ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 競馬の祭典・日本ダービー。天気が悪いのが本当に残念です。
 去年ほどの好メンバーではないけど、一競馬ファンとして、ダービーはやはりワクワクしてきます!

 それにしても、どの馬に絞るか難しい…。
 
 ◎10ナカヤマナイト:皐月賞はトライアルを使わず、ぶっつけでの勝負だった。それでも掲示板にのったんだから能力はある。前走はあくまでも叩き台とみれば、一戦しての変わり身はあると見る。馬場的に一昨年のような展開になると思っているので、道中は前で勝負するこの馬を本命にする。
 ○ 5オルフェーヴル:皐月賞では対抗にしたけど、強い勝ち方だった。今回も同じ東京コースだし、血統的にも距離延長はプラス要素。馬場状態がどちらに働くかだが、能力が高いから、一気に押し切る可能性もある。
 ▲ 6クレスコグランド:3連勝中と勢いに乗る。前2走で重馬場を勝っているというのも強み。距離もその時と同じなだけに、展開が向けば上位陣をも喰らえる。
 △11デボネア:あのドバイミーティングの主催者でもあるシェイク・モハメド殿下が所有する馬で、さらにあのランフランコ・デットーリを迎えてのダービー参戦。アウェーとも言えるジャパンカップでの通算3勝の騎乗ぶりは軽視できない。馬自身も前走は低評価を覆しての4着と善戦。どちらに転ぶか分からないが、買う価値はある。
 △17ユニバーサルバンク:8戦して2着5回の安定感を買いたい。

 以上の5頭で。
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 今日は午前中で授業が終わるのをすっかり忘れていた。

 チューターの先生に予定表を見せに行く予定だったけど、病院が終わる午後5時まで待てなかった。
 調子が下降気味っていうのもあったけど、今日は気分をリフレッシュさせようと思い、そのまま帰ってきちゃいました。

 先生、ごめんなさいっ!!

 
 さて、気分をリフレッシュさせるには、やっぱり銭湯でしょう!

 というわけで、震災直後以来、久しぶりに上星川の銭湯に行ってきました。
 きょうの日替わり湯は、さくらんぼ湯だったな。

 そういやここ最近、どうにもお腹のタプタプ具合がどうにも気になって仕方がなかった。
 今日はジェットバスで腹回りを重点的に直撃させるぞー!

 ずーっとお腹にあてていたら、腹回りが痒くなってきた。
 なるほど、血行が良くなると、痒くなるのは本当だったんだ。

 よく親の肩もみをすると、痒い痒いって言う気持ちがよーくわかりました。
 ジョーダンで言ってるんじゃないんだな…。


 久しぶりの銭湯。
 しかもめちゃくちゃ空いていた!過去2回ともウンザリするくらい混んでいたのに…。
 
 いやー、気分良かったなー。
 コレを機に、我の調子も上げていかねば!
 扁桃腺炎はもう完全に治ったんですが、これ以降、どうにも調子が上がる感じがしません。

 季節の変わり目で、体調が変化しやすいというのもあるんでしょう。
 それに朝、非常に目覚めが悪くて、それが授業にまで引きずってしまうと、もう最悪。


 決して身体のどこかがおかしいってんじゃないんですが、まぁ調子が悪いならそれなりの方法で乗り切っていくしかないな。
 ちょっと予定表どおりに進めていないので、金曜日にでも先生に相談しに行くか。
 優駿牝馬(オークス)を予想します。

 ◎ 9マルセリーナ:桜花賞ではトライアルに使わなかった理由から無印にしたけど、本番であれだけのレースを見せられては、今回は印をつけないわけには行かないでしょう。ディープインパクト初年度産駒という事で距離適正が気になるけど、3200mのレコードホルダーだし、昨年のキングカメハメハほど不安点があるわけではあるわけではない。父≠仔ではないけど、自身にも二冠がかかっているわけだし、ここはひとつ頑張ってもらいたい。
 ○16グルヴェイグ:実績は無に等しいが、今回はいきなりチャンスがあると見る。血統的な意味で、今回期待されているのがこの馬だと思う。母仔三代のオークス制覇なるかが、このレースの注目点。こういうところがブラッドスポーツと呼ばれる競馬の醍醐味ですな。
 ▲ 3バウンシーチューン:昨年はサンテミリオンがフローラSからオークスを勝った。ここ最近ではなかった例だけど、今回もその傾向に一口乗ります。あとは母の父がトニービンってところかな。トニービンの血が入っていれば、東京コースは走るってのが我の自論なので。
 △ 7ライステラス:桜花賞で本命に推した馬。惨敗で評価は下がったけど、それでも今回もチャンスがあるとみる。距離延長は吉か凶か。
 △11アカンサス:バウンシーチューンと同じく、スイートピーSを勝ち上がっての参戦。こちらは判断材料が少なかったので、数合わせ的な感じで。


 以上の5頭です。
 ヴィクトリアマイルの予想を簡単に。

 ◎13ブエナビスタ
 ○16アパパネ
 ▲12スプリングサンダー
 △ 4レディアルバローザ
 △ 2アニメイトバイオ

 以上の5頭。

 注目はやはり、ブエナビスタとアパパネの初対決でしょう。
 でも、ちょっと格が違うと思いますが…。
 今日、病院へ行ったらそう診断されました。
 先週も月が変わっていきなり風邪を引いたけど、それを早くもぶり返してしまったのかな。それは市販薬でもなんとかなっただけど…。


 3~4日前から喉が痛くてたまらず、昨日に至っては37.5度の熱が出る始末。
 熱の割には身体はだるくないから、それでも学校には行った。

 服用した薬の副作用で、授業中はもう睡魔との闘い。
 それでも机の前にフリスクを置いて頑張ったけど、昨日のはほとんど頭の中に入っていない。


 今思うと、学校から帰った後、病院へ行けばよかったな。
 行かなかった理由は、薬があったから。

 夜も薬を飲んで寝たら、やはり今朝から喉の痛みが…。

 ぶっちゃけると、熱が上がった昨日より、平熱の今日の方がだるいんですわ。
 それに、昨日よりも喉の痛みが増している感じもあるし。

 だから、今日は自宅休養しておりました。
 何とか明日は行けるようにしないと!
 NHKマイルカップの予想をします。
 どれも横一線ってな感じで、今回も難解だな…。


 ◎17コティリオン:混戦から抜け出すのはこの馬と予想!毎日杯で世代最強といわれるレッドデイヴィスをクビ差まで攻め寄った。まだ1勝しかしていないが着外はきさらぎ賞の6着のみ。安定感もあるし、これを本命にする。
 ○13グランプリボス:父の血統から、距離的に疑問を感じざるを得ないが、それでも朝日杯FSは勝った。それに今回は先日亡くなった父の弔い合戦でもある。血統云々、距離云々と言っている場合ではない。勝たなければ英国にも行けないし、ここは何としても勝ちたいところ。
 ▲ 8プレイ:アドマイヤムーンの半弟。弥生賞2着、京成杯3着と実力はあると思う。9戦して2着5回という、いい言い方をすれば安定感がある。悪い言い方をすれば詰めの甘いという事だろう。これが解消できれば、混戦から抜け出せると思う。何にせよ、馬券内には絡んでくると思う。
 △ 4エーシンジャッカル:休み明け3戦目。半年の休養からこの2戦はいい競馬をしている。NZTでも2着に入ってきたし、ここも期待した。
 △11テイエムオオタカ:今回のダークホース。

 以上の5頭で。
 今日はゴールデンウイークの谷間の平日である今日、一発目の基礎系の試験に挑んでまいりました。


 今回は、昨年と比べて全てを選ばせる問題(スーパーX方式)が12問から28問に!

 これには驚いた。
 設問を一つ一つ理解していないと、絶対に解けない問題が28問…。

 あやふやな知識があると、運に頼らなきゃいけないのがつらい。


 いくら我が学年最下位でも、さすがにこれはみんなも苦戦している事だろうと思っておったよ。

 それでも、いい点を取っているやつはいるし、我も負けてはいられないな!


 試験が終わった後、昼はフリーだったので、学年の友達と遠出した。
 それも、初体験の中型バイク!

 ヘルメットを付けて、後ろにまたがっているだけでいいよって言われたから、本当にそれだけしていた。
 感想は…

 とにかく、気持ちいい!

 一番ツボったのは、信号で止まっている時、道路の真ん中にポツンと突っ立っているような感覚。あれはバイクでないと体感できないね。

 50km・60kmで走っても、案外人間って大丈夫なものなのね。
 まぁ、富士急ハイランドのFUJIYAMAとかええじゃないかはそれ以上のスピードが出ているもんね。あれが大丈夫なら大丈夫なんだろう。

 でもバイクにはシートベルトがないからね。
 あったらおかしいけど、安全に関しては不安って言えば不安だった。


 でも、バイクは面白かった。
 今すぐに中型の免許が欲しいとは言わないけど、これは新たな発見だった。
 天皇賞の予想を。

 ◎ 4ローズキングダム:ここ2戦はどうもふがいないが、皐月賞4着以外は、全て馬券内に収まっている安定感を買う。3000m級は菊花賞2着という実績もあるし、復活を期待したい。
 ○18コスモメドウ:実績は浅いが、3000m級のレースを3戦連続で連対中。レベルの高い4歳世代でも、この距離なら上位に食いこめると見る。鞍乗の丹内騎手は初G1騎乗というのが馬券的には不安点だが、若い世代がG1を経験するのはとてもいい事。この馬で一気にG1ジョッキーになってもらいたい。
 ▲ 8マイネルキッツ:天皇賞2年連続連対の実績を引っさげて、3年連続となるか。実績は文句ないけど、調子にムラがありそうなのが難点。
 △ 2ヒルノダムール:どうにも2000mが合っている感じがするけど、父マンハッタンカフェはこのレースを買っているしなぁ。菊は着外だったけど、一冬越えて重賞もようやく勝てたし、案外くるかも。
 △ 5ジェントゥー:未知の外国馬だが、この距離での実績はダントツに高い。日本の高速馬場に適応して、どこまで食い込む事ができるか。

 以上の5頭で。

 本命視されているトゥザグローリーは、この距離に実績がないのが唯一の不安点。それに9番枠は長い天皇賞の歴史の中でも、一度も勝った事がないという、オカルトじみた事も理由の一つ。
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