Miroは本日誕生日を迎え、三十路になりました。

 そんな雨が降りしきる中、パシフィコ横浜で開催されているワールドデンタルショーに行ってきました。

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 Q:Miroさん、来週試験があるのに、そんな事してていいんですか?

 A:いーんです!気分転換です!!


 まぁ歯科器具を扱う会社の新製品の発表会みたいなものです。

 学生の我には分からん事だらけ。
 ふーん、こんなものがあるんだ。という印象しか持てなかった。

 同級生にも1組あったし、病院のドクターにも2人会った。
 やはり興味があるんだろうね。

 ザックジャパン、アルゼンチンに歴史的初勝利で初陣を飾る!

 正直なところ、まさか勝ってしまうとは…というような気分です。
 だって、W杯で優勝したスペインに勝ったアルゼンチンに勝ってしまったんだから。

 観てた感じだと、やや日本に有利なジャッジだったかもしれません。
 自陣のペナルティエリア内でのハンドをとられなかったりとかね。

 ただ不思議だったのが、ロスタイム1分。
 これはないでしょー?さすがに最低でも3分はあると思ったけど。

 でも岡崎はよくボールに詰めてた。
 ゴールを決める前に決定的なチャンスがあったけど、GKに防がれちゃってたから、あぁまた決定力不足か…とか思っていたら決めちゃったから、よく決めてくれた。

 あとは前田のGKとの1対1。あれは決めて欲しかったな。
 完全にボールを受ける前はDFにユニフォームを引っ張られていたけど、あすこから1対1にまでもってこれたのは正直鳥肌が立ってしまった。決めてればサイコーだったけど、残念だった。

 全体的に日本はすごくよく動けていたと思う。相手のスピードにもついていけてたし、それに決定的なチャンスもほとんど与えなかった。開始30秒ではヒヤッとしたけど…。

 
 これはザックジャパンの、この先が楽しみになってきた。
 気がつけば、今週は我のバースデー・ウイークじゃないか!

 というわけで、みんな我を祝ってくれ!



 なーんて寝言はさておき、そもそもバースデー・ウイークという言葉があるのかって感じだけど。

 でも、担任のドクターから白い恋人(1袋)と小豆キャラメル(1個)を頂戴しました。何故かジンギスカンキャラメルは1箱だったけど、あれは「そんなにいりません」と丁重にお断りしました(笑)。
 あと、友達から今日の昼飯を奢ってもらったよ。ありがとちゃーん。

 ついに我も三十路の仲間入りを果たします。
 5年前、25になった時点で「四捨五入すれば30だね」と同級生の女の子に言われた事があったけど、それも5年前か…。いよいよ10の位が一つ上がる事になるのか。
 しみじみと30になる事を実感しながら、誕生日を迎えようかね。

 まー、別に何も変わらないけどね。
 10年前はミレニアム二十歳って事で、我的には珍しい!と勝手に思っていたけど、別になーんも変わった事はないさね。
 でも、10年前と比べて責任感はちょっと変わってきた気がする。

 一般世間じゃもう働きに出ていなきゃおかしい年齢だし、そんな中、のうのうと学生をやっている我は、ちょっといけないんじゃないか?と昨年の同窓会の時からそう思えるようになった。

 だから、何としても今年は頑張ってやらにゃ…。
 日本時間23:05に行われたフランス・凱旋門賞。

 日本から果敢に挑戦したナカヤマフェスタが勝ったワークフォースとクビ差の2着…。
 一方のヴィクトワールピサは…10着以内には入ってたかな。

 エルコンドルパサーが99年に挑戦して2着だったけど、その時と同じ騎手・調教師で臨んだ今回も惜敗だった。
 でも、あの時よりも着差は縮まっているんじゃないかな。

 現地は日本より芝が深く、さらに雨も降っていたという情報も入っていたから、本当にパワーのある馬場だったと思う。そんな中、日本馬の2着。本当に頑張ってくれた。

 まだ4歳馬だし、更なる成長に期待して、また来年も挑戦して欲しい。

 一方、アメリカに遠征中のレッドディザイアはフラワーボウル招待Sで僅差の3着だったようです。
 こちらもいいレースができたのではないでしょうか。11/6の本番が楽しみです。


 スプリンターズSの予想は外れたけど、海外で日本馬が頑張ってくれた。
 これで大満足です。
 さてさて、秋競馬のG1が始まります。
 この時期になると、1年ももう少しで終わりかなーという気がしてなりません。

 ◎ 6グリーンバーディー:前走はダッシャーゴーゴーと4kg斤量が重くても最速の上がりで突っ込んできてクビ差の接戦。今回は57kgで出走できる強みがある。
 ○14キンシャサノキセキ:セントウルSは除外になったため、グリーンバーディーとの勝負はおあずけ。結果的には昨年と同じローテになってしまい惨敗だったが、昨年の暮れからようやく垢抜けてきた感があり、今が充実著しい。日本総大将はここで本気を見せられるか。
 ▲ 8ワンカラット:平坦なコースではあるが、1200mで結果が出ている今、放っておく手はない。
 △ 5ビービーガルダン:2年前は進行勢力と書いたけど、ここまでどうも印象がそんなに強くないが、今年は善戦していると思う。勝ち負けまではくるかも。
 △ 9ローレルゲレイロ:前哨戦を昨年は惨敗も短距離王に。今回も前哨戦を使っているだけに軽視できない。

 以上の5頭で。結局人気の上位5頭を選んでしまった…。


 今週はスプリンターズSの他、フランスでは凱旋門賞も開催され、日本からは前哨戦・フォワ賞2着のナカヤマフェスタとニエル賞4着のヴィクトワールピサが出走。
 さらには、アメリカではレッドディザイアがブリーダーズカップフィリー&メアターフの前哨戦フラワーボール招待Sに出走。

 海外にいる日本馬3頭にもいい結果が出て欲しい。
 10月初日、この時のメンバー(2人いなかったけど)と1年2ヶ月ぶりに飲み会をしてきた。

 飲み会は2回目なんだけど、その割にはよくこういう雰囲気で騒いでいるような気がする親近感が、このグループにはあって仕方がない。
 何か絆を感じてしまった。男女ともいろいろと言い合えるこの感じは、みんなが仲が良くないと中々と言えるもんじゃないと思う。


 今回はいろいろあって21:00過ぎ始まりだったからなー。正直、この連絡を受けた段階で終電は50:50で逃すだろうなという覚悟はしていたんだ。
 それで終電5分前に店を出て、駅までダッシュ!

 不幸にも目の前でドアが閉まるという、よくある結末に。
 
 その後、計ったように幹事から2次会行こうと連絡が。

 「もう、どうにでもしてくれや…」


 2次会はカラオケに。
 そういや、このメンバーでカラオケ行くのは初めてな気がする。

 店を出たとなりのカラオケへ。
 フリータイムで1000円って、安くない?しかも午前6時までいていいみたいだし、ここで一夜を明かすか…。

 午前2時過ぎ、参加してた女の子が帰るというから、我を残して男子組みはお見送り。
 この段階で我はみんなが帰宅するものだと思っていた。

 だから我は知っている曲をどんどんセットして、それをBGMに寝ようかなーと思っていたんだけど、せっかくここにいるんだし、一人でも歌ってしまおうと思って、練習のつもりで歌っていたら、30分くらいして男連中が帰ってきた。

 いや、むしろ帰ってきてくれたという方が正しいな。
 これね、マジで嬉しかった。

 前年度、飲み会やって乗り過ごしてカラオケに行ったと言う、今回と同じような事がありました。
http://vivavivaherog.blog74.fc2.com/blog-entry-628.html

 この時みたいにまた放置されちまうのかなと思ってたから、帰ってきた時は本当に驚いた。

 結局そのまま一睡もせずに始発まで男5人で歌い続け、始発で帰ってきた。

 ま、たまにはいいよね。
 どうやら横浜ベイスターズの身売り話が本格的に持ち上がってきているようだ。

 http://www.sanspo.com/baseball/news/100930/bse1009302341002-n1.htm
 http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381969AE1E2E2E0818DE1E2E2EBE0E2E3E28787EAE2E2E2

 このご時世、こんな弱いベイスターズを買い取ってくれるところがあること自体が嬉しい話です。

 調べてみたところ、かなり大きな規模の会社のようです。
 http://www.jsgc.co.jp/

 子会社として、Jリーグの鹿島アントラーズのスポンサーにもなっているTOSTEMの親会社みたいですね。


 
 ただ我が言いたいのは一つ!

 横浜から移転だけはして欲しくない。

 それだけです。

 あれだけ弱くても、横浜にチームがあるのはハマっ子の我からすれば嬉しいし、応援のし甲斐もある。
 経営側からすれば、弱いチームに金を払って何の得になるって感じでしょうが、ファンからすれば弱いからなおさら愛着もわくってモノです。

 何とか移転だけは避けてほしいものですが…。
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