ヒマジンの言霊

ようこそ!!ここでは日記にスポーツに競馬にゲームにと、のんびりまったりと、時には過激に、思った事や好きな事を書いていくブログです。

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 逆転裁判4第2話「逆転連鎖の街角」をクリアしました。

 第2話は法廷パートはそんなに難しくはなかったですが、探偵パートにやたらと時間がかかりました。それは、小刀を発見できなかったためです。ここで30分くらい迷ってました。
 探偵パートで思ったのは、移動する場所は多いのに範囲がやたらと狭く感じました。例えば、引田クリニック留置所へ行くためには必ず成歩堂なんでも事務所を通らなきゃいけないし…。今までのシリーズとは全く変わっていないけど、なんか移動にやたら時間がかかるように感じました。
 あとみぬきの証拠品に対する反応が無さ過ぎです。前作までだったら真宵に証拠品をつきつけると様々な反応が返ってきましたが、今作ではそれが今のところ見当たらないのが残念です。
 ここでは新システム・足跡の調査をする事ができます。こういうシステムってホントにDSならではだと思います。カガク捜査官(志望)のアノ人の登場ですが、おそらくこの後の話でも出てくるでしょう。

 法廷パートではようやくみぬくが本格化します。現実的にはありえない事ですが、ゲームの世界なのでこれはこれでなかなか楽しませてくれます。あの狭い範囲でビミョーな仕草を発見できた時は、嬉しい半分、ここでいいのかというドキドキ感半分といった感じです。
 証人として出てくる河津は、論理的に屁理屈をこねるところなんかが2の第1話の犯人・諸平野にそっくりですね。しかも本をめくって閉じるまでの仕草にやたら時間がかかるし、あれが正直余計ですよ。もしかしたら、みぬくのヒントになってるのかもしれないけど、あれがプレイ時間のかかる原因のひとつじゃないかとも思いますね。
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